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X-WR-CALDESC:成功事例に学ぶデータ利活用プロジェクトの
 進め方
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 進め方
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SUMMARY:成功事例に学ぶデータ利活用プロジェクトの進め
 方
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/85904
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nDX推進の課
 題\nDX推進におけるデータ利活用の重要性\n今や多くの
 企業にとって共通課題となっているDX。その意味合い
 は「データを活用したビジネスの変革」です。企業が
 保有するデータを駆使し、データドリブン経営を実現
 することが、DXを推進する上で避けては通れないテー
 マです。\n現在の企業経営においては、これらのデー
 タをいかに迅速に、リアルタイムで意思決定に活用で
 きるか、またそのための仕組みをどのように構築する
 かが求められています。\nデータ利活用は全社横断で\n
 データ利活用の検討を進める際に、一部門だけが独自
 に導入を検討するケースが多いのが現状です。その結
 果、全社標準基盤として展開されない、ツールが先行
 しビジネス部門で活用できない、ROIが出ずプロジェク
 トが始められないという事例が上げられます。それを
 踏まえると、データ利活用の検討では全社横断でのガ
 バナンスを利かせた検討が必要となります。\n成功す
 るDX導入モデルとは\nそこで本セミナーでは、NSWパート
 として、DXの取組みでの失敗例を元に、成功に導くDX導
 入モデルを紹介いたします。\nまた、セゾン情報シス
 テムズパートでは、情シス部門が推進役となり会社を
 あげてのデータ利活用に取り組んでいます。そこには
 、目標の設定から、データセキュリティと利便性の両
 立、新たに構築したデータ基盤、その定着・活用に向
 けた社員教育制度など、いくつもの試行錯誤がありま
 した。本セミナーでは、データ連携ツールのメーカー
 であるセゾン情報システムズが考える、実体験に基づ
 くデータ活用のベストプラクティスをご紹介します。\
 nウェビナー概要\n2022年5月31日（火） 13:00～14:00\n\n13:00
 ～13:02 はじめに\n13:02～13:22 全社横断での三位一体での
 DX推進の重要性（仮）\n13:22～13:52 データ連携ベンダー
 の情シスが先導するデータ活用のベストプラクティス\
 n13:52～14:00 質疑応答\n\n主催NSW 日本システムウエア株
 式会社協力セゾン情報システムズ株式会社\n本セミナ
 ーについてのお問い合わせdata-mgt@gw.nsw.co.jp\n個人情報
 について\nお客様ご自身の個人情報についてのお問い
 合わせ（苦情のお申し出やご相談等）は下記のWebフォ
 ームからお問い合わせください。また、当社の個人情
 報保護に対する取り組みは下記Webフォーム下部のリン
 ク先からご覧いただけます。https://nsw.smktg.jp/public/applic
 ation/add/430
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