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X-WR-CALDESC: 「テスト環境構築～サービスリリース」を自
 動化し、開発サイクルの"高速化"を実現する方法 
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 動化し、開発サイクルの"高速化"を実現する方法 
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SUMMARY: 「テスト環境構築～サービスリリース」を自動化
 し、開発サイクルの"高速化"を実現する方法 
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/86013
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n本セミナー
 は終了いたしました。\n\nお申込・ご参加ありがとうご
 ざいました。\n\n資料は、セミナー開催報告ページで公
 開しています。\n\n【7月23日公開予定】\n\n\n\n\n\n\n\n本
 セミナーはWebセミナーです\n\nツールはZoomを使います
 。URLは直前にメールにてご連絡いたします。\n\nなお、
 「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メール
 とならないよう、メールの設定をご確認下さい。\n\nよ
 りスピードと品質が求められる昨今の開発現場\n\n目ま
 ぐるしく変化するニーズやビジネス環境に加え、クラ
 ウド環境を選択・利用するユーザーも続々と増えてお
 り、これまで以上にアプリケーションの改修やインフ
 ラ構築の速いサイクルが求められます。\n\nさらに、ア
 プリケーションに求められる品質要求も上がっている
 ため、開発現場では「スピード」と「品質」を両立し
 た開発サイクルを回す必要性が高まっています。\n\n環
 境構築、部署間の調整、テストと本番の乖離などによ
 り、スピード・品質ともに不十分\n\nしかし、テスト用
 の環境構築や部署をまたがる調整業務でリードタイム
 が増加し、\n\n望ましいスピードで開発サイクルを回せ
 ている企業は多くはありません。\n\nまた、「スピード
 を優先するあまりテストケースを網羅できない」「テ
 スト環境と本番環境の構成に差がある」などの理由で\
 n\nリリース後に不具合が発覚するといった品質を揺る
 がす問題も多発しています。\n\n多くのテスト自動化ソ
 リューションは複数製品の組み合わせが必要であるた
 め、扱いが困難\n\n「CI/CD」という手法・考え方の普及
 とともに、環境構築やテストを自動化するソリューシ
 ョンも出回るようになりました。\n\nしかし、テストの
 一連の流れを全て自動化するためには複数の製品を組
 み合わせる必要があります。\n\nそのため、「どのよう
 に組み合わせればよいかわからない」「自社の開発環
 境に対して何が最適なのかわからない」といった\n\n課
 題を解消できず、テスト自動化を実現できていないケ
 ースがほとんどです。\n\n環境構築・テスト実施・リリ
 ースなど一連の流れを自動化することで開発サイクル
 の高速化を実現\n\nそこで、本セミナーでは、クラウド
 環境上での環境構築・テスト実施・リリースなど一連
 の流れをワンストップで自動化\n\nすることで開発サイ
 クルの高速化を実現する方法を解説します。\n\nテスト
 環境構築を自動化するAnsibleと、テスト実行を自動化す
 るUFT OneにAmazon RDSのデータベースリカバリ機能の組み
 合わせによるアプリケーションデリバリー自動化ソリ
 ューションについても紹介します。\n\nテスト環境構築
 ～サービスリリースまでの流れを自動化して品質とス
 ピードを両立した開発サイクルを回したい\n\nとお考え
 のアプリケーション開発ご担当者様はぜひご参加くだ
 さい。\n\nプログラム\n\n09:45～10:00　受付\n\n10:00～10:05
 　オープニング（マジセミ）\n\n10:05～10:45　「テスト
 環境構築～サービスリリース」を自動化し、開発サイ
 クルの"高速化"を実現する方法\n\n10:45～10:55　質疑応答
 \n\n主催\n\n株式会社アシスト（プライバシー・ポリシ
 ー）\n\n協力\n\n株式会社オープンソース活用研究所（
 プライバシー・ポリシー）\n\nマジセミ株式会社（プラ
 イバシー・ポリシー）\n\n当日会場アクセスに関するお
 問合せ\n\nzoom@osslabo.com\n\nセミナー事務局\n\nマジセミ株
 式会社（プライバシー・ポリシー）\n\n\n※以下の方に
 ついて、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がご
 ざいます。予めご了承下さい。\n\n・講演企業の競合と
 なる商品・サービスを提供している企業、同業の企業
 、及びそのグループ企業・関連企業の方\n・個人や個
 人事業主の方\n・海外から参加される方\n・日本に活動
 拠点が無い企業の方\n・その他、弊社及び講演企業が
 不適切と判断した企業・個人の方\n\n※申込が多数の場
 合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございま
 すので、予めご了承ください。\n\n※本コミュニティに
 てご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂い
 た内容は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株
 式会社／オープンソース活用研究所、及び、主催・共
 催・協賛・協力・講演の各企業へ提供します。共催・
 協賛・協力・講演の各企業へは、主催企業を通して提
 供する場合があります。またプライバシーポリシーに
 定めがある場合は主催・共催・協賛・協力・講演の委
 託先にマジセミ株式会社から直接提供する場合があり
 ます。ご記入頂いた個人情報は、マジセミ株式会社／
 株式会社オープンソース活用研究所及び主催・共催・
 協賛・協力・講演企業の各プライバシーポリシーに従
 って厳重に管理し、各社のサービス、製品、セミナー
 、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社
 のメルマガに登録させていただきます。ご記入頂いた
 個人情報は、法で定める場合や各社のプラバシーポリ
 シーに特別な記載がある場合を除きご本人の同意を得
 ることなく第三者へ提供いたしません。利用目的遂行
 のため個人情報の取扱いを外部に委託する場合は、委
 託した個人情報の安全管理が図られるように、委託を
 する各社が定めた基準を満たす委託先を選定し、委託
 先に対して必要かつ適切な監督を行います。 お客様の
 個人情報に関する開示等は、お申し出頂いた方がご本
 人（代理人）であることを確認した上で、各社におい
 て合理的な期間および範囲で対応いたします。開示等
 の手続き、個人情報の取扱いに関するお問い合わせは
 下記のお問い合わせ窓口へご連絡下さい。\n\n〔お問合
 せ先　及び　個人情報保護管理者〕　マジセミ株式会
 社 個人情報保護管理者　連絡先：03-6721-8548
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