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SUMMARY:プログラミング不要！ブロック線図で簡単数値シ
 ミュレーション
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/85831
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n世の
 中の現象は数学の式で表すことができます。例えば、
 フックの法則 ( F = k・x )を使ってバネのたわみ量から
 反力を計算したり、ニュートンの運動方程式 ( a = F / m 
 )を使って与える力から加速度を求め、その加速度を積
 分することで速度を求めたりできます。現象を理解す
 るために数学の式として表現したものを「数理モデル
 」や「数学モデル」といいます。昨今の新型コロナウ
 イルス感染症（COVID-19）の感染予測も、数学モデルに
 よる演算結果が活用されています。\n数学モデルに具
 体的な数値を代入して計算することを人手で行うのは
 、多くの場合現実的でありません。そこでコンピュー
 ターの出番です。しかし、コンピューターで計算（シ
 ミュレーション）するには数学モデルをコンピュータ
 ーが理解できる形に表す、いわゆるプログラミングが
 必要です。つまり、プログラミングのためにプログラ
 ミング言語の習得、ソースコードのコーディング、コ
 ンパイル環境の構築などのステップを踏んでいかなけ
 ればなりません。\nSimulink®を使うと、このステップを
 経ることなくシミュレーションを実施できますので、
 やりたいこと（数学モデルを活用した解析）に手早く
 着手することができます。\n本Webセミナーでは、Simulink
 のブロック線図環境を使って数学モデルからプログラ
 ミング無しでシミュレーションを実践する様子をご覧
 いただきます。\n参加方法\n本イベントは MATLAB Japan You
 Tube チャンネルでライブ配信され、どなたでも登録な
 しでご参加いただけます。メールで本イベントに関す
 る情報を受け取りたい方は、本ページのお申込ボタン
 、もしくは MathWorks の Web サイトからイベントにご登録
 ください。\n参加対象\n\n理工系学生\nエンジニア系新
 社会人\n\n参加費\n無料
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