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X-WR-CALDESC:品質か？開発スピードか？大規模アジャイル
 時代の品質確保
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 時代の品質確保
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SUMMARY:品質か？開発スピードか？大規模アジャイル時代
 の品質確保
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/86021
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n近年
 、ビジネスにおけるITの活用がますます広がってきて
 おり、長く複雑な管理・工程を必要とするプロジェク
 トにおいてもアジャイル開発の適用が求められるよう
 になってきています。\n例えば最近では、決済アプリ
 のような自社内だけでは完結せずに多数の外部プロダ
 クトと連携して動作するアーキテクチャを伴うプロダ
 クトや、コネクティッドカーシステムのようなソフト
 ウェアだけでは到底完結しない組み込み機器メインの
 システムの開発においてもアジャイル開発が取り入れ
 られはじめています。\n開発・デリバリーのスピード
 を要求すると、テスト工程も同様にスピードアップが
 必要とされますが、上記のような複雑なシステムに対
 するテストではテスト実行の自動化だけでは打ち手が
 足りないケースも多々あります。\nでは、開発スピー
 ドと品質を両立するにはどうアプローチすればいいの
 でしょうか？\n本イベントではスピーディにテストケ
 ースを再利用するノウハウや技術、そしてテストの「
 実行」ではなく「設計」の自動化に着目したアプロー
 チ法について考えます。\n※配信URLは、申込者に対し
 本ページ上にて当日までに表示されます。\nタイムス
 ケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n19:00〜19:05\nオープニン
 グ\n\n\n19:05〜19:15\n会社・事業紹介\n\n\n19:15〜20:00\n\n大
 規模アジャイル開発におけるソフトウェアテスト効率
 化の勘所\n朱峰 錦司\n大規模アジャイル開発プロジェ
 クトにおいては、ソフトウェアテスト領域における問
 題により、アジリティを低下させていることがありま
 す。本講演では、これらの要因を明らかにし、アジリ
 ティを維持・向上させるためのソフトウェアテストプ
 ロセスの自動化、効率化、高度化のアプローチを紹介
 します。\n\n\n\n20:00〜20:10\nQ&A\n\n\n20:10〜20:15\nクロージ
 ング\n\n\n\n※ 当日予告なく時間配分・内容が変更にな
 る可能性がございます。\n登壇者\n\n\n\n\n朱峰 錦司\n株
 式会社ベリサーブ研究企画開発部サービス開発課 課長
  / プロダクトマネージャー\n東京工業大学 大学院情報
 理工学研究科にて計算工学専攻を修了。2009年より大手
 SIerにて、ソフトウェアテストやアジャイル開発の研究
 開発や普及展開、案件適用支援に従事。2021年に株式会
 社ベリサーブ入社。同社で展開中のQualityForwardやGIHOZな
 どのソフトウェアテスト支援ツール群のプロダクトマ
 ネージャーとして、全体的な開発戦略策定や普及展開
 強化を推進。社外活動としては、JaSST nano等のソフトウ
 ェアテスト関連コミュニティを中心に活動中。\n\n\n\n
 モデレーター\n\n\n\n\n\n松木 晋祐\n株式会社ベリサーブ
 　研究企画開発部　部長AIQVE ONE 株式会社　技術顧問\n
 独立系ソフトウェアベンダにて、テストオペレータか
 ら品質部門統括まで、ソフトウェアテストと品質保証
 にまつわるさまざまなロールを経験後、ベリサーブへ
 参画。ソフトウェア開発、先進技術推進、応用技術開
 発を担う部門を創設、運用しつつプレーヤーとしてゲ
 ーム分野へのAI4QA技術/製品開発等を担当。社外では、J
 aSST東京実行委員/テスト自動化研究会ファウンダー/東
 京電機大学CySec講師/W3C CSSWG など。共著に システムテ
 スト自動化 標準ガイド（翔泳社）、Androidアプリ テス
 ト技法（秀和システム）など。\n\n\n参加対象\n\nソフト
 ウェアテストやソフトウェア・システムの品質保証に
 携わっている方\nSlerにいる開発の効率化・テストの自
 動化の経験がある方\nSaasのプロダクトの企画や開発、
 顧客導入支援の領域に興味のある方\n\n注意事項\n※ 参
 加を辞退する場合は、詳細ページより申し込みのキャ
 ンセルをお願いいたします。 ※ 配信映像や音声は各
 自の通信環境に依存します。なるべく通信環境の良い
 状態で視聴ください。\n\n\n
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