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X-WR-CALDESC:ウーブン・コア様が語る！トヨタグループの
 自動運転開発における品質管理「車載ソフトウェアリ
 ーディングカンパニーにおけるモダン開発ワークフロ
 ー」
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SUMMARY:ウーブン・コア様が語る！トヨタグループの自動
 運転開発における品質管理「車載ソフトウェアリーデ
 ィングカンパニーにおけるモダン開発ワークフロー」
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/85925
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n車載ソフト
 ウェアのリーディングカンパニーにおけるモダン開発
 ワークフロー　ウーブン・コア様が語る！トヨタグル
 ープの自動運転開発における品質改善\n概要\n車載ソフ
 トウェア開発は急速に複雑化・大規模化が進んでおり
 、従来のソフトウェア開発手法はもはや現実的ではな
 くなっています。ソフトウェアの安全性やセキュリテ
 ィを担保しつつ、自動運転やコネクティッドカーなど
 高度なソフトウェア開発を進めていくには、いかに効
 率的な開発ワークフローを組織的に整備していくかが
 重要となります。\n自動車の開発で必須とされている
 機能安全規格「ISO 26262」、デファクトスタンダードと
 なっているコーディング規約「MISRA」や「CERT」、「AUTO
 SAR」など、ソフトウェア品質を担保するためには多大
 なる労力が必要となるため、クラウド技術を駆使したC
 I/CD環境でのアジャイル開発ワークフローの自動化が海
 外を中心として大きな取り組みとなっています。\nそ
 こで本セミナーでは、「車載ソフトウェア開発におけ
 るモダン開発ワークフロー」をテーマに、自動車業界
 をリードする車載ソフトウェア開発企業様の現在の開
 発ワークフローや実現にいたるまでの取り組みについ
 てご紹介いただくとともに、テクマトリックスからC++t
 estとツールチェーンを活用した開発基盤構築ソリュー
 ションについてご紹介します。また、MISRAの策定を行
 うグループにも参画し、車載ソフトウェア品質確保の
 トレンドに追従し続ける、C++testの開発元であるParasoft
 社からは、今後のテストツール機能拡張の展望をご紹
 介いたします。\n講師\nウーブン・コア株式会社　板井
 秀樹 氏、鈴木信彦 氏\nテクマトリックス株式会社　ソ
 フトウェアエンジニアリング事業部\nParasoft Corporation　
 Miroslaw Zielinski 氏\nその他、海外車載ソフトウェア企業
 の講演を予定\nセミナー内容\n講演１：静的解析・単体
 テストツール「C++test」のご紹介\n【概要】C++testは静的
 解析(コーディング規約チェック/フロー解析)、単体テ
 スト、カバレッジ計測、実行時メモリエラー機能など
 を搭載したC言語/C++言語対応オールインワンテストツ
 ールです。本セッションでは、本セミナー内で事例発
 表いただく「C++test」の基本機能についてご紹介をいた
 します。\n講演２：次世代の自動運転技術を担う開発
 基盤をつくる\n【概要】トヨタグループの自動運転技
 術や先進安全技術を担うウーブン・コアはMISRA、CERT、A
 UTOSAR準拠などソフトウェア品質への要求に対して、厳
 しい社内コーティング規約のもとに対応を進めていま
 す。 本講演では、徹底的な品質管理と開発効率性を追
 求してたどり着いた現在の開発ワークフローや、スケ
 ーラビリティやコストを意識した開発環境などのリソ
 ース管理、そして、静的解析/単体テストツールとして
 C++testを採用した経緯や、開発現場にツールを定着させ
 るために実施した施策などをご紹介します。\n講演３
 ：進化する車載ソフトウェアの開発ワークフローで自
 動化されたツール運用術\n【概要】「100年に一度の変
 革期を迎えた」といわれる車載ソフトウェア開発はい
 わゆるCASE対応などにより急速に複雑化・大規模化が進
 んでおり、従来の開発手法/テスト手法を用いた開発は
 現実的ではなくなっています。本セミナーでは、進化
 する開発ワークフローに合わせたツールの在り方と、
 インフラ構築を支援する開発基盤ソリューションをご
 紹介します。\n講演４：海外車載ソフトウェア企業様
 の特別講演を予定\n講演５：車載ソフトウェア業界に
 おけるC++testのロードマップ\n【概要】C++testの開発元で
 あるParasoftからC++testの今後のロードマップをご紹介し
 ます。モダン開発ワークフローへの統合や新たなMISRA
 コーディングガイドラインへの対応など、車載ソフト
 ウェア開発のトレンドに合わせた、今後のC++testの機能
 拡張の見通しについてご紹介します\n参加費\n無料
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