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SUMMARY:【Qiita×HITACHI】Social Tech Talk #03
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/85881
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nエンジニア
 のキャリアを語る、Qiita×HITACHIウェビナーを開催しま
 す！\nIT・OT・プロダクトを用いて、グローバルにおけ
 る、様々な分野における社会課題の解決に挑む日立製
 作所。\nデータとテクノロジーで社会インフラを革新
 する社会イノベーション事業を通じて、人々が幸せで
 豊かに暮らすことができる持続可能な社会の実現に貢
 献する日立エンジニアの働き方やエンジニアのキャリ
 アとは？\n「Rubyの父」まつもとゆきひろ氏とデータサ
 イエンス、AI、セキュリティの領域で先頭を走るエン
 ジニア、そして日立社員が、あらゆる視点から語り尽
 くします。\n参加者特典で豪華プレゼント！\nSocial Tech 
 Talk #03にご参加いただき、当日のイベントアンケート
 にお答えいただいた方の中から、抽選で1名様にAppleの
 「新型MacBook Air」をプレゼントいたします。\n※プレゼ
 ント応募への条件および注意事項は、参加後のアンケ
 ートをご参照ください。\n\nまた、イベントにご参加い
 ただいた「大学生」の方限定で、AI Academyを無料でご利
 用いただけるキャンペーンコードをイベント後にご案
 内させていただきます。\nなお、高校生の方は現在も
 無料でご利用いただくことが可能となっております。\
 n※キャンペーンコードの受け取りについては、イベン
 ト内でご案内いたします。\n\nAI Academy 学生プランの詳
 細は以下をご覧ください。\nhttps://aiacademy.jp/media/?p=2710\
 n参加方法\n以下の手順でお申し込みください。\n\nconnpa
 ss（本ページ）からお申し込みいただく\nご登録いただ
 いたアドレス宛にライブ配信のURLを送付致します。（2
 022年6月14日16時頃より順次送付予定）\n\n※事前登録い
 ただいた方には当日Zoom上で出演者への質問が可能とな
 ります。\n※本イベントは、YouTube Liveでの同時配信も
 予定しております。\nこんな方におすすめ\n以下のよう
 な内容に興味のある方や、技術/研究に携わっている方
 におすすめのイベントです。\n\nエンジニアのキャリア
 /働き方\nデータサイエンス\nKaggle\n機械学習\nディープ
 ラーニング\nAI人材の育成\nセキュリティ\nオープンソ
 ースソフトウェア\nデジタルトランスフォーメーショ
 ン\n社会実装\n社会課題解決\nニューノーマル\n\n開催概
 要\n\n開催日：2022年6月15日（水）\n時間： 18:00〜21:00\n
 主催：株式会社 日立製作所、Qiita株式会社\n形式：オ
 ンライン\n参加費：無料\n参加方法：一部事前登録制\nZ
 oom参加チケット：要事前登録（当日出演者への質問が
 可能となります。）\nYouTube Liveでの同時配信：オープ
 ンURL（登録不要）\n\n\n\n※本イベントは、YouTube Liveで
 の同時配信も予定しております。\nタイムテーブル\n\n\
 n\n内容\n時間\n登壇者\n\n\n\n\n基調講演 「若手エンジニ
 アの生存戦略」\n18:00-19:00\nまつもとゆきひろ氏\n\n\nト
 ークセッション① 「企業で働くKagglerのキャリアトー
 ク」\n19:00-19:40\n石原 祥太郎氏 × 諸橋 政幸氏 × 高原 
 渉氏\n\n\nトークセッション② 「AIエンジニア/データサ
 イエンティストの育て方」\n19:40-20:20\n谷 一徳氏 × 森
 田 秀和氏 × 大澤 博史氏\n\n\nトークセッション③ 「セ
 キュリティ人材のキャリアトーク」\n20:20-21:00\n林 憲明
 氏 × 青木 翔氏\n\n\n\n※プログラム内容は一部変更とな
 る可能性がございます。\n登壇者プロフィール\nまつも
 とゆきひろ　（@yukihiro_matz） \n\nRuby言語開発者\n1965年
 生まれ。筑波大学第三学群情報学類卒業。プログラミ
 ング言語Rubyの生みの親。 \n株式会社ネットワーク応用
 通信研究所フェロー。一般財団法人Rubyアソシエーショ
 ン理事長、複数のIT企業の技術顧問なども兼任。島根
 県松江市在住。\n石原 祥太郎（いしはら しょうたろう
 ） | 株式会社日本経済新聞社 日経イノベーション・ラ
 ボ 主任研究員\n\n2017年より現職で自然言語処理や機械
 学習を用いたデータ分析・サービス開発に従事。 \nKagg
 leでは2019年にチームで参加した「PetFinder.my Adoption Predic
 tion」で優勝し、同年「Kaggle Days Tokyo」には運営側で関
 わった。 \n関連書籍の出版など積極的な情報発信にも
 取り組み、QiitaのKaggleタグではユーザランキング1位に
 なっている（2022年5月時点）。 \n谷 一徳（たに かずの
 り） | 株式会社エーアイアカデミー 創業者＆代表取締
 役CEO\n\n2016年に株式会社エーアイアカデミーを創業。\n
 個人・法人向けにAIをはじめとした先端技術が学べる
 「AI Academy」の開発・運営。\n著書に『scikit-learn データ
 分析 実装ハンドブック』\nQiitaでは2018年に「【保存版
 ・初心者向け】独学でAIエンジニアになりたい人向け
 のオススメの勉強方法」を公開し、約2\,500LGTMを獲得。
 \n林 憲明（はやし のりあき）| トレンドマイクロ株式
 会社 サイバーセキュリティ・イノベーション研究所\, 
 プリンシパルセキュリティアナリスト/高知工業高等専
 門学校 副業先生\, サイバーセキュリティ実務家教員 \n
 \n2002年、トレンドマイクロ株式会社入社。サポートエ
 ンジニア、インシデントハンドラー、1年間の米国勤務
 などを経験。現在は日本におけるサイバー犯罪対策、
 特にオンライン詐欺を専門とした調査・分析業務を担
 当。個別部門では扱いづらいテーマのリサーチ協力な
 ども実施。\nまた、副業として高知高専 副業先生、Udem
 y ベストセラー講師としても活躍。「優秀なエンジニ
 アを安定的に再生産していくことが社会課題」と掲げ
 、解決の一助として貢献することがライフワーク。\n
 諸橋 政幸（もろはし まさゆき） | 株式会社日立製作
 所 Lumada Data Science Lab. (LDSL) データサイエンスエキスパ
 ート\n\n1999年、日立製作所入社。2012年にデータ分析部
 署に配属してからデータ分析に関わるようになり、現
 在はデータサイエンティストとして、顧客の課題をデ
 ータ分析・AIを使って解決する業務を担当している。
 主に銀行や保険会社といった金融分野の顧客を担当。
 また、今では分析を趣味としており、プライベートで
 データ分析コンペなどに参加している。SIGNATE主催の創
 薬コンペ1位、Nishika主催のレコメンドコンペ2位。Kaggle
 称号はMaster。\n高原 渉（たかはら わたる） | 株式会社
 日立製作所 公共システム事業部　デジタルソリューシ
 ョン推進部\n\nメーカーでのMI * 1 を活用した材料開発
 業務を経て、2022年、日立製作所入社。\n現在は、MI を
 活用した材料開発ソリューション* 2 の拡販・推進に従
 事。データサイエンティストとして、テーブル・画像
 ・自然言語など幅広いデータを取り扱いながら、化学/
 製薬/消費財など様々な分野のお客様との協創活動に取
 り組む。\n趣味はデータ分析で、Kaggle等のデータ分析
 コンペに参加している。Kaggle Expert。日本ディープラー
 ニング協会E資格2021#1、G検定2020#1。\n森田 秀和（もり
 た ひでかず） | 株式会社日立製作所 公共システム事
 業部　デジタルソリューション推進部\n\n2002年、日立
 製作所入社。大学院では物理学科にて、有機物高温超
 伝導体の金属絶縁体転移における物性解析の研究に従
 事。入社後はSEとして、HPC * 3 やビックデータ処理シス
 テムの開発に従事した後、2015年からMIを活用した材料
 開発ソリューションの事業立ち上げ、事業展開を推進
 。データサイエンティスト13名が所属するデジタルソ
 リューション推進部の部長。「デジタル人材」や「研
 究開発」のテーマで、ダイヤモンド・オンライン * 4 
 やITmedia等のメディアに多数登壇 * 5 。\n大澤 博史（お
 おさわ ひろし） | 株式会社日立製作所 公共システム
 事業部　デジタルソリューション推進部\n\n2019年、日
 立製作所入社。大学院では物理学科にて、核磁気共鳴
 を用いた量子スピン液体の研究に従事。入社後1年間は
 業務アプリケーションの開発実習を経験し、2020年4月
 よりMI を活用した材料開発ソリューションの拡販・推
 進に従事。データサイエンティストとして、化学/製薬
 /消費財など様々な分野のお客様の課題解決を支援。化
 学工学会での講演 * 6 、日経クロステック（xTECH）の記
 事などにも登壇 * 7 。\n青木 翔（あおき しょう） | 株
 式会社日立製作所 デジタルシステム＆サービス統括本
 部  セキュリティリスクマネジメント本部Hitachi Incident 
 Response Team セキュリティアナリスト/東京電機大学　サ
 イバーセキュリティ研究所　研究員\n\n2013年、日立製
 作所入社。入社当初よりサイバー攻撃の解析を行う調
 査研究事業に従事。2015年からJPCERT/CC に出向し、脅威
 情報の収集および分析などを中心とした早期警戒グル
 ープに所属。2017年に帰任後、Hitachi Incident Response Teamと
 して脅威情報の収集・分析と日立グループのセキュリ
 ティ強化活動に従事。2022年より東京電機大学サイバー
 セキュリティ研究所研究員としても活動。外部コミュ
 ニティにも参加し、セキュリティ教育教材の作成やガ
 イドラインの作成など、セキュリティ業界全体の普及
 啓発活動などにも積極的に取り組んでいる。\n\n\n\n\n1 M
 aterials Informatics\n2 材料開発ソリューション：日立 (hitac
 hi.co.jp)\nhttps://www.hitachi.co.jp/Prod/comp/app/mi/\n3 High Performanc
 e Computing\n4 日立が「デジタル人材10万人獲得」の大風
 呂敷計画、その実現性と秘策は？\nhttps://diamond.jp/article
 s/-/302723\n5 三菱ガス化学がマテリアルズインフォマテ
 ィクスに本腰、日立との協創で\nhttps://monoist.itmedia.co.jp
 /mn/articles/2204/18/news043.html\n6 化学工学会 第86年会\nhttp://
 www3.scej.org/meeting/86a/prog/session_SS-5.html\n7 ライオンが歯磨
 き粉の開発にMI活用、チューブへの充填性能も予測す
 るAIとは\nhttps://xtech.nikkei.com/atcl/nxt/column/18/00001/06805/\n\n
 当日の質疑応答\nZoomのQA機能にて質問を受け付ける予
 定です。\n※本サイトで事前登録していただいた方にZo
 omのURLを送付致します。\nTwitterでも「#QiitaHITACHI」のハ
 ッシュタグで応援コメントなど投稿していただけます
 と幸いです。\n注意事項\n\n個人情報の取扱については
 下記の「Social Tech Talk ＃3に関する個人情報の取扱いに
 ついて」を必ずご確認ください。下記の取り扱いに同
 意いただける方のみ、申し込み可能です。あらかじめ
 ご了承ください。\nイベント当日録画した動画（画面
 に表示されたコメント内容も含む）および写真をQiita
 株式会社が運営するウェブサイト、SNSアカウント等で
 利用する場合がございますので予めご了承ください（
 個人が特定されないように配慮いたします）。\n\n「Soc
 ial Tech Talk#3」に関する個人情報の取扱いについて\n「So
 cial Tech Talk#3」」申込にてご登録いただいたご本人さま
 の個人情報は、以下のとおり取り扱います。\n事業者
 の氏名または名称\nQiita株式会社　セールスグループ\n
 個人情報保護管理者（本登録申込情報に関する責任者
 ）\n名古屋市中村区名駅三丁目28番12号大名古屋ビルヂ
 ング32F\nQiita株式会社　代表取締役社長  柴田 健介\n個
 人情報の利用目的\n「Social Tech Talk#3」の運営\n「Social Te
 ch Talk#3」に関するお問い合わせに対する回答\n「Social T
 ech Talk#3」に関するアンケート取得\n第三者提供先にお
 ける「Social Tech Talk#3」の運営\n第三者提供先における
 今後のイベント設計のための分析（個人が特定できな
 い統計形式で保管）\n第三者提供先における情報提供(
 広告・宣伝メールの送信を含みます) \n　　\n個人情報
 の第三者提供について\n本申込により取得したご本人
 さまの情報は、以下のとおり提供します。\n提供する
 個人情報の項目\n１．ご本人さまの氏名、メールアド
 レス、会社名、職種、登録申込での記載情報\n２．お
 問い合わせ内容\n３．アンケート回答\n提供先\n株式会
 社　日立製作所\n提供する目的\n提供先が「Social Tech Tal
 k#3」を運営するため。\n提供先が今後のイベント設計
 の参考とするための分析を行うため。（個人が特定で
 きない統計形式で保管）\n提供先が自社の採用活動に
 関する情報提供（広告・宣伝メールの送信を含みます
 ）をするため。\n* 提供先が、直接ご本人さまとコンタ
 クト（広告・宣伝メールの送信を含みます）すること
 があることをご承知ください。\n提供の手段又は方法\n
 パスワードをかけたファイルをアクセス制限付きの環
 境での受け渡し。\n個人情報の取扱に関する契約\n提供
 先とは、個人情報保護に関する取り決めを交わします
 。\n例外事項の記載\n下記に該当する場合を除きご本人
 さまの同意なく個人情報を第三者に開示することはあ
 りません。\n①   法令に基づく場合\n②   人の生命、身
 体または財産の保護のために必要がある場合であって
 、ご本人さまの同意を得ることが困難であるとき\n③  
  公衆衛生の向上又は児童の健全な育成の推進のために
 特に必要がある場合であって、ご本人さまの同意を得
 ることが困難であるとき\n④   国の機関若しくは地方
 公共団体またはその委託を受けた者が法令の定める事
 務を遂行することに対して協力する必要がある場合で
 あって、ご本人さまの同意を得ることによって当該事
 務の遂行に支障を及ぼすおそれがあるとき\n個人情報
 の取扱いの委託について\n本申込により取得したご本
 人さまの情報は、利用目的の達成の必要な範囲におい
 て、ご本人さまの情報の取扱いを委託する場合があり
 ます。\n保有個人データ等の開示等および問合せ窓口
 について\nご本人さまは、本申込みによりご提供され
 たご自身の個人情報について、開示を請求することが
 でき、開示の結果、ご自身の個人情報について抹消・
 訂正・苦情等の申し出を行うこともできます。\nご本
 人さまがこのような請求をされる場合、またこの「「S
 ocial Tech Talk#3」に関する個人情報の取扱いについて」
 についてお問い合わせをされる場合は、文末の<連絡先
 >までご連絡ください。\nご本人さまが個人情報を提供
 することの任意性及び提供いただけない場合に生じる
 結果について\n本申込みでの個人情報のご提供は、任
 意です。\n但し、本人さまが個人情報をご提供いただ
 けない場合は、「Social Tech Talk#3」への申し込みを行う
 ことができませんので、ご了承ください。\n個人情報
 保護方針\n弊社個人情報保護方針を以下URLに掲載して
 おりますので、合わせてご覧ください。\nhttps://qiita.com
 /privacy\n連絡先\nQiita株式会社　セールスグループ\nE-mail
 : support@qiita.com\nメールを送付頂く前に、本「個人情報
 の取扱いについて」をお読み頂き、記載されている内
 容に関してご同意いただいた上で、本宛先に送付くだ
 さい。\n本連絡に関して、個人情報のご提供はご本人
 さまの任意です。\nご本人様が個人情報をご提供いた
 だけない場合には、お問合せ等に正確に回答できない
 場合がありますので、ご了承ください。
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