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SUMMARY:3D都市モデル PLATEAU LT 01
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/85805
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nはじめに\nPr
 oject PLATEAU (プラトー)は2020年度にスタートした国土交
 通省のプロジェクトです。人間中心の社会の実現に向
 け、スマートシティをはじめとしたまちづくりのデジ
 タル・トランスフォーメーションを進めるため、その
 基盤となる3D都市モデルの整備・活用・オープンデー
 タ化を推進しています。プロジェクト始動からおよそ2
 年経とうとする現在、3D都市モデルの活用は、個人・
 企業・自治体など、多様なプレイヤー・分野へと広が
 りを見せています。 今回、そのような現状を多様な方
 にLT（ライトニングトーク：短時間に集約して簡潔に
 プレゼンする形式）でご紹介いただくオンラインイベ
 ントを開催させていただきます。\n今回のテーマは『
 私とPLATEAU』\n登壇者のみなさんには、「私にとって〇
 〇な楽しみが増えた」、「〇〇をつくった」、「〇〇
 に活用している」、「〇〇な事業を始めた」など、PLAT
 EAUに関する実体験を語っていただきます。閲覧者には
 、PLATEAUをより親しんでいただく機会になればと思いま
 す。\nLT一覧\n\ntatsuya1970：コロナで中止になった花火大
 会をバーチャルでやった話\n白井★組長：PLATEAUデータ
 をUnityで扱う時用の俺メモ\nmayaman：不動産鑑定士が一
 般の方向けにPLATEAUの利用法をセミナーで取り上げた話
 \nregonn：Plateauの個別のビルをObj形式で取得したかった\
 nhisayan：『みんキャプ』というお祭りを開催してみた\n
 ssyunya2002：Plateauをきっかけに学生時代の同期と会社を
 作ってみた話\n龍 lilea：新宿ビル郡を消すAR (Diminished Re
 ality)\nnowsprinting：地域技術コミュニティのオンライン
 勉強会会場をPLATEAUで構築する\nm-shimura：埋蔵文化財で
 のPLATEAU使用事例\nnishidalab：建築学生から見る都市にお
 いてのPLATEAU活用方法\nKENTO：都市スケールのAR開発への
 PLATEAU活用\nAkitek：社会シミュレーションとPLATEAU\nkrkrjoh
 n：ビルデータを整備する\n\nLTの仕方：\n\n持ち時間は
 ５分以内\nZoomでの登壇を前提として、スライドや動画
 など、プレゼン形式は問いません\n内容は、自己紹介
 のあと『私とPLATEAU』を語ってください\nお名前はニッ
 クネーム可ですが、出来るだけ顔出しをお願いします\
 n\nこんな方にお勧め：\n\n３D都市モデルに興味のある
 方\n３D都市モデルの活用事例を紹介したい方／聞いて
 みたい方\n３D都市モデルを活用して社会課題を解決し
 たい方\n３D都市モデルで新しい商品・サービスを創っ
 てみたい方\n\nタイムスケジュール\n\n\n\ntime\ncontent\n\n\n
 \n\n18:50\nZoom会場オープン\n\n\n19:00\nオープニング／概要
 説明\n\n\n19:05\nLT (持ち時間5分）\n\n\n20:15\nクロージング
 \n\n\n\nPLATEAUとは？\nPLATEAUは、国土交通省が進めている
 、3D都市モデルの整備・活用・オープンデータ化のプ
 ロジェクトです。\n\n3D都市モデルとは、実世界（フィ
 ジカル空間）の都市を、仮想的な世界（サイバー空間
 ）に再現した三次元の都市空間情報プラットフォーム
 です。建物や道路等の都市空間に存在する様々なオブ
 ジェクトの三次元形状と、それらのオブジェクトの意
 味情報（建築物の名称や用途、建設年などの属性情報
 ）をパッケージでデータ化することにより、都市空間
 そのものを再現するデジタルツインを実現できます。\
 n\nPLATEAUでは、全国の3D都市モデルを整備し、オープン
 データとして公開することで、誰もが自由に都市のデ
 ータを活用し、防災、まちづくり、AR・VRなど様々な場
 面で活用できるようにしています。 \n　　　\n実際の
 活用事例など、詳細はPLATEAUウェブサイトをご覧くださ
 い。 \nhttps://www.mlit.go.jp/plateau/\n3D都市モデルのデータ
 をブラウザでプレビューができます \nhttps://plateauview.jp
 /\n3D都市モデルのデータについては、「G空間情報セン
 ター」でオープンデータ化されているCityGML形式、3DTile
 s形式、FBX形式等のデータが利用可能です。 \nhttps://www.
 geospatial.jp/ckan/dataset/plateau\n　　\n主催者\n国土交通省\n
 （運営：角川アスキー総合研究所　ASCII STARTUP）\n今後
 のLT予定：\n第２回：事業への活用術\n第３回：社会課
 題への活用術
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