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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/85827
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n📝 開催概
 要\nオブザーバビリティの「つぎの一歩を応援する、
 気づきと繋がりの場」 Observability Lounge。\nCloud Native Days
  でも Observabillity Conference 2022 が開催され、注目度が高
 まる オブザーバビリティ 、DevOps を正しく文化として
 定着させ、ユーザーに対してより良い価値を届ける為
 にも監視の重要性が増している状況です。\nそして、
 昨今はマイクロサービス化やコンテナ化が進み、開発
 における利便性やサービスの安定性は高まりました。
 しかし、その分、システム全体としての構造は複雑化
 が進み、問題の特定などインシデント時のトラブルシ
 ューティングなどがより難しくなっており、監視も従
 来型の監視からレベルアップが求められています。\nFo
 rkwell の Observability Lounge #1 では『入門 監視 ― モダン
 なモニタリングのためのデザインパターン』の翻訳を
 手掛けられた現 Autify CTO の松浦 隼人氏をお迎えし、い
 ま一度、監視の基礎を学ぶと共に、Splunk Services Japan合
 同会社の大谷 和紀氏を迎えて複雑化に対応する監視の
 最先端を実際の事例を踏まえてお話頂きます。\n参加
 者限定、書籍プレゼント企画！\nイベント終了後のア
 ンケートにご協力いただいた方から抽選10名様に、『
 入門 監視 - モダンなモニタリングのためのデザインパ
 ターン』をプレゼントいたします！\n\n🧑‍💻 こんな
 エンジニアにおすすめ\n\nオブザーバビリティに興味の
 ある人\n監視をこれから始めていきたい人\nシステム稼
 働の安定性を高めていきたい人\n\n⌛ タイムスケジュ
 ール\n\n\n\n時間\n内容\n登壇者\n\n\n\n\n19:30\nオープニン
 グ（5分）\nForkwell DevRel Specialist 河又 涼\n\n\n19:35\n基調
 講演（30分）「入門 監視 5年を経て変わったこと、変
 わらないこと」\n『入門 監視』翻訳者 / Autify CTO 松浦 
 隼人 氏\n\n\n20:05\n事例講演（20分）「監視戦略の変化と
 オブザーバビリティ」\nSplunk 大谷 和紀 氏\n\n\n20:25\nプ
 レゼント企画紹介（5分）「『入門 監視』プレゼント
 企画のご案内」\n\n\n\n20:30\n休憩（5分）\n\n\n\n20:35\n視聴
 者Q＆A /パネルトーク（45分）「監視の未来」\nAutify 松
 浦氏 × Splunk 大谷氏\n\n\n21:20\n事例スポンサーからのご
 紹介（5分）\nSplunk 大谷氏\n\n\n21:25\n終了\n\n\n\n\n※ プロ
 グラムは変更となる可能性があります。随時こちらで
 更新いたします。\n🎤 登壇者情報\n🗣️ 基調講演「
 入門 監視 5年を経て変わったこと、変わらないこと」\
 n　松浦 隼人 氏（@dblmkt）『入門 監視』翻訳者オーテ
 ィファイ株式会社 CTO大手Webサービス企業にて、大規模
 サービスのインフラ面を担当した後、GitHubにてテクニ
 カルサポートエンジニアとして勤務。2019年9月にリー
 ドバックエンドエンジニアとしてオーティファイに入
 社した後、2020年1月に取締役CTOに就任。オライリー・
 ジャパン出版の「入門 監視」を始めとする技術専門書
 の翻訳も手掛ける。\n\n「入門 監視」はどちらかとい
 うとシステム監視における考え方、アプローチの方法
 が書かれている本なので、原著の出版から5年経った今
 も色褪せず変わらずに重要なことが多く書かれていま
 す。一方で監視対象、監視の仕組み自体の進化によっ
 て今では気にする必要がなくなったりといった点もあ
 ります。\n今回は、今でも変わらないシステム監視の
 原理原則に焦点を当てて、あらためて「入門 監視」(
 の主に前半部分)を振り返ってみましょう。\n\n🗣️ 事
 例講演「監視戦略の変化とオブザーバビリティ」\n　
 大谷 和紀 氏（@katzchang）Splunk Services Japan合同会社シニ
 アセールスエンジニア、Observability現職では、オブザー
 バビリティ（可観測性）製品を広めて使っていただく
 係をしています。それまでは業務システム業界でSEと
 して7年の経験を積んだ後、広告配信サービスを構築・
 運用をリーダー/CTOとして8年ほど経験しつつ、オブザ
 ーバビリティ製品のカスタマーサクセスも担当しつつ
 、スクラッチからのアプリケーション開発、DevOpsの推
 進、開発組織の改善などなどやってました。好きなビ
 ルドツールはMakeです。\n\n「入門監視」第二部には監
 視戦略として、フロントエンド監視やアプリケーショ
 ン監視、サーバ監視などの監視の観点と、それらの具
 体的な監視ポイントが書かれています。入門監視の原
 著「Practical Monitoring」が出版されたのは2017年。それら
 がどのように変化したか、オブザーバビリティの観点
 から解説していきます。\n\n📺 参加方法\n今回のオン
 ライン勉強会は YouTube Live を使用してライブ配信いた
 します。\nまたライブ配信終了後、アーカイブ動画の
 公開を予定しております。\n当日ご視聴の方も、アー
 カイブ視聴の方も connpass よりURLをお送りさせていただ
 きます。\n🤝 主催・協力\n主催：Forkwell（株式会社groov
 es）\n\n\n\n「つくり手と、未来を拓く。」というビジョ
 ンの元、「自分を知り、成長する」きっかけを提供す
 る無料ポートフォリオサービスをはじめ、ITエンジニ
 アに特化した求人・転職支援サービス、役立つ情報や
 場の提供などを通じて、ITエンジニアのキャリアに新
 しい選択肢を提示することで、人生の可能性を拡げる
 お手伝いをしています。https://bit.ly/3Mw6TVs\n共催：Splunk 
 Services Japan合同会社\n\nSplunkは、インフラ環境の監視に
 役立つ、分析／可視化ツールです。Splunkは、サーバー
 やネットワーク機器のデータだけではなく、アプリケ
 ーションが生成するイベントデータや各種メトリクス
 の収集、分析、可視化が可能でDevOpsライフサイクル全
 体の管理に役立ちます。データの収集先としても、仮
 想環境の仮想マシンやクラウド環境の各種サービス、
 モバイルアプリケーションなどに拡大でき、オンプレ
 ミスの機器だけではありません。Splunkが提供する製品
 やサービスと連携させることで、コンテナ環境やサー
 バレス環境で生成されるさまざまデータも分析／可視
 化でき、安定的なデジタルサービスの運用を実現しま
 す。\nhttps://www.splunk.com/ja_jp/observability.html\n\n\n\n ⚠️ 
 注意事項\n\n当イベントの内容およびスケジュールは、
 予告なく変更となる場合があります。予めご了承くだ
 さい。\n\n同業に属する方の当イベント内でのリクルー
 ティング活動につきましてご遠慮いただいております
 。\nイベント参加時にご入力いただいた情報は、以下
 に基づき適切に扱います。\n    \n    Splunk Services Japan合
 同会社 プライバシーポリシー\n    株式会社grooves プラ
 イバシーポリシー\n    \n    イベントの様子を、Forkwell P
 ress上の記事に掲載することがございます。掲載を希望
 されない方は、イベントページ問い合わせフォームよ
 り、掲載希望されない旨をお伝えください。\nブログ
 やSNS等で当イベントに関する発信を行う際は、公序良
 俗に反する内容のないよう、ご協力をお願いします。\
 n当イベントはオンライン開催のため、双方の通信状況
 により音声や映像に乱れがある場合がございます。\n
 配信トラブル時のアナウンスはTwitterよりイベントハッ
 シュタグをつけて行います。\n\nまた、ご参加者の方々
 が最大限楽しんで頂けるよう、運営サイドで参加にふ
 さわしくないと判断させて頂いた方については、イベ
 ント中であろうとご退席をお願いすることがございま
 す。\n\n保険、宗教、ネットワークビジネスの勧誘が目
 的と見られる方\nその他運営サイドで参加が不適切だ
 と判断した方\n\n誠に恐れ入りますが、あらかじめご了
 承くださいませ。\n
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