BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:GA4がもたらす新時代のデータ分析とは？【UAか
 らの変化と、新しい”イベント分析”の考え方】│Dear
 One×PLAN-B共催セミナー
X-WR-CALNAME:GA4がもたらす新時代のデータ分析とは？【UAか
 らの変化と、新しい”イベント分析”の考え方】│Dear
 One×PLAN-B共催セミナー
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:860268@techplay.jp
SUMMARY:GA4がもたらす新時代のデータ分析とは？【UAから
 の変化と、新しい”イベント分析”の考え方】│DearOne
 ×PLAN-B共催セミナー
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20220623T160000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20220623T171000
DTSTAMP:20260403T221152Z
CREATED:20220527T024257Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/86026
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nGA4がもたら
 す新時代のデータ分析とは？【UAからの変化と、新し
 い”イベント分析”の考え方】│DearOne×PLAN-B共催セミ
 ナー\nこんな方にオススメ！\n\nGA4を基本から学びたい
 方\nSEO担当者/デジタルマーケティング担当者/データ分
 析担当者/プロダクトマネジャー様\nイベントベースの
 データ分析における考え方を聞きたい方\n\n概要\n今回
 は『GA4がもたらす新時代のデータ分析とは？~UAからの
 変化と、新しいイベント分析の考え方~』というテーマ
 で、GA4の基本と「イベントベースでのデータ分析」に
 おける考え方や活用方法をご紹介致します。\n講演内
 容\n第1部：株式会社PLAN-B\n『GA4の基礎がわかる！今、
 おさえておくべきGA4の基本とUAとの違いをSEOのプロが
 解説』\n旧GA（UA）を使っている方必見！これからGA4に
 切り替えていく方に向けて、GA4の基本を解説いたしま
 す。2023年7月には完全移行をしなければならないGA4で
 すが、実際移行するとなると腰が重いな…という方は
 多いのではないでしょうか？今回はまずGA4の基本をお
 さえていただき、移行のための下準備をしたい方にお
 すすめです。\n第2部：株式会社DearOne\n『1stPartyデータ
 活用の新潮流！今後のMartech(マーテック)に欠かせない
 「イベントタクソノミー設計」とは？』\n旧GA(UA)からGA
 4の移行でキーワードとなる「イベントベースでの分析
 」へのシフト。従来のデータ計測とは異なる設計/実装
 が求められています。実はこれは、グロースマーケテ
 ィングと呼ばれる世界では、ユーザー行動を分析/活用
 に活かすための「イベントタクソノミー設計」として
 既に確立されています。そして、この設計が今後のマ
 ーケティング活動における成功の鍵を握ります。今回
 はこれからの時代に必要なユーザー行動分析の考え方
 や作成プロセスをお話しいたします。\nプログラム内
 容\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n開催日時\n2022/6/23 (木) 16:00 – 17:10\n\n\
 n開催場所\nオンラインセミナーとなります。お申し込
 み後、URLをお送りいたしますのでそちらからご参加く
 ださい。\n\n\n参加費\n無料\n\n\n注意事項\n※プログラム
 ・登壇者は変更となる場合がございます。※お名前や
 会社名が不明確な方は参加をご遠慮いただいておりま
 すので、あらかじめご了承ください。※本セミナーで
 はお申込時に取得した個人情報を共催企業へ提供いた
 します。　共催企業への個人情報提供の目的は次のと
 おりです。　●共催企業内での情報共有　　 　 　 　
 　●お客様のご意見やご感想の回答の共有　●共催企
 業からの情報提供　各社のプライバシーポリシーにご
 同意の上、ご登録ください。　株式会社PLAN-B：https://ww
 w.plan-b.co.jp/policy_marketing/　株式会社DearOne：https://www.dear
 one.io/privacy/\n\n\nお問い合わせ先\n株式会社PLAN-B　セミ
 ナー運営チーム　静TEL：03-3446-7577（受付時間:10:00-19:00 
 [土･日・祝日を除く］\n\n\n\n登壇者\n\n高橋 佑輔\n株式
 会社PLAN-B　デジタルマーケティング本部 SMBデジタルマ
 ーケティング戦略事業部 セールスユニット\n早稲田大
 学を卒業後、新卒でPLAN-Bに入社。学生時代没頭したサ
 ッカー経験を活かし、現在はその熱量を仕事へと注ぎ
 込んでいる。2020年度はインサイドセールス部門にて多
 くの商談を創出することで実績を残す。同年、SMB戦略
 事業部の立ち上げメンバーとしてジョインし、営業と
 して活躍した後に新人賞を受賞。自ら提案書を作成し
 、担当する顧客の課題と徹底的に向き合う営業スタイ
 ルが強みである。また現在はSMB戦略事業の要となり、
 チームの基準やサービスの品質を高める役割として日
 々邁進中。\n\n\n\n安田 一優\n株式会社DearOne　セールス
 デザイン部 ゼネラルマネージャー\n岐阜県出身。パソ
 コン販売店店長、ITエンジニア、ITインフラSIerのマー
 ケティングを経て、2020年よりDearOneに営業企画として
 参画。転職をするたびに職種が変わるという経歴。Dear
 Oneではインサイドセールス、パートナーアライアンス
 、マーケティングなどを担務。中小企業診断士資格保
 有。副業でマイクロソフトACCESSの受託開発を行う。\n\n
 \n赤木 一平太\n株式会社DearOne　グロースマーケティン
 グ部 ソリューションコンサルタント ユニットリーダ
 ー\nデジタルエージェンシーでのコンサルタントを経
 てDearOneにカスタマーサクセスとして参画。複数の大規
 模案件のプロジェクトを経て、新たにソリューション
 コンサルタントユニットのリーダーとしてチームを立
 ち上げ。CDP\, MA\,Analyticsなど幅広いMartechの知見をもと
 に、グロースマーケティングにおけるテクノロジース
 タック構築、データ活用の戦略立案・実行支援に従事
 。\n
LOCATION:オンライン
URL:https://techplay.jp/event/860268?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
