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SUMMARY:コンテナ共創センター勉強会 #14
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/86010
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nコンテナ共
 創センター勉強会とは?\nコンテナ共創センターに関わ
 る方々を盛り上げる活性化のためのコミュニティです
 。\nこれからコンテナを利用する方や既存のアプリを
 コンテナ化したい方向けに以下のような内容をお届け
 していきます。\n詳細はこちら → https://5cm.connpass.com/\n
 今月のテーマ : Red Hat の考えるエンタープライズ向け
 の Kubernetes\nアジェンダ\n\n\n\n時間             \n
 内容                                 
                                     
             \nスピーカー  \n\n\n\n\n18:00-18:05\n本
 日のみどころ             \n-     \n\n\n18:05-18:2
 5\n運用者にやさしいOpenShift  \n宇都宮 卓也\, レッドハ
 ット      \n\n\n18:25-18:45\nOpenShift と Storage\n花田 祐樹\, 
 レッドハット   \n\n\n18:45-18:50\nOpenShift マスターに聞く
 「どうやって勉強してますか？」\n-   \n\n\n18:50-19:00\n
 クロージング + (通年企画) IBMの新人とCKAを取得しよう
 ！  \nIBM 中山 文恵\n\n\n\nセッション : 運用者にやさし
 いOpenShift\nKubernetesは運用が大変と言われます。\nいわ
 ゆる"Day2オペレーション"は、モニタリングやロギング
 、アップデート、スケール…など多岐にわたります。\
 n正直、Kubernetesそのものが複雑な仕組みなため、それ
 ぞれのオペレーションの仕組みも複雑になってしまい
 ます。\nマネージドサービスを使えば随分楽にはなり
 ますが、色々な理由で使えない場合もあるでしょう。\
 nOpenShiftではこれらのDay2オペレーションの負荷をなる
 べく軽減する機能が備わっています。\n本セッション
 ではこれらを簡単に紹介しますので、OpenShiftの便利さ
 を覚えてもらえれば幸いです。\n 宇都宮 卓也　レッド
 ハット株式会社　テクニカルセールス本部所属　ソリ
 ューションアーキテクト \n新卒後某外資系ベンダーで
 ストレージのテクニカルセールスに従事し、2017年より
 レッドハットに所属。 現在もストレージ沼にどっぷり
 浸かり、ストレージ芸人としてクラウドインフラソリ
 ューションのプリセールスに従事しながら、Rookの日本
 コミュニティでも活動中。 好きなものはストレージと
 プロレスと将棋。\nセッション : OpenShift と Storage\nCloud 
 Native の文脈では Kubernetes 上で Pod が簡単にスケールす
 る事は良く語られますが、ストレージは簡単にスケー
 ルしないため、語られる事は少ないです。\n一方で、
 エンタープライズ用のアプリケーションでは、ストレ
 ージはむしろ鍵の部分になります。\nこのセッション
 では、OpenShift におけるPVの取り扱いや、良く行われて
 いるストレージ周りの設計、バックアップ、DR構成に
 ついて必要な基礎知識について解説します。\n 花田 祐
 樹　レッドハット株式会社　Red Hat Solution Architect \nSIer
 での社内システム開発、サービス部隊でのお客様シス
 テム構築等の経験を経た後、運用管理製品、仮想化製
 品のプリセール、インフラのアーキテクトとして幅広
 い製品の提案活動を行う。コンテナ環境に未来を感じ
 、現在は、Red Hat社のソリューション・アーキテクトと
 してOpenShift製品の普及のために活動中。\nセッション :
  OpenShift マスターに聞く「どうやって勉強してますか
 ？」\nRed Hat と IBM の OpenShift マスターによる座談会で
 す。\nRed Hat と IBM の OpenShift 担当者の方々に、日々の
 勉強の苦労や工夫などについてコメント頂くコーナー
 です。\nイベント概要\n対象\n\nコンテナやKubernetesを今
 から学び始めようという方\nコンテナやKubernetesの動向
 に関心がある方\n他社でのクラウド・ネイティブの活
 用に興味がある方\n\n参加条件\n\n参加条件: コンテナ共
 創センターに参加されていない方でもOK\n参加費: 無料\
 n\n参加方法\nWebex \nイベント開催の2日前になりました
 ら、当ページの「参加者への情報」欄にセミナー参加
 者用の招待URLを表示しますので、そちらをクリックし
 てご参加ください。「参加者への情報」はイベントに
 申し込みいただいた方のみ表示されます。)\n行動規範\
 n参加者に対して、妨害と見られる言動や行動（人材紹
 介、転職、宗教など、当イベントとは関係のない勧誘
 を含む）、および一般的に法律に触れる行動について
 は、固くお断りいたします。
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