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X-WR-CALDESC:【東北電力グループ：プログラム説明会】オ
 ープンイノベーションで「スマート社会実現」を目指
 す TOHOKU EPCO OPEN INNOVATION PROGRAM 2022
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SUMMARY:【東北電力グループ：プログラム説明会】オープ
 ンイノベーションで「スマート社会実現」を目指す TOH
 OKU EPCO OPEN INNOVATION PROGRAM 2022
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/85822
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n東北電力グ
 ループ『TOHOKU EPCO OPEN INNOVATION PROGRAM 2022』\n～ オープン
 イノベーションで「スマート社会実現」を目指すプロ
 グラム～\nプログラム説明会\n2022.06.16(Thu) 18:00-19:30@オ
 ンライン\n概要\n電力業界では、電力の自由化、エネル
 ギー価格の高騰、カーボンニュートラルの推進に伴い
 、大きな転換点を迎えています。また、事業基盤であ
 る東北6県・新潟県には、人口減少・高齢化に伴い、様
 々な社会課題が顕在化しています。この多様化する社
 会課題を広く捉え、自らが変革を推し進め、地域とと
 もに持続的に成長し続けるために、新たな収益源とな
 るビジネスを生み出すことが必要です。\n東北電力グ
 ループは、従来の電力事業と社会課題解決を基軸に、
 スマート社会の実現に向けたビジネスモデルの転換に
 挑戦しています。\n地域に住む方々がひとつひとつの
 サービスを意識することなく、\n快適・安全・安心な
 生活空間を手にできる「スマート社会」\nこの「スマ
 ート社会」の実現に向けて、幅広い外部パートナーと
 の連携・共創により、新たな価値創造の実現を目指し
 、オープンイノベーションを加速させています。地域
 社会・企業の課題と向き合い、ともに解決へむけて挑
 戦していただける、パートナー企業をお待ちしていま
 す。\n事前のオンライン説明会では、内容詳細につい
 ての説明のほか、質疑応答も広く受け付けます。少し
 でもプログラム参加にご関心のある方は、お気軽にご
 参加ください。\n▶プログラム詳細はこちらから\n\nタ
 イムテーブル\n\n\n\n\n時間\n概要\n\n\n\n\n18:00\nオープニ
 ング\n\n\n18:05\nご挨拶「スマート社会実現」について\n\
 n\n18:10\nプログラム説明\n\n\n18:20\n「スマート社会実現
 」にむけた事例紹介\n\n\n18:30\n質疑応答\n\n\n18:35\n募集
 テーマ説明①快適で安心な暮らしに役立つ生活サービ
 ス提供②企業に向けた環境負荷軽減につながるサービ
 ス提供③再エネ発電の拡大を支援するプラットフォー
 ム事業の実現\n\n\n19:05\n質疑応答\n\n\n19:25\nエンディン
 グ(応募について説明)\n\n\n\n※ 当日予告なく内容が変
 更になる可能性がございます。\n登壇者\n東北電力株式
 会社　執行役員　事業創出部門長　和田　浩文氏　他\
 n参加費・参加方法\n無料オンライン開催 (参加方法は
 別途ご案内させていただきます)\n注意事項\n※ 参加を
 辞退する場合は、詳細ページより申込のキャンセルを
 お願い致します。※ 無断キャンセル・欠席が続く場合
 、次回以降の参加をお断りさせていただく場合がござ
 いますのでご了承ください。\n\n『TOHOKU EPCO OPEN INNOVATION
  PROGRAM 2022』の募集テーマ\n◆募集テーマ１：快適で安
 心な暮らしに役立つ生活サービスの提供\nお客さまご
 自身の時間やご家族との時間を「楽しむ、つくる、支
 える」サービスをお届けし、お客さまに新たな価値を
 提供するとともに、それらを通じて、少子高齢化や地
 域活性化等の東北・新潟地域の社会課題解決にも貢献
 します。\n＜求めるパートナーとの共創例（求める技
 術・サービス）＞○「子育てファミリー」の楽しみや
 利便の向上を支援するサービスの提供＃育児や家事の
 負担の軽減につながるサービス　＃家族の楽しみや彩
 りにつながるサービス\n○「食」の楽しみや便利を向
 上するサービスの提供＃生産者と消費者を繋ぐEC等の
 仕組み　＃個人の趣味・嗜好にあわせたパーソナライ
 ズなメニュー・レシピの提案\n○「レジャー・アウト
 ドア」等のアクティビティサービスの提供＃家族との
 時間にかけがえのない体験をもたらすアウトドアサー
 ビス#デジタル技術の活用で、離れた場所からでも身近
 にレジャーを体験できるサービス\n○「住まい」の快
 適や省エネにつながるサービスの提供＃エネルギーの
 効率的な利用につながるIoTデバイス＃住宅設備や電化
 機器の導入・置換を促進するソリューション\n◆募集
 テーマ２：企業向け環境負荷軽減につながるサービス
 の提供\nカーボンニュートラル実現に向けて、何をし
 たらよいか分からない、何をすべきか分かっても解決
 策が分からない、といった企業(カーボンニュートラル
 実現に積極的な中堅企業中心)に向けて、環境負荷軽減
 につながるサービスを提供し、地域の持続的発展に貢
 献します。\n＜求めるパートナーとの共創例（求める
 技術・サービス）＞○コスト削減（または売上増加）
 と環境負荷軽減の両立が可能なサービス＃環境負荷軽
 減とコスト削減（または売上増加）につながる技術・
 サービス＃デジタル・IT推進による環境負荷軽減など
 エネルギー関連以外の技術・サービスも可\n○温室効
 果ガス削減につながるサービス＃温室効果ガス削減に
 つながる技術・サービス\n◆募集テーマ３：再エネ発
 電の拡大を支援するプラットフォーム事業の実現\n再
 生可能エネルギー発電事業者単独では、解決できない
 ような様々な課題に対するソリューションを提供する
 ために、パートナーと連携したプラットフォームの構
 築を目指しています。全国エリアにおけるNon-FIT再エネ
 電源開発の計画から運用までのワンストップ支援サー
 ビスを提供することで、カーボンニュートラル達成に
 貢献します。\n＜求めるパートナーとの共創例（求め
 る技術・サービス）＞○再エネ（太陽光・バイオマス
 等）の発電システムの構築＃再エネ（太陽光・バイオ
 マス等）の発電システム\n○遊休地のマッチングとフ
 ァイナンスノウハウの提供＃遊休地とのマッチングシ
 ステム＃プロジェクト/コーポレートファイナンスノウ
 ハウ\n○全国での施工・保守メンテナンス可能な体制
 の構築＃東北エリア外での施工力・保守メンテナンス
 力\n○再エネをより効率的に運用するための蓄電シス
 テムの構築＃大規模蓄電システム\n\nプログラムスケジ
 ュール\n\n\n2022/05/27　 エントリー開始\n2022/06/16　 プロ
 グラム説明会（ONLINE）\n\n2022/07/18　 応募締切\n\n2022/08/
 上旬　書類選考・面談選考\n2022/08/中旬～2022/11/上旬　
 インキュベーション期間・PoC実施\n2022/11/中旬　最終選
 考会（役員・決裁者プレゼン）※事業化に向けたPoCの
 継続判断\n2022/11/下旬　PoC継続実施\n\n\nプログラム詳細
 はこちらから
LOCATION:オンライン開催 (参加方法は別途ご案内させてい
 ただきます)
URL:https://techplay.jp/event/858226?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
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