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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/85791
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nこの勉強会
 について\nこの勉強会は、LeetCodeでコーディング問題を
 解くことを題材としつつ英語でテクニカルなディスカ
 ッションをする練習することに主眼を置いています。
 どのようなアプローチで問題を解けそうかなど自分の
 考えやちょっとしたアイデアを説明したり、他の人に
 質問やコメントをしたりして、英語で発言する機会を
 積極的に見つけてください。\n往々にして、「最初は
 問題の解き方の明確なアイデアがないままに話し出し
 てみたら、他の人から色々なアイデアが出てきて議論
 が盛り上がる」ということが起こりますので、あまり
 問題を解くこと自体については身構えすぎないで大丈
 夫です。質問やコメントの内容は基本的に何でも良い
 し、他の人に同意したり他の人のアプローチを褒めた
 りするコメントなどもとても重要なコミュニケーショ
 ンです。是非この無料勉強会を活用して英語の練習を
 してみてください。\n当日の進行\n\n勉強会の説明など
 基本的な連絡事項（日本語）\n会の趣旨の再確認\nマイ
 クや画面共有が機能することのチェック（特にMacで初
 めてDiscordで画面共有をする場合、Security & Privacy設定を
 変更する必要があるので注意してください）\n進行に
 使うGoogle Docが連絡用チャンネルにポストされるのでそ
 れを確認（一般参加者一覧や各自が書いたコードを共
 有するのに使用します）\n\n\n一般参加者の自己紹介（
 ここから英語）\n名前またはニックネーム、職業、住
 んでいる場所など\n進行の人がアイスブレイカー質問
 （好きな食べ物は、とか良く使うアプリは、など）を
 聞くことが多いですのでその場で適当に考えて回答し
 てください\n\n\n人数が多い場合はここで複数の部屋に
 分かれます\n各部屋において：\nbotがランダムに問題を
 選択（通常はEasy問題を最初に解き、次にMedium問題を解
 きます）\n最初の人が画面を共有し、まず問題を音読\n
 そのまま同じ人がどういうアプローチで解けそうかを
 英語で説明\n他の人からコメントや質問（例：\n別のア
 プローチ\n計算量が問題になるケースや改善アイデア\n
 バグやエッジケースの指摘\n「わかりやすい」「この
 やり方は初めて知った」などのコメント\n「自分も同
 じアプローチを考えた」などのコメント\n\n\n概ねアイ
 デアが出たら次の人に画面共有を交代\n全員ミュート
 して5~10分間ほどコーディング（他の人は共有中の画面
 を見ても見なくても良い）\n時間が足りない場合は少
 し延長\n時間になったら画面共有中の人が書いたコー
 ドを説明\n他の人からコメントや質問（例：\n「わかり
 やすい」「良いアプローチだ」などの賛辞\n「自分も
 同じアプローチで解いた」などのコメント\n変数名や
 処理の書き方で改善できる部分の指摘\nバグやエッジ
 ケースの指摘\n計算量が問題になるケースや改善アイ
 デア\nコードの中で不明な箇所や興味を引いた箇所\n他
 の言語で書くとどうなるか\n\n\n別のアプローチで解い
 た人がいればその人が画面を共有してコードを説明\n
 他の人に共有したいコードがあれば進行用のGoogle Docに
 コピー＆ペースト\n繰り返し\n\n\n\n勉強会の終了後30分
 程度は日本語での雑談タイムとなりますので、一般参
 加か聞くだけ参加かに関わらず、お気軽にご参加くだ
 さい。\nLeetCodeを使ったことのない方は、事前にLeetCode
 の問題を1問やってみてインターフェイスに慣れておい
 てください。\n開催日時\n\n6/4(土) 朝9:30〜11:00（日本時
 間）\n6/3(金) 17:30〜19:00（米国太平洋夏時間）\n\nこの勉
 強会について（詳細）\n海外企業のコーディング面接
 対策に良く使われるサイトLeetCode ( http://leetcode.com/ )か
 らeasy/mediumレベルの問題を選び、参加者同士で解き方
 のアイデアを出し合ったり、実際に答えを実装したり
 、LeetCodeに投稿された解法について話しあったりしま
 す。\nJTPAのスタッフなど、シリコンバレーのハイテク
 企業やスタートアップで働くエンジニアが毎回参加し
 ています。\n会話は基本的に英語で行い、英語環境で
 ソフトウェア開発の仕事をする感覚を掴むヒントにし
 たり、シリコンバレーや海外の企業のコーディング面
 接などで使えそうな英語表現を学んだり練習したりし
 ていただけます。英語での説明が難しい時などは日本
 語で話しても大丈夫です。言い方が分からないなどの
 質問も随時OKです。\n聞くだけの参加でもOKです。「聞
 くだけ参加」の枠を使ってお申し込みください。周囲
 の状況によりマイクを使って話ができない場合も想定
 しておりますので、聞くだけ参加の方には基本的にお
 声がけしませんが、是非ご自分のLeetCodeアカウントを
 使って一緒に問題を解き、「自分なら英語でどう説明
 するか」と考えてみてください。「こう言いたいのに
 英語で何と言えば良いか分からない」などの質問があ
 りましたらお気軽にDiscordの連絡用テキストチャットチ
 ャンネルにメッセージをご投稿ください。\nこの勉強
 会はDiscordを使ったボイスチャットで行われます。Discor
 dはメールアドレスの登録などが不要で、ニックネーム
 だけ入力すれば使用開始できる音声&テキストチャット
 システムです。\n対象者\n\n海外でソフトウェアエンジ
 ニアとして働くことに興味のある方\n日本からリモー
 トで海外企業にソフトウェアエンジニアとして働くこ
 とに興味のある方\nオンラインのコーディング問題を
 解くことに興味のある方\n技術的な英会話に興味があ
 る方\n\n必要な英会話レベル\n目安として英検2級、TOEIC 
 550点以上程度。ただし厳密なものではありません。英
 会話への興味や、海外勤務への興味をお持ちの方の参
 加をお待ちしております。とりあえず勉強会の様子を
 みてみたいという方など聞くだけの参加でもOKです。\n
 英語の説明に慣れない方は、画面共有をしながら例を
 使って「これをこうするとこうなる」と見せながら英
 語で説明すると言葉だけで抽象的に説明するよりもや
 りやすいでしょう。\n用意するもの\n\nコンピュータ (Wi
 ndows\, Mac or Linux)\nDiscordアプリ (ダウンロードページ: htt
 ps://discord.com/download )\nDiscordへのニックネーム登録(無料
 ): JTPAのDiscordサーバURLが参加申込後に表示されます\nLee
 tCodeへのユーザ登録(基本無料): https://leetcode.com/\nLeetCode
 を使ったことがない方は、事前に問題を解いてインタ
 ーフェイスに慣れておいてください\n\nスマートフォン
 やタブレットでもDiscordを使用することは出来ますが、
 コードを書く画面を見るのが少し大変になると思われ
 ます。できるだけパソコンをお使い下さい。\nDiscordア
 プリを使わずにブラウザ上でDiscordサイトを開いて使用
 することも可能ではありますが、画面共有がうまくい
 かないなどの例が過去にありましたので、できるだけ
 アプリをお使い下さい。\nJTPAについて\nJTPAはシリコン
 バレーのハイテク業界で働く日本人同士をつなぐ活動
 およびシリコンバレーで働くことの魅力を日本に向け
 て発信する活動を行う非営利法人(NPO)として2003年にカ
 リフォルニア州で設立され、日本からシリコンバレー
 への留学や就職に興味のある方々へのサポートやイベ
 ント開催を数多く行って参りました。スタッフは皆シ
 リコンバレーのハイテク企業やバイオ企業などで働い
 ており、ボランティアとしてJTPAを運営しています。詳
 しくは https://jtpa.org をご覧ください。
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