BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:Web広告の縮小最適を打破する「新規ユーザー
 獲得戦略」～各論の個別最適思考では新規ユーザー獲
 得は上手くいかない～
X-WR-CALNAME:Web広告の縮小最適を打破する「新規ユーザー
 獲得戦略」～各論の個別最適思考では新規ユーザー獲
 得は上手くいかない～
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:859350@techplay.jp
SUMMARY:Web広告の縮小最適を打破する「新規ユーザー獲得
 戦略」～各論の個別最適思考では新規ユーザー獲得は
 上手くいかない～
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20220609T140000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20220609T150000
DTSTAMP:20260407T122948Z
CREATED:20220520T054751Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/85935
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n※現在、Web
 広告を配信している広告主様限定セミナーです。※同
 業他社様のお申し込みはご遠慮ください。\n\nかつて、
 Web広告の運用は難易度が高く、人的リソースによる細
 部のチューニングを必要としていました。しかしGoogle
 とFacebookを中心とした広告媒体による自動最適が急速
 に進化し、広告運用がコモディティ化しつつあります
 。\n現代においては、個別広告媒体で各論の施策を打
 ってもほとんど広告効果は改善しません。人手をかけ
 ずとも、自動最適が既にほとんどの各論施策を網羅で
 きているためです。それにも関わらず日本においては
 、日々の改善活動が、各論の個別施策に寄っているプ
 ロジェクトが大半を占めています。\nこのような状況
 において、広告効果を改善するために必要なことは、
 下流工程の実行ではなく、上流工程のコンセプト・戦
 略デザインから改善施策を立案し、正しい仮説検証の
 活動を地道に継続することです。\n本セミナーでは、
 「新規ユーザー獲得」という目的に特化し、戦略デザ
 イン及び仮説検証方法を説明します。顕在層へのアプ
 ローチ網羅性が一定水準まで到達し、獲得数拡大が頭
 打ちになっているケースを多数目にします。Web広告運
 用の個別最適やHowのテクニック論では、これらを打破
 することはできません。もっと上流工程から実行施策
 に落とし、正しい方法で仮説検証を行うことで、実現
 が可能です。\n情報として飽和している個別の方法論
 を解説しているセミナーとは一線を画す内容になって
 おりますので、是非ご参加下さい。\n\n株式会社PIGNUS We
 bマーケティング事業部佐々木 惇也\n新卒でセプテーニ
 に入社し、リスティング広告を中心とした運用業務に
 従事。社内でもTOP3に入る最大手企業の運用を担当し、
 大きな功績を残す。PIGNUS入社後も広告運用を担当しつ
 つも、別代理店の運用部隊の組織構築の支援など、幅
 広く手掛けている。\n※累計担当クライアント数：97社
 ／単月最高運用額：9\,500万円／平均改善率：107～135％
LOCATION:オンライン
URL:https://techplay.jp/event/859350?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
