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X-WR-CALDESC:「デザイン」というカードを持とう 〜 1億総
 デザイナー時代がやってくる 〜【6月23日(木)開催】
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SUMMARY:「デザイン」というカードを持とう 〜 1億総デザ
 イナー時代がやってくる 〜【6月23日(木)開催】
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/85971
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n内容\n※本
 イベントは株式会社Schooが主催しております。スープ
 ストックトーキョーを生んだスマイルズ 野崎氏 × 「
 異彩を、放て。」ヘラルボニー 松田氏 × 東京造形大
 学教授 カイシトモヤ氏 登壇！\nもはやデザイナーやク
 リエイターといった専門職に限らず、全てのビジネス
 パーソンに「デザインの力」が求められています。\n
 かつてデザインというと「美しい意匠」にフォーカス
 されていました。しかしさまざまの社会課題が吹き出
 す現代。心を動かす力として「意味を与える」ことが
 重要になっている今は、意匠だけでなく「ビジョンや
 ミッションを体現する体験」にまで、デザインの担う
 領域が広がってきています。\n1億総デザイナー時代が
 到来すれば、社会課題解決のためのイノベーションが
 加速すること、ビジネスによる社会の前進が期待され
 ます。そのために今、企業や個人がどのようにデザイ
 ンを使えばいいのか。そのスキルセット、マインドセ
 ットを、一流のデザインのプロフェッショナルたちと
 考えます。\nこんな人におすすめ\n\nデザイン関連の学
 びに興味がある人。\n非デザイナーで、「デザイン力
 」を習得したいと思っている人。\n今の仕事やアウト
 プットに頭打ち感を感じており、新しいスキルを身に
 つけたいと思っている人。\n\n\nイベント概要\n\nタイト
 ル：「デザイン」というカードを持とう 〜 1億総デザ
 イナー時代がやってくる 〜\n開催日時：6月23日（木）2
 0:00〜21:00\n参加費：無料\n視聴方法：Youtube（セミナー
 開催日前にTECH PLAY経由のメッセージでご視聴URLをご案
 内いたします。）\n当日のアジェンダ（※変更になる
 可能性がございます。）\n\n1. デザインを取り巻く変化
 を、ビジネスの現場でどう感じているか。2. デザイン
 の底力を使って、これからの社会にどのようなインパ
 クトを与えることができるか。3. 企業や個人は仕事や
 社会で「デザイン力」をどう使い、どう変化していく
 べきか。\n\n主催：株式会社Schoo\n\n出演者プロフィール
 \n野崎亙氏（株式会社スマイルズ取締役 CCO Smiles: Project
  ＆Company主宰）\n京都大学工学部卒。東京大学大学院卒
 。新卒で（株）イデー入社。新店舗の立上げから新規
 事業の企画を経験。2003年、（株）アクシス入社。デザ
 インコンサルティングという手法で大手メーカー企業
 などのビジネスプロデュースや経営コンサルティング
 に従事。2011年、スマイルズ入社。全ての事業のブラン
 ディングやクリエイティブの統括に加え、さらに、入
 場料のある本屋「文喫」など外部案件のコンサルティ
 ング、プロデュースを手掛ける。n=1の事業開発やブラ
 ンディングを得意とする。著書に「自分が欲しいもの
 だけ創る！スープストックトーキョーを生んだ『直感
 と共感』のスマイルズ流マーケティング」（日経BP）
 。\n松田 崇弥氏（株式会社ヘラルボニー 代表取締役社
 長・CEO）\n小山薫堂が率いる企画会社オレンジ・アン
 ド・パートナーズ、プランナーを経て独立。４歳上の
 兄・翔太が小学校時代に記していた謎の言葉「ヘラル
 ボニー」を社名に、双子の松田文登と共にヘラルボニ
 ーを設立。異彩を、放て。をミッションに掲げる福祉
 実験ユニットを通じて、福祉領域のアップデートに挑
 む。ヘラルボニーのクリエイティブを統括。日本を変
 える30歳未満の30人「Forbes 30 UNDER 30 JAPAN」受賞。日本オ
 ープンイノベーション大賞「環境大臣賞」受賞。\nフ
 ァシリテーター：カイシ トモヤ氏（アートディレクタ
 ー／東京造形大学教授）\nアートディレクター／グラ
 フィックデザイナー。株式会社ルームコンポジット代
 表取締役。東京造形大学教授。関西大学産業心理学専
 攻卒業後、デザイン会社を経て2004年独立、2007年より
 法人化。仕事においてプロセスやコンテクストおよび
 それらの言語化を重視し、クライアントに寄り沿って
 並走するように、さまざまなコンセプトメイキングや
 デザインを行っている。香港国際ポスタートリエンナ
 ーレ 金銀銅賞/KAN Tai-Keung賞、APA金丸重嶺賞、繊研流通
 広告賞 金賞等。主な著書に『How to Design いちばん面白
 いデザインの教科書 改訂版』『たのしごとデザイン論
  完全版』（MdN）がある。\n注意事項\n\nリクルーティン
 グ、勧誘など、採用や営業目的でのイベント参加はお
 断りしております。\n欠席される場合は、お手数です
 が速やかにキャンセル処理をお願い致します。\n
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