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X-WR-CALDESC:AWS IoT入門ハンズオン（ラズパイからデータをA
 WSに送信しよう）
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 WSに送信しよう）
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SUMMARY:AWS IoT入門ハンズオン（ラズパイからデータをAWSに
 送信しよう）
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/85969
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nはじめに\n
 「とりあえずラズパイ買ってみたけど、何していいか
 わからない」 「センサーとかつないでみたいけど、つ
 なぎ方もプログラミングもわからない」 「AWS IoT気に
 なるけど使い始めるきっかけがない」こんな声をよく
 聞きます。\nそこで、初心者の方でもラズパイでのセ
 ンサーの使い方からAWS IoTとの連携までを一通りマスタ
 ーできるイベントを企画しました。ハンズオンでは各
 種センサーをIoT化し、測定データをAWS IoTに送信します
 。さらにRulesを使い、測定データに基づいてLEDを光ら
 せたり、ブザーを鳴らします。データをDynamo DBに格納
 するところまでカバーします。\nラズパイ、microSD、各
 種センサー、PCはお貸し出ししますので、お持ちいた
 だくものは不要です。\n\nなお、時間内に終わらなかっ
 た方は次回以降のハンズオンに再度無料で参加いただ
 けます。\n\n対象となる方\n\nラズパイに興味のある方\n
 AWS IoTに興味のある方\nIoTの迅速プロトタイピングに興
 味のある方\n各種センサーに興味があり、使ってみた
 い方\nラズパイとセンサーの繋ぎ方やプログラミング
 について知りたい方\n\n\nイベント内容\nレクチャーと
 ハンズオンの2部構成です。\nレクチャー\n\nラズパイ、
 センサー、MQTT、AWS IoTを解説し、シングルボードコン
 ピューター、電子回路、通信プロトコル、クラウドサ
 ービスの理解を深めます。\nラズパイでできる応用例
 の解説を行います。\n使用するプログラムの解説を行
 います。\nセンサーの接続方法や注意点なども具体的
 に解説します。\n\n\nハンズオン\n\n前半は、ラズパイに
 ボタン、ドアセンサー、温湿度センサーを接続し、使
 い方を学びながら実際に測定します。\nラズパイはノ
 ートPCからSSH接続を行って操作します。\n定番のLチカ
 も行います。\n後半は、ラズパイにLEDとブザーを接続
 し、センサーの測定値に応じてAWS IoT経由で制御を行い
 ます。\n最後に測定値をDynamoDBに格納します。\n\n\n※使
 用するラズパイ、microSD、各種センサー、ブレッドボー
 ド等は、すべてお貸し出しとなります。\n\n獲得できる
 スキル\n\nラズパイの知識\nセンサーとラズパイへの接
 続方法とプログラミング\nMQTTによるPublish/Subscribeの方
 法\nAWS IoTの基礎知識\nラズパイ、AWS IoTを使ったIoTラピ
 ッドプロトタイピング技法\n\n\n\n参加費と持ち物\n\n9\,8
 00円（オフラインでご参加: 税込、テキスト費）　\nAWS
 アカウント\nノートPC（PCはお貸し出し可能ですが、ご
 自身のPCを使用されたい場合）\n\n\nオフライン開催場
 所\n秋葉原ハッカースペース\n詳細はお申し込み確定後
 ご連絡いたしますが、JR秋葉原駅から徒歩5分の工作教
 室です。\n\nCOVID-19対策\n\nデスクは2つ、部屋の広さは14
 畳です。\n換気\n\n\n\nタイムスケジュール\n順番と内容
 は変わる可能性があります。\n\n \n  \n   時間\n   内容\n 
   備考\n  \n \n \n  \n   14:30\n   開場\n   \n  \n  \n   14:30 - 14:4
 5\n   オープニング（完成版の紹介）\n   \n  \n  \n   14:45 -
 14:50\n   自己紹介\n   \n  \n  \n   14:50 - 15:50\n   レクチャー
 \n   \n  \n  \n   15:50 - 16:00\n   休憩\n   \n  \n  \n   16:00 - 18:00
 \n   ハンズオン\n   \n  \n \n\n\nIoTラボのハンズオン一覧\n
 定期的に新しいハンズオンを追加しています。\nハン
 ズオンにはジャンルと番号（やさしい順に100番台から
 ）がついています。\nリクエスト開催も可能です。ぜ
 ひお問い合わせ下さい。\nジャンル\nIoT（電子工作、ク
 ラウド、プログラミングすべて含む）\nCS（クラウドと
 プログラミング）\nEECS（電子工作とプログラミング）\
 nME（工作）\n\n公開済みのハンズオン\nIoT 101　みんなの
 IoTハンズオン（3時間でIoTを体感しよう）\nEECS 101　は
 じめての電子工作ハンズオン（パーツショップでは聞
 けない基礎の基礎）\nME 101　みんなの3Dプリンターハン
 ズオン（3D CADソフトで3Dモデリングしてその場で3Dプリ
 ントしよう）\nIoT 102　はじめてのラズパイ入門ハンズ
 オン\nCS 201　Alexaスキルハンズオン(Amazon Echo実機を使っ
 たスキル開発）\nIoT 201　AWS IoT入門ハンズオン (センサ
 ーデータをAWSに送信しよう)\nIoT 202　みんなのIoTハンズ
 オン（クラウド扇風機を作ろう）\nIoT 203　AWS IoT入門ハ
 ンズオン（ラズパイからデータをAWSに送信しよう）\nIo
 T 301　スマートホームハンズオン（WiFiスマートプラグ
 を作ろう）\nIoT 302　スマートホームハンズオン（IoT防
 犯システムを作ろう）\nIoT 303　スマートホームハンズ
 オン（IoT火災検知システムを作ろう）\nIoT 304　スマー
 トホームハンズオン（AWS対応赤外線リモコンを作ろう
 ）\nIoT 305　スマートホームハンズオン（ESP32とAWSでス
 マートロックを自作しよう）\nIoT 306　スマート機器ハ
 ンズオン（冷蔵庫プラグ抜けアラームを作ろう）\nIoT 3
 07　スマート機器ハンズオン（Web会議向けON AIRサイン
 を作ろう) \nIoT 401　Alexaスキルハンズオン（Echo実機か
 らマイコンESP32を操作しよう）\nIoT 402　Alexaスキルハン
 ズオン（Alexa対応ハロウィーンランタンを作ろう）\nIoT
  403　Alexaスキルハンズオン（Alexa対応大気チェッカー
 を作ろう）\nEECS 501　みんなのArduinoハンズオン（Arduino
 で低温調理器を作ろう）\nCS 501　M5Stack Core2 x AWS IoT EduKi
 tもくもく会\nIoT 601　Alexaスマートホームスキルハンズ
 オン(Echo実機から家電を操作しよう）\nIoT 602　AWS Amplify
 ハンズオン（認証付きWebアプリからMQTTでESP32を操作し
 よう）\nIoT 701 　家電改造IoTハンズオン（Alexa対応扇風
 機を自作しよう）\nIoT 901　Alexa対応電子レンジを作る
 会【ハッカソン】\nCS 902　DeepRacerハンズオン＆走行会\n
 \nリンク\nRaspberry Pi Foundation \nRaspberry Pi OS \n\n主催\nIoTラ
 ボ\n2015年時点でインターネットにつながるIoTデバイス(
 モノ)の数は154億個で、5年後年までにその数は倍の304
 億個まで増えるとされていました。\nこのような中、
 個人レベルでも実際にIoTデバイスを作ったり使ったり
 することを通じ、日本のIoTの活性化に貢献できればと
 の想いから、2017年6月にIoTラボを立ち上げました。\nご
 要望に応じて法人様への出張レクチャー・ハンズオン
 も可能です。\nスタッフ\nSteve\nAWS認定ソリューション
 アーキテクト。米国の大学・大学院卒。博士課程での
 研究内容はFORTRANプログラムを使ったタンパク質X線構
 造解析。新卒で日本電子株式会社（JEOL、電子顕微鏡メ
 ーカー）入社後、電子顕微鏡や核磁気共鳴装置、質量
 分析計の販促、中国駐在、IT企画等を経験。その後ま
 い泉創業者の小出千代子氏のもとで住み込みとんかつ
 修行、オーランドのフライトスクール、世界一周旅行
 、Javaプログラミングスクール、ピザベンチャー立ち上
 げ、SIerを経て株式会社安川電機入社。ITおよび新規事
 業企画（ベンチャー投資）を担当したのち、音声AIのHm
 comm株式会社入社。2017年6月にIoTラボを、2018年6月に品
 川ハッカースペースを立ち上げ。趣味は海外旅行と家
 電ハック。\n\nお問い合わせ先\nsupport@iotlab.me\n050-7128-659
 0
LOCATION:秋葉原ハッカースペース 秋葉原駅徒歩5分・申込
 後会場住所表示
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