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X-WR-CALDESC:Pioneer Developers Talk #1 -クルマの常識を変え、未
 来的な移動体験を生み出す音声ナビゲーション/UI・UX
 開発の裏側-
X-WR-CALNAME:Pioneer Developers Talk #1 -クルマの常識を変え、未
 来的な移動体験を生み出す音声ナビゲーション/UI・UX
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SUMMARY:Pioneer Developers Talk #1 -クルマの常識を変え、未来的
 な移動体験を生み出す音声ナビゲーション/UI・UX開発
 の裏側-
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/85851
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n音響
 機器・映像機器から始まり、カーナビなど車載機器へ
 と事業の柱をシフトさせてきたパイオニアは長年にわ
 たってモビリティデータや映像データ、 ボイスデザイ
 ン(音声のUI・UX)に関するデータを蓄積してきました。\
 nPioneer Developers Talkでは「未来の移動体験を創ります」
 という企業ビジョンのもと、 モビリティ領域における
 “モノ（ハード）×コト（サービス）”の価値提供を
 するためにオートモーティブSaaS企業への変革を実現し
 た内部技術について公開。\n#1では『音声認識』『ロケ
 ーションベースドサービス(LBS)』にフォーカスします
 。\nこれまでも車載機器には音声・ナビ機能はありま
 したが、それはドライバーが求めたときに発信され・
 状況に関わらず情報発信されるプル型機能でした。（
 分かりやすいところで言うと、スマートスピーカーが
 同様の性質を持っています）\n最新の音声認識・LBSの
 技術では、走行場所からドライバーの状況を把握し、
 プッシュ型で情報が発信されます。 さらにボイスデザ
 インフィロソフィーを内部で掲げているパイオニアで
 は『音声発信のUI・UX』を科学し文章の作り方・言葉の
 選び方など、ドライバーが心地よい運転体験ができる
 ことを追求しています。\n今回のイベントではパイオ
 ニアが向き合っている音声認識・LBSの最先端の技術に
 ついてお話します。\n\n※参加用URLは申込者に対し本ペ
 ージ上にて当日までに表示されます。\nタイムスケジ
 ュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n19:00〜19:05\nオープニング\n\
 n\n19:05〜19:20\n\n未来の移動をより安全で快適、スマー
 トなものへ / モビリティ領域におけるソリューション
 開発\nPiomatixコアテクノロジー統括グループ　統括部長
 村田 利幸\n\nパイオニアは、1938年の創業より培ってき
 た確かな「モノづくり力」を礎に、 “モノ×コト”へ
 のトランスフォーメーションを加速させ、モビリティ
 データを活用したソリューションサービス企業へ変革
 していきます。「モビリティ領域におけるソリューシ
 ョン開発」、「モノづくり」、「企業基盤」、この３
 つのキーワードでパイオニアの強みを紹介します。\n
 ドライバーに安全で快適なサービスを提供する技術基
 盤「Piomatix」。 複数のAIテクノロジーと音声インター
 フェースの組み合わせにより、常に新しく、多彩なサ
 ービスをつくり続けるパイオニアが独自に開発したオ
 ープンなプラットフォームを活用しています。今回の
 登壇では、「Piomatix」のビジョンと開発事例について
 ご紹介します。\n\n\n\n\n19:20〜19:40\n\nクルマの移動体験
 を変える音声インターフェース開発\nPiomatixソリューシ
 ョン統括グループ　デジタルソリューション開発部　
 部長菅原 啓太郎\nクルマがインターネットにつながり
 、様々なサービスを運転中のドライバーに提供できる
 ようになります。ドライバーとサービスとのインター
 フェースを音声にすることで、画面への視線移動や操
 作から開放し、ストレスフリーなドライブ環境を提供
 します。パイオニアが得意とするサウンド技術に加え
 、AI自然言語処理や会話設計が重要となります。 本プ
 レゼンでは、パイオニアの音声インターフェースが新
 しい移動体験を提供する実例や、今後の展望をご紹介
 します。\n#ドライバーHMI #音声インターフェイス #ボイ
 スデザイン #車載AI音声アシスタント\n\n\n\n19:40～20:00\n\
 n固まっていた常識を変えるプロダクト開発のポイント
 －音声だけのカーナビはどのように開発されたのか－\
 nPiomatixコアテクノロジー統括グループ　LBS開発部　部
 長廣瀬 智博\nカーナビが登場してから30年以上が経ち
 ました。最初にナビゲーションが目的地まで案内し始
 めてから現在まで、画面に地図や矢印、曲がる地点ま
 での距離が表示されるものが続いてきましたが、パイ
 オニアはそれらの表示を行うディスプレイを使わずと
 も音声だけで目的地まで案内することができるスマー
 ト音声ナビを2022年にNP1という製品で搭載しました。 
 従来から常識的にずっと続いてきたものを変えて打ち
 破るような開発はどのように行われたのか、実例をも
 とにご紹介します。\n#アジャイル #プロトタイピング #
 PoC\n\n\n\n\n20:00～20:25\n\nQ&A\n\n\n20:25〜20:30\nクロージング\
 n\n\n\n※タイムスケジュールは変更の可能性があります
 。\n登壇者\n\n\n\n\n村田 利幸\nパイオニア株式会社SaaSテ
 クノロジーセンターPiomatixコアテクノロジー統括グル
 ープ統括部長\nカーオーディオ開発やナビ関連の開発
 を経験、その中ではスマートループの立ち上げなどや
 スマートフォン連携、など時代を先駆けたサービス・
 機能の開発に従事。現在は、パイオニア共通プラット
 フォームのコアテクノロジー全般の開発推進を行なっ
 ている。\n\n\n\n\n\n菅原 啓太郎\nパイオニア株式会社SaaS
 テクノロジーセンターPiomatixソリューション統括グル
 ープデジタルソリューション開発部部長\nカーオーデ
 ィオのサウンドエンジニアを経験した後、カーシステ
 ムとスマートフォン・クラウドを連携した数々のサー
 ビス企画を担当。現在は、パイオニア全社共通の技術
 プラットフォームの音声・データ戦略をリードしビジ
 ネス推進を行なっている。\n\n\n\n\n\n廣瀬 智博\nパイオ
 ニア株式会社SaaSテクノロジーセンターPiomatixコアテク
 ノロジー統括グループLBS開発部部長\nカーナビのソフ
 ト開発一筋20年。世界初の通信型カーナビAirNaviの探索
 サーバーの開発やＡＲ案内を用いたサイバーナビの開
 発など時代を先駆けたカーナビソフトの開発を行って
 いる。現在はカーナビソフト部門の開発責任者を担当
 。\n\n\n\n参加対象\n\nソフトウェアエンジニア\nデータ
 サイエンティスト\nデータエンジニア\nクラウドエンジ
 ニア\nインフラエンジニア\nPdM\nPM\niOS/Androidエンジニア\
 nFlutterエンジニア\n音声認識、音声対話のエンジニア..e
 tc\n\n参加にあたっての注意事項\n\n参加を辞退する場合
 は、詳細ページより申込のキャンセルをお願い致しま
 す。\n配信映像や音声は各自の通信環境に依存します
 。なるべく通信環境の良い状態で視聴ください。\n\n
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