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X-WR-CALDESC:Emotetなどの急増するサイバー攻撃対策は何を
 したらよいのか？ セキュリティ研修の問題点「社員に
 浸透しない」「形骸化してしまっている」を解決する
 方法
X-WR-CALNAME:Emotetなどの急増するサイバー攻撃対策は何を
 したらよいのか？ セキュリティ研修の問題点「社員に
 浸透しない」「形骸化してしまっている」を解決する
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SUMMARY:Emotetなどの急増するサイバー攻撃対策は何をした
 らよいのか？ セキュリティ研修の問題点「社員に浸透
 しない」「形骸化してしまっている」を解決する方法
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/85837
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n（サイバー
 セキュリティバンク） Emotetなどの急増するサイバー攻
 撃対策は何をしたらよいのか？ セキュリティ研修の問
 題点「社員に浸透しない」「形骸化してしまっている
 」を解決する方法\n\n多様化する攻撃とその必要対策\n
 「Emotet」や「ランサムウェア」等の標的型メールで【
 人の脆弱性】を狙った攻撃が猛威をふるっております
 。また、昨今のロシア・ウクライナ情勢も相まって、
 サイバー攻撃の攻撃数も例年より急増しております。\
 n前述の「Emotet」は精巧ななりすましメールを作成して
 送付されるケースが多く、非常に強力な拡散型のマル
 ウェアとして、多くの企業が感染している状況です。
 各企業はセキュリティのシステム導入にとどまらず、
 社員個人に迫るリスクに備えたセキュリティ教育を行
 い、従業員のセキュリティリテラシーの向上を図る対
 応が求められています。\n「社員に浸透しない」「形
 骸化してしまっている」セキュリティ研修\nなかでも
 、セキュリティ教育において重要な「標的型メール訓
 練」は、多くの企業が実施はしているものの、「社員
 に浸透しない」「形骸化してしまっている」という状
 況が多いのが実情です。\nその理由として、スライド
 説明によるセキュリティ教育といった形態が主流であ
 り、「受講者の興味を惹けない」、「真剣に取り組ん
 でくれない」などが挙げられます。\n従業員の「セキ
 ュリティリテラシー」を向上するための施策\n本セミ
 ナーでは、セキュリティ教育の重要性を解説するとと
 もに、従業員の「セキュリティリテラシー」を向上す
 るための施策についてご説明いたします。\nなお、今
 回参加者様限定で、効率的に従業員のセキュリティリ
 テラシーを向上させる「標的型メール訓練」を特別プ
 ランにてご用意させて頂きますので、是非セミナーへ
 ご参加ください。\nプログラム\n14:45～15:00　受付\n15:00
 ～15:05　オープニング（マジセミ）\n15:05～15:25　第一
 部　市場動向から考えるセキュリティ強化ポイント\n
 （大興電子通信株式会社登壇）\n15:25～15:40　第二部　
 セキュリティ教育の重要性と効果的な教育方法につい
 て\n（サイバーセキュリティバンク登壇）\n15:40～15:55
 　質疑応答\n主催\n株式会社サイバーセキュリティバン
 ク（プライバシー・ポリシー）\n共催\n大興電子通信株
 式会社（プライバシー・ポリシー）\n協力\n株式会社オ
 ープンソース活用研究所（プライバシー・ポリシー）\
 nマジセミ株式会社（プライバシー・ポリシー）\n当日
 会場アクセスに関するお問合せ\nzoom@osslabo.com\nセミナ
 ー事務局\nマジセミ株式会社（プライバシー・ポリシ
 ー）\n※以下の方について、当社判断によりご参加を
 ご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。\n
 ・講演企業の競合となる商品・サービスを提供してい
 る企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企
 業の方・個人や個人事業主の方・海外から参加される
 方・日本に活動拠点が無い企業の方・その他、弊社及
 び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方\n※申
 込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場
 合がございますので、予めご了承ください。\n※本コ
 ミュニティにてご提示いただいた情報、及び、申込時
 にご記載頂いた内容は、マジセミ株式会社にて収集し
 、マジセミ株式会社／オープンソース活用研究所、及
 び、主催・共催・協賛・協力・講演の各企業へ提供し
 ます。共催・協賛・協力・講演の各企業へは、主催企
 業を通して提供する場合があります。またプライバシ
 ーポリシーに定めがある場合は主催・共催・協賛・協
 力・講演の委託先にマジセミ株式会社から直接提供す
 る場合があります。ご記入頂いた個人情報は、マジセ
 ミ株式会社／株式会社オープンソース活用研究所及び
 主催・共催・協賛・協力・講演企業の各プライバシー
 ポリシーに従って厳重に管理し、各社のサービス、製
 品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂
 き、また各社のメルマガに登録させていただきます。
 ご記入頂いた個人情報は、法で定める場合や各社のプ
 ラバシーポリシーに特別な記載がある場合を除きご本
 人の同意を得ることなく第三者へ提供いたしません。
 利用目的遂行のため個人情報の取扱いを外部に委託す
 る場合は、委託した個人情報の安全管理が図られるよ
 うに、委託をする各社が定めた基準を満たす委託先を
 選定し、委託先に対して必要かつ適切な監督を行いま
 す。 お客様の個人情報に関する開示等は、お申し出頂
 いた方がご本人（代理人）であることを確認した上で
 、各社において合理的な期間および範囲で対応いたし
 ます。開示等の手続き、個人情報の取扱いに関するお
 問い合わせは下記のお問い合わせ窓口へご連絡下さい
 。\n〔お問合せ先　及び　個人情報保護管理者〕　マ
 ジセミ株式会社 個人情報保護管理者　連絡先：03-6721-8
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