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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/86003
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nオンライン
 開催です\n当日はオンラインでご覧ください！\n\n参加
 申し込みの方には、上の欄「参加者への情報」にオン
 ライン視聴用のURLが表示されます（イベント当日18:30
 頃までを予定）。お申込みの上、当日参加前に改めて
 ご確認ください。別途メールはお送りしません。\n\nイ
 ベント概要\n\nシビックテック（Civic Tech）とは、シビ
 ック（Civic：市民）とテック（Tech：テクノロジー）を
 かけあわせた造語。市民自身が、テクノロジーを活用
 して、行政サービスの問題やや社会課題を解決する取
 り組みをいう。 -ビジネス+IT 用語解説より\n\n昨今シビ
 ックテックやSDGsなどといった社会課題解決の文脈を含
 んだワードをよく聞くようになりましたね。\nこのイ
 ベントは、「行政・自治体やNPOの方々への技術支援」
 や「社会課題を解決するものづくり」をシビックテッ
 クと定義し、そんなシビックテックな活動を行なって
 いる方々に取り組みについてお話しいただくイベント
 です。\n\nどのような取り組みをおこなっているのか\n
 どんな社会課題に向き合っているのか\nどんなものを
 作っているのか\n仕事と別の取り組みであれば、仕事
 にどのように活きているか\nキャリア形成にどんな影
 響があるか\n\nこのようなテーマについて、毎回1\,2名
 をゲストでお呼びし、ラジオ的にお話を伺っていきま
 す。\n今回は、石井哲治さん・安田繁さんのお二人を
 お呼びし、CODE for GIFUでの活動をご紹介させていただく
 予定です。\n※ラジオの場の流れで伺う話が違ってく
 る場合もありますのでご了承ください\n今までの様子\n
 LTイベント\nCivicTechLT Vol.1\nhttps://www.youtube.com/watch?v=8dLBy-
 ST3ek\nCivicTechLT Vol.2\nhttps://youtu.be/cYwlaUE4ELo\nゲストをお
 呼びしたラジオイベント\nシビックテックラジオのnote
 マガジン\nhttps://note.com/civictechlt/m/m477240ad5aa4\nパネルデ
 ィスカッション\nシビックテックトーーーーク！\nhttps:
 //youtu.be/mWnje3jUZT0\nそもそもCivicTechLTとは？シビックテ
 ックとは？について解説した動画がありますので、「
 シビックテックよくわからない！」という方は ぜひこ
 ちらをご覧ください。\nhttps://youtu.be/bBdEIk3da58\n\nタイム
  スケジュール\n企画内容変更に伴い、時間・内容とも
 に変わっておりますためご注意ください。\n\n\n\n時間\n
 内容\n\n\n\n\n19:00～19:05\nオープニング\n\n\n19:05～19:55\nゲ
 ストをお招きしディスカッション\n\n\n19:55～20:00\nアン
 ケート・クロージング\n\n\n\n※注意: 内容/タイム スケ
 ジュールは一部変わる場合がございます\n来ていただ
 きたい人たち\n\nシビックテックって何？よくわからな
 い！な人\n社会課題に漠然と興味がある人\n自分が作っ
 たものを何かに役立てたい人\nエンジニアリングを楽
 しみたい人\n\n開催前後の交流のためのFBグループもあ
 ります！\n\nhttps://www.facebook.com/groups/civictechlt/\n\n情報は
 こちらで流れてるのでぜひご参加ください！\n今月の
 ゲスト プロフィール\n\n石井哲治さん\n大手運送会社の
 情報システム会社勤務。人工知能やロボットを物流に
 活かすことを考えているIT技術者。趣味は編み物。\n202
 1年度にCODE for GIFUで取り組んだ活動を紹介します。\n伝
 統産業×ITで美濃焼の地域ブランディングを推進する活
 動\nhttps://front.geospatial.jp/no31_2/\n\n\n安田繁さん\n昨年サ
 ラリーマンを辞めて個人事業主になりました。現在は
 講師業およびICTサポートコンサルタントを行っていま
 す。趣味はドライブとゴルフ。好きな食べ物は苺です
 。\nシビックテック活動には4年ほど前から参加し始め
 まして、今年度からCODE for GIFUのメンバーとして参加さ
 せていただいております。\n直近では2021年度にCODE for G
 IFUで実施されたUDCのイベントに参加し、陶器のイメー
 ジを広げる分科会にてアイディアづくりに取り組みま
 した。\n伝統産業×ITで美濃焼の地域ブランディングを
 推進する活動\nhttps://front.geospatial.jp/no31_2/\nまた、個人
 的な興味関心の中心分野は「教育」です。\n直近では
 下記のイベントに参加しております。\n国立情報学研
 究所オープンハウスでプログラミング的思考を学ぼう\
 nhttps://www.nii.ac.jp/news/release/2022/0517.html?fbclid=IwAR3Qm477Uf3ZL
 LRpe_d3jOK_ojXe1772rzdhcdY_HocWToNsMxyD7WLYTkU\nパーソナリティ プ
 ロフィール\n\n河津正和\nバックエンドエンジニア。\nCo
 de for Japanの中の、NPOの技術顧問として技術支援やIT導
 入を推進する取り組みであるSTO(ソーシャルテクノロジ
 ーオフィサー)プロジェクトに参画。\nアシスタント プ
 ロフィール\n\n山崎　亘\nプロダクト マーケティング 
 マネージャー at 株式会社ウフル\n(株)ウフルで、ロー
 コード/ノーコード開発ツール製品「enebular」のプロダ
 クト･マーケティングとDevRelを担当。前職はシリコン
 バレーのITベンダーの日本支社で開発者向けマーケテ
 ィングを担当。\n協力\nenebular developers\n■アンケートに
 ついて\nイベント参加時に簡単なアンケートがありま
 すので、ご協力お願いいたします！今後のイベントの
 参考にさせていただきます。\n■お知らせ\n※講演内容
 やタイムスケジュールは変更となる可能性がございま
 す。\n※当日のイベント内容は後日任意の媒体にて公
 開することがあります。\n※イベントは、止むを得ず
 中止させて頂く場合がございます。\n　その際は、本
 サイトからのメッセージよりご連絡いたしますのでご
 確認をお願いいたします。\n※他人を攻撃するような
 発言・行為は禁止です。違反行為が見られた場合はコ
 ミュニティへの参加を禁止させていただく場合がござ
 います。\n※お申込み後運営の都合により、ご参加を
 キャンセルさせていただく場合がございます。あらか
 じめご了承いただけますようお願いいたします。
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