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X-WR-CALDESC:【TECH PLAY主催カンファレンス】AI/ML、データサ
 イエンスサミット 業界TOPクラスのTech組織が考えるデ
 ータエンジニアリング・データ分析基盤・データ利活
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X-WR-CALNAME:【TECH PLAY主催カンファレンス】AI/ML、データサ
 イエンスサミット 業界TOPクラスのTech組織が考えるデ
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SUMMARY:【TECH PLAY主催カンファレンス】AI/ML、データサイ
 エンスサミット 業界TOPクラスのTech組織が考えるデー
 タエンジニアリング・データ分析基盤・データ利活用
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/86019
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\nTECH PLA
 Y主催カンファレンスイベント『AI／ML、データサイエ
 ンスサミット』トヨタ自動車、ファーストリテイリン
 グ、三菱UFJ銀行、電通、SUBARU、ヤマハ発動機、ブリヂ
 ストン、ダイキンの日本を代表する8社が集まり、様々
 な業界のデータ活用、分析基盤などの事例を紹介しま
 す。また、今回はオフラインイベントで当たり前に実
 現できていたイベント参加者同士のインタラクティブ
 な交流をオンラインでも復活させたいと考え、バーチ
 ャル空間「oVice」を活用したカンファレンスとなりま
 す。イベントの詳細につきましては、『AI／ML、データ
 サイエンスサミット』特設サイトにてご確認ください
 。\noVice使い方ガイド動画\noVice基本的な使い方\n■登壇
 内容（一部抜粋）：・コネクティッドカーから収集さ
 れる運転操作・車両挙動データの解析・活用・金融市
 場ビジネス変革に向けたin-house データサイエンス・デ
 ータエンジニアリングチームの挑戦・次世代『アイサ
 イト』開発で増え続けるデータの処理と活用・データ
 エンジニアリング視点から語るヤマハ発動機データ活
 用の舞台裏・文系ビジネスサイドから見た機械学習の
 マーケティング施策への活かし方・”リアル”×”デ
 ジタル”で加速するブリヂストン流のDXと人財育成な
 ど\n\n※参加用URLは当選者に対し本ページ上「参加者へ
 のお知らせ」にて当日までに表示されます。\nタイム
 スケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n18:00〜18:20\nオープニ
 ング\n\n\n18:20〜18:35\n\n”リアル”×”デジタル”で加速
 するブリヂストン流のDXと人財育成\n株式会社ブリヂス
 トン　岩﨑 悠志\nサステナブルなソリューションカン
 パニーへの変革を目指して取り組んでいるブリヂスト
 ン流のDXについて、社内のデータサイエンティストが
 活躍している具体例と、その源泉となる人財育成の取
 り組みをご紹介します。\n\n\n\n18:35〜18:50\n\nHVACシステ
 ムにおける故障診断・予知アルゴリズムの市場投入に
 向けた取り組み\nダイキン工業株式会社　小倉 孝訓\n
 当社では2000年代から空調機の運転データを活用した遠
 隔監視サービスを提供してきました。 従来のルールベ
 ースのロジックに代わり、機械学習を活用したロジッ
 クの開発に取り組む過程やその中で直面した課題をご
 紹介します。\n\n\n\n18:50～19:05\n\nファーストリテイリン
 グのデジタル改革を支えるデータプラットフォームと
 データサイエンス\n株式会社ファーストリテイリング
 　風間 頼子　　　　　　　　　　　　　　　　渋谷 
 岳人\n情報製造小売業を目指し、世界トップクラスの
 売り上げを誇るアパレル企業が、どのようなデータ基
 盤を構築しデータ活用に取り組んでいるかをご紹介い
 たします。\n\n\n\n19:05～19:20\n\n金融市場ビジネス変革に
 向けたin-house データサイエンス・データエンジニアリ
 ングチームの挑戦\n株式会社三菱UFJ銀行　堀金 哲雄\n
 金融市場ビジネスでは、金利、株、為替といった時系
 列データに加え、ニュースなど非構造化データの活用
 が不可欠です。本日は特に内製開発に焦点をあて、ビ
 ジネス戦略、開発事例、データ分析基盤につきご紹介
 します。\n\n\n\n19:20～19:35\n休憩\n\n\n19:35～19:50\n\nデータ
 エンジニアリング視点から語るヤマハ発動機データ活
 用の舞台裏\nヤマハ発動機株式会社　佐々木 誠\n私達
 はバイクをはじめ陸・海・空の商品やサービスを180超
 の国や地域と繋げるグローバル製造業です。DX戦略を
 支えるデータエンジニアリングチームの活動領域、取
 り扱いデータ、データ蓄積基盤とその構成技術につい
 て紹介いたします。\n\n\n\n19:50～20:05\n\n文系ビジネスサ
 イドから見た機械学習のマーケティング施策への活か
 し方\n株式会社電通　三谷 壮平\nデータを活用したマ
 ーケティングの進化、というテーマ自体は良く言われ
 るようになっていますが、 データそれ単体では無意味
 で、成果に繋げるには分析技法とビジネス理解の掛け
 合わせによるデータ分析や加工が不可欠です。 きちん
 と成果につなげるデータ活用のため、文系ビジネス側
 の立場でどう考え、データエンジニアとどう共闘した
 かの試行錯誤をご紹介します。\n\n\n\n20:05～20:20\n\n次世
 代『アイサイト』開発で増え続けるデータの処理と活
 用\n株式会社SUBARU　金井 崇\n高度運転支援システム（AD
 AS）である『アイサイト』を進化させていく中で、動
 画を含む走行データは増える一方です。次世代アイサ
 イト向けの画像認識AI開発を進める中で行ったデータ
 処理の手法や過去に取得した走行データの活用につい
 て紹介します。\n\n\n\n20:20～20:35\n\nコネクティッドカー
 から収集される運転操作・車両挙動データの解析・活
 用\nトヨタ自動車株式会社　福島 真太朗　　　　　　
 　　　　　崎山 亮恵\n自動車業界は「100年に一度の大
 変革期」を迎え、また昨今は持続可能な社会の実現に
 向けカーボンニュートラル等にも注目が集まっていま
 す。コネクティッドカー等から大量に収集される運転
 操作や車両挙動等のデータの活用、解析事例を通して
 、お客様に安心・安全、快適・便利なサービスの提供
 や社会への貢献の取り組みについて紹介します。\n\n\n\
 n20:35〜20:40\nクロージング\n\n\n\n※当日予告なく時間配
 分・内容が変更になる可能性がございます。\n登壇者\n
 \n\n\n\n岩﨑 悠志\n株式会社ブリヂストンデジタルAI・IoT
 企画課長\n2010年ブリヂストン入社し、生産技術部門で
 工場の設計や生産設備の設計に従事。2017年にDX組織に
 異動し、データ分析プロジェクトや社内向けデータサ
 イエンティスト研修の立ち上げを担当。2021年より現職
 。\n\n\n\n\n\n小倉 孝訓\nダイキン工業株式会社テクノロ
 ジー・イノベーションセンター主任技師\n2003年にSIerか
 らダイキン工業株式会社に入社し、「ビル用空調シス
 テム」の開発に約10年間従事。その後「空調システム
 を活用した新規事業」の検討に携わる中で空調データ
 を始めとした社内データの活用を目指し、データ分析
 チームを立ち上げ。2020年より現部門にて、空調／顧客
 データをキーに空調ライフサイクル全体を通じた業務
 やサービスのDX化を推進、支援している。\n\n\n\n\n\n風
 間 頼子\n株式会社ファーストリテイリングデジタル業
 務改革サービスData Analyticsチーム部長\n日経大手総合電
 機メーカーの研究所でAI技術の研究開発やAI技術を活用
 した事業開発を経験した後、2021年9月にファーストリ
 テイリングへ入社。グループ全体のグローバルでのデ
 ータサイエンスの技術開発・基盤構築・ビジネス連動
 をリードする。博士（工学）\n\n\n\n\n\n渋谷 岳人\n株式
 会社ファーストリテイリングデジタル業務改革サービ
 スData Engineeringチーム統括リーダー\nコンサルティング
 会社、インターネット企業等を経てファーストリテイ
 リングへ入社。全社データ一元化プラットフォーム、M
 LOps基盤の開発・運用チームをリード。\n\n\n\n\n\n堀金 
 哲雄\n株式会社三菱UFJ銀行市場企画部　市場エンジニ
 アリング室クオンツ開発Grデスククオンツ＆イノベー
 ションライン チームリーダー\n2012年に新卒として株式
 会社三菱UFJ銀行に入社。デリバティブ評価ロジック、
 ライブラリ開発に従事。 2017年1月に渡米、2年間Morgan St
 anleyへ出向。トレーディングサポート、モデル開発に
 従事。 2021年4月、AI・機械学習を用いた市場業務高度
 化を担うデータサイエンティストチームを立ち上げ。
 現在、チーム統括担当。\n\n\n\n\n\n佐々木 誠\nヤマハ発
 動機株式会社デジタル戦略部データ分析Gデータエンジ
 ニア　主務\n2021年ヤマハ発動機に入社。SEとして基幹
 業務システムなどの開発を経験した後、データ連携基
 盤の設計、構築および、データ連携処理の設計、開発
 、開発標準化支援に約8年間従事。現在は全社のDX推進
 を担うデジタル戦略部のデータエンジニアとして、デ
 ータ分析の民主化を推進するデータ分析環境の整備とE
 TL処理の設計、実装、データマネジメント施策の推進
 リーダを主に担当。\n\n\n\n\n\n三谷 壮平\n株式会社電通
 データ・テクノロジーセンタープラットフォーマーデ
 ータ部シニア・アナリスト\nダイレクト系広告主のROI
 改善業務に従事した経験から、ブランディングも定量
 的な「パフォーマンス」で説明できる新手法を、アド
 テクノロジーの活用によって開発する事例を数多く創
 出。広告の純増効果を評価するTrue Lift Modelや、事業成
 果の直接的な最大化運用を実現するX-Stackなどの提唱と
 普及をリード。\n\n\n\n\n\n金井 崇\nTwitter Facebook\n株式会
 社SUBARUADAS開発部　主査\n2021年SUBARU入社。以前はIT企業
 にてインフラエンジニアとしてクラウドインフラの設
 計、構築、運用に約10年間従事。その後クラウドのプ
 リセールスエンジニアを経て現在はSUBARU LabにてAI開発
 を含むアイサイト開発のためのITインフラの企画、設
 計、構築を主に担当。\n\n\n\n\n\n福島 真太朗\nトヨタ自
 動車株式会社コネクティッド先行開発部InfoTechデータ
 解析基盤Gグループ長／プリンシパル・リサーチャー\n
 電機メーカー／シンクタンクでの機械学習・データマ
 イニングの研究開発・コンサルティングに従事した後
 、現職にて車両走行、生産技術、材料開発等の領域の
 データ解析・活用に従事。著書に、「Python機械学習プ
 ログラミング」（監訳、インプレス、2020年（第3版）
 、「データサイエンティスト養成読本　機械学習入門
 編」（技術評論社、2015年）、「データ分析プロセス」
 （共立出版、2015年）など多数。博士（情報理工学）\n\
 n\n\n\n\n崎山 亮恵\nトヨタ自動車株式会社コネクティッ
 ド先行開発部InfoTechデータ解析基盤G\n2018年 トヨタ自動
 車入社。車両データ、ドライブレコーダー映像のデー
 タ解析・活用に従事。博士（工学）\n\n\n\n参加対象\n\n
 データエンジニア\nデータサイエンティスト\nデータア
 ナリスト\n\n参加にあたっての注意事項\n\n参加を辞退
 する場合は、詳細ページより申し込みのキャンセルを
 お願いいたします。\n配信映像や音声は各自の通信環
 境に依存します。なるべく通信環境の良い状態で視聴
 ください。\n\n
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