BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:NRUG (New Relic User Group) Vol.3
X-WR-CALNAME:NRUG (New Relic User Group) Vol.3
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:858545@techplay.jp
SUMMARY:NRUG (New Relic User Group) Vol.3
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20220615T160000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20220615T180000
DTSTAMP:20260408T053150Z
CREATED:20220513T142815Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/85854
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n開催概要\n
 日時：2022年6月15日 （水） 16:00 〜\n場所：Zoom（オンラ
 イン）\n※ 参加者のみ、ZoomのURLを共有いたします。\n
 タイムテーブル\n\n\n\n時間\n内容\n登壇者\n\n\n\n\n16:00 - 1
 6:05\nご挨拶\nNRUG運営一同\n\n\n16:05 - 16:25\nNew Relic機能ア
 ップデートのご紹介\nNew Relic 清水 毅 さん\n\n\n16:25 - 16:
 35\nLT: ハッカー飯に New Relic を導入して実践した3つの
 こと\n菊池 宣明 さん\n\n\n16:40 - 16:50\nLT: 即、New Relic 〜P
 HPerが意識低くやっていく〜\nuzulla さん\n\n\n16:50 - 17:00\n
 LT: 触ってすぐに感じたNewRelicの“Codeな“管理の体験が
 素晴らしい話\n株式会社NTTドコモ 平山 慎 さん\n\n\n17:00
  - 17:10\n〜〜 休憩 〜〜\n〜 休憩 〜\n\n\n17:10 - 17:16\nLT: 
 ログ基盤をCloudWatchLogからNewRelic Logs + S3に変えたら利便
 性も上がってコストが下がった話\nDMM.com 小野 博志 さ
 ん\n\n\n17:16 - 17:22\nLT: New Relic Zero -NRをゼロから広めてみ
 た件-\n三越伊勢丹システム・ソリューションズ 井上 
 諒 さん\n\n\n17:22 - 17:28\nLT: サントリーが取り組む運用
 モダナイゼーション\nサントリーシステムテクノロジ
 ー 小山 知岐 さん\n\n\n17:28 - 17:34\nLT: 新人Solutions Consulta
 nt が教えるNew Relic の歩き方\nNew Relic 梅津 寛子 さん\n\n
 \n17:34 - 17:50\n中の人によるQAコーナー\nNew Relic 伊藤さん
  ＆ NRUG運営\n\n\n17:50 - 17:55\n締めの挨拶\nNRUG運営\n\n\n\n
 終了後、そのままのZoomで懇親会を行います。\n＊スケ
 ジュールやスピーカー、発表内容は変更される場合が
 ございます。\nセッション\n1. ご挨拶  by NRUG運営一同\nN
 RUGについてご紹介します。\n2. New Relic機能アップデー
 トのご紹介 by New Relic 清水 毅 さん\n前回のNRUG後に発表
 されたアップデートをご紹介していきます。今回も簡
 単なデモをいれられたらいれていきます。\nお楽しみ
 に！！\n\n\nTwitter: @photographed\n\n3. 初心者向け LT 大会 7
 本！\nハッカー飯に New Relic を導入して実践した3つの
 こと by 菊池 宣明 さん\n「ハッカー飯」は、技術や知
 識でアイデアを形にする人々(=ハッカー)が、ご飯を囲
 むような気軽さで、語り合い、教え合い、繋がれるオ
 ンラインプラットフォームです。\nこのセッションで
 は右も左も分からない状態から New Relic を導入して僕
 らが実際にやってきた3つのことを共有します。\nこれ
 から New Relic を導入するけど何から始めれば良いのか
 分からない…という方の参考になれば幸いです。\n\n\nT
 witter: @kikulabo\n\n即、New Relic 〜PHPerが意識低くやってい
 く〜 by uzulla さん\n気になるけど「オブザーバビリティ
 」とか「APM」とか「エージェント」とかなんかしらな
 い単語がならんでて怖い・難しそう！！！そういう人
 のためのセッションです。\n\n\nTwitter: @uzulla\n\n触って
 すぐに感じたNewRelicの“Codeな“管理の体験が素晴らし
 い話 by 株式会社NTTドコモ 平山 慎 さん\nNewRelic導入の
 背景と様々なものがコードで管理できる点をはじめと
 した使用感の良さについて\n\nログ基盤をCloudWatchLogか
 らNewRelic Logs + S3に変えたら利便性も上がってコストが
 下がった話〜 by DMM.com 小野 博志 さん\n\nNew Relic Zero -NR
 をゼロから広めてみた件- by 三越伊勢丹システム・ソ
 リューションズ 井上 諒 さん\nシステムモダナイズに
 合わせてNew Relicを導入してみましたが啓蒙活動に色々
 と難航したので、その記録を共有します。\n\nサントリ
 ーが取り組む運用モダナイゼーション by サントリーシ
 ステムテクノロジー 小山 知岐 さん\nクラウドへ完全
 移行したものの運用はオンプレ時代と変わらず。\n不
 毛なインシデント対応をインフラ部門中心となって、
 運用を、社内風土・文化を、組織を変えようと奮闘中
 の内容を共有します。\n\n新人Solutions Consultant が教える
 New Relic の歩き方 by New Relic 梅津 寛子 さん\n入社3ヶ月
 の新人がNew Relicをどのようにキャッチアップしている
 のかご紹介します。これから使い始める人も、すでに
 お使いの方も参考になるような情報をお届けできれば
 と思います\n\n4. 中の人によるQAコーナー by New Relic 伊
 藤さん ＆ NRUG運営\nNew Relic 伊藤さん @qryuu によるQAコー
 ナー。参加者からの質問を受け付けます！\nこちらか
 ら質問を投稿してください\nhttps://app.sli.do/event/6wyGL6aFpk
 9vRdby8vec2W\n\nその他ご案内\nNRUGのSlackにぜひジョインし
 てください！\nhttps://join.slack.com/t/nrug/shared_invite/zt-y0de03
 za-0vCEQdEoGjKXoOrdrHlRzA\n是非、ご参加ください！！\n参加
 のルール/マナー\n勉強会に参加される方は、以下のル
 ール/マナーに則って行動することをお願いしておりま
 す。\nNew Relic User Group Code of Conduct\nNew Relic User Groupのイ
 ベント行動規範は、すべての人にとって安心・安全な
 イベント体験を提供するためのものです。この規範は
 、New Relic User Groupが主催・運営する全てのイベントに
 適用されます。\nNew Relic User Groupのイベント参加者は、
 次の規範に従う必要があります。\n1. イベントの趣旨
 と反することの禁止\nNew Relic User Groupのイベントにはそ
 れぞれに目的が存在します。イベントの目的を理解し
 、目的にそぐわない行動はしないよう努めてください
 。\n2. ハラスメントの禁止\nあらゆる形態の参加者への
 嫌がらせ\n言葉による性別、性的指向、障碍の有無、
 外見、身体の大きさ、人種、宗教に関する攻撃的なコ
 メント\nオンラインイベント会場、会議会場およびコ
 ミュニティ、公的空間での（講演を含む）性的な言葉
 や性的な映像表現、意図的な威力行為、ストーキング
 、つきまとい、写真撮影や録音によるいやがらせ\nト
 ークやその他の会議イベントに対して繰り返して中断
 しようとする行為\nオンラインコミュニティでのディ
 スカッション、対面でのプレゼンテーション、または
 その他の対面でのイベントの継続的な中断\n嫌がらせ
 を目的としたオンライン活動のログ記録またはスクリ
 ーンショットの撮影\n明示的な許可の無い、住所など
 の他人の個人情報の公開\n自殺や自傷行為を奨励する
 ことを含む、個人に対する暴力や嫌がらせの扇動\n他
 の人に嫌がらせをしたり、禁止を回避したりするため
 に、追加のオンラインアカウントの作成\n望まれない
 性的な注意を引きつける行為\n不適切な身体接触（同
 意なしまたは中止要請後の擬似的な身体的接触を含む
 ）\n相手からの中止要請後にも1対1のコミュニケーショ
 ンを継続する行為\n様々な背景を持つ人々を含む専門
 家の参加者聴衆に不適切なその他の行為\nイベントス
 タッフは、本行動規範の趣旨に反してハラスメント行
 為を行う参加者に対して注意や警告を行います。 警告
 に従わずハラスメント行為を繰り返す場合や悪質な場
 合など、明らかな迷惑行為であると判断できる場合に
 は、発表の中止や会場からの退場の指示をスタッフの
 裁量で行うことがあります。\n3. 器物損壊の禁止、危
 険物持ち込み禁止\nイベント会場の内装や付属の調度
 品などを故意に壊したり、各会場で使用が禁止されて
 いる物を使用したりしないでください。 法令で所持・
 携帯が禁止されている物、または人に危害を与え、も
 しくは他の物を損傷するおそれのある物などを持ち込
 まないでください。\n4. 嫌がらせを容認せず、この規
 範に違反すると思われる行動を見たり聞いたりしたら
 すぐにイベントスタッフに連絡してください\nあなた
 を不快にさせている相手は、そのことに気がついてい
 ないかもしれません。あなたが何か不快に思ったり、
 嫌がらせを受けたり、その他何か懸念に思うことがあ
 ったらすぐにイベントスタッフに教えてください。ま
 た、誰かが誰かを不快にさせたり、嫌がらせを行って
 いるのを見聞きした場合も、すぐにイベントスタッフ
 に教えてください。\nこの行動規範は以下のページを
 参考にして作成されました。\nメルカリ イベント行動
 規範\nhttps://about.mercari.com/event-code-of-conduct/\nPyCon JP Code o
 f Conduct\nhttps://2021.pycon.jp/code-of-conduct\nScalaMatsuri 行動規
 範\nhttps://scalamatsuri.org/ja/code-of-conduct/
LOCATION:オンライン（Zoom）
URL:https://techplay.jp/event/858545?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
