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X-WR-CALDESC:AI TECH GUILD ~AIエンジニア志望者必見!!~『シミュ
 レーター×強化学習で社会が変わる。AIエンジニアが今
 身につけるべき技術とは？』
X-WR-CALNAME:AI TECH GUILD ~AIエンジニア志望者必見!!~『シミュ
 レーター×強化学習で社会が変わる。AIエンジニアが今
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SUMMARY:AI TECH GUILD ~AIエンジニア志望者必見!!~『シミュレ
 ーター×強化学習で社会が変わる。AIエンジニアが今身
 につけるべき技術とは？』
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/85920
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nAI TECH GUILD　
 ～AIエンジニア志望者必見！～「シミュレーター×強化
 学習で社会が変わる。AIエンジニアが今身につけるべ
 き技術とは？」\n概要\n株式会社クリーク･アンド･リ
 バー社（C&R社）は6月30日（木）、現役のAIエンジニア/A
 Iエンジニアを目指す方々を対象に、オンラインセミナ
 ー【 AI TECH GUILD 〜AIエンジニア志望者必見！〜「シミ
 ュレーター×強化学習で社会が変わる。AIエンジニアが
 今身につけるべき技術とは？」】を開催します。\n本
 イベントでは、オーダーメイド型AIソリューション『
 カスタムAI』を開発・提供する株式会社Laboro.AIとの共
 催で、技術革新が進む業界の中でAIエンジニアが身に
 つけるべきスキルを観点にイベントを実施となります
 。\n登壇者は、株式会社Laboro.AI 代表取締役/CTOを務めら
 れる「藤原 弘将」氏に「人工知能と変わる社会/企業
 のAIソリューションの実装」をテーマに講演頂いた後
 、株式会社スクウェア・エニックス AI&アーツ・アルケ
 ミー取締役/CTO・人工知能学会理事・編集委員を務めら
 れる「三宅 陽一郎」氏と、「ベイズ推論による機械学
 習入門」「ベイズ深層学習」などの多数の著者である
 「須山 敦志」氏をお招きし、ディスカッション形式で
 下記テーマを基にトークを展開していきます。\n〜テ
 ーマ① ：人工知能（AI）により社会はどう変化するか
 〜テーマ② ：強化学習×シュミレーターによるAIの社
 会実装〜テーマ③ ：AIエンジニアに求められる技術/思
 考法とは\n「AIの技術革新における社会の変化」「実装
 に伴う企業の変化」そして、「AIエンジニアが身につ
 けるべき技術」について。社会・企業・技術の3点を、
 それぞれ専門領域とされている登壇者をお招きしてお
 話する貴重な機会となります。現在AIエンジニアとし
 て働かれている方、これからAIエンジニアのキャリア
 パスをお考えの皆様、市場や業界の変化を把握し、新
 しい価値創造が経験できる環境を求める皆様、ぜひこ
 の機会に本セミナーにご参加ください。※定員になり
 次第、受付終了いたしますのでお早めにご応募くださ
 い。\nタイムスケジュール\n※途中参加OK！※当日予告
 なく時間配分・内容が変更になる可能性がございます\
 n\n\n\n時間\n内容\n発表者\n\n\n\n\n18：30~18：35\n開会\n司会
 ：藤澤さしみ氏\n\n\n18：35~18：55\n講演・会社紹介\n株式
 会社Laboro.AI　藤原 弘将氏\n\n\n18：55~19：40\nトークディ
 スカッションテーマ① ：人工知能により社会はどう変
 化するかテーマ② ：強化学習×シュミレーターによる
 社会実装テーマ③ ：AIエンジニアに求められる技術/思
 考法とは\n三宅 陽一郎氏須山 敦志氏藤原 弘将氏\n\n\n19
 ：40 ~19：55\n質疑応答\n\n\n\n19：55~20：00\n閉会\n\n\n\n\n登
 壇者プロフィール\n\n三宅 陽一郎 氏\n株式会社スクウ
 ェア・エニックス　AI＆アーツ・アルケミー 取締役/CTO
 \n京都大学で数学を専攻、大阪大学（物理学修士）、
 東京大学工学系研究科博士課程（単位取得満期退学）
 。博士（工学、東京大学）。2004年よりデジタルゲーム
 における人工知能の開発・研究に従事。立教大学大学
 院人工知能科学研究科特任教授、九州大学客員教授、
 東京大学客員研究員・リサーチフェロー。国際ゲーム
 開発者協会日本ゲームAI専門部会設立（チェア）、日
 本デジタルゲーム学会理事、人工知能学会理事・編集
 委員、情報処理学会ゲーム情報学研究会運営委員。著
 書に『人工知能のための哲学塾』（ビー・エヌ・エヌ
 新社）、『人工知能が「生命」になるとき』（PLANETS）
 、『人工知能の作り方』『ゲームAI技術入門』（技術
 評論社）、『戦略ゲームAI解体新書』（翔泳社）など
 多数。Twitter：@miyayou\n\n\n須山 敦志 氏\nアクセンチュア
 株式会社 シニア・プリンシパル\n東京工業大学情報工
 学科卒業、東京大学大学院情報理工学系研究科博士前
 期課程修了。修士（情報理工学）。大手電機メーカー
 やスタートアップにて人工知能の研究開発に取り組ん
 だ後、アクセンチュア株式会社ビジネスコンサルティ
 ング本部にてデータ分析を活用した顧客企業の業務改
 革や新規ビジネス創出に取り組む。日本行動計量学会
 、日本ロボット学会など講演多数。著書に「ベイズ推
 論による機械学習入門」、「ベイズ深層学習」（いず
 れも講談社）などがある。Twitter：@sammy_suyama\n\n\n藤原 
 弘将 氏\n株式会社Laboro.AI　代表取締役　CTO\n2007年に独
 立行政法人（現 国立研究開発法人）産業技術総合研究
 所 情報技術研究部門に入所。機械学習を用いた音声/
 音楽の自動理解の研究に従事。2011年〜2012年の間、在
 外研究員としてQueen Mary University of\nLondon客員研究員を
 兼任。2012年にボストンコンサルティンググループに入
 社し、ビッグデータ関連を中心に様々な業界・テーマ
 のプロジェクトに従事する。その後、AI系のスタート
 アップ企業を経て、2016年に株式会社Laboro.AIを創業。代
 表取締役CTOとして技術開発全般をリードする。\n\nこん
 な方にオススメ！\n・AIエンジニアとして働かれている
 方・他職種でAIエンジニアのキャリアを目指されてい
 る方・MLOpsエンジニアなどの次世代のエンジニアを目
 指し、勉強中の方・機械学習エンジニア、データサイ
 エンティストとしてスキルアップする上で取っ掛かり
 を見つけたい方・実務で機械学習を活用しているが、
 機械学習に関する技術領域の全体感を理解したい方・
 最新のAI・IT業界・市場感を知りたい方\n参加費\n無料\n
 参加方法\n本セミナーは、ZOOMウェビナーを用いて開催
 いたします。お申し込み後に、当日の参加用URLをお送
 りいたします。お時間なりましたらそちらからご参加
 ください。※ご登録済みのメールアドレスにもお送り
 いたします【応募締切】6月30日(木)20：00まで\nお問い
 合わせ先\n株式会社クリークアンドリバー社AI TECH GUILD
 事務局メールアドレス：aitech_guild@hq.cri.co.jp\n注意事項\
 n\nリクルーティング、勧誘など、採用目的でのイベン
 ト参加はお断りしております。\nキャンセル待ち・補
 欠・落選の方はご参加いただくことが出来ませんので
 ご了承ください。\n欠席される場合は、お手数ですが
 速やかにキャンセル処理をお願い致します。\n無断キ
 ャンセルや欠席が続く場合、次回以降の参加をお断り
 させていただく場合がございます。\n
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