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X-WR-CALDESC:電子帳簿保存法が改正された今、あなたの企
 業は対応できていますか ～変更点と運用の観点から対
 応すべきポイント～
X-WR-CALNAME:電子帳簿保存法が改正された今、あなたの企
 業は対応できていますか ～変更点と運用の観点から対
 応すべきポイント～
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SUMMARY:電子帳簿保存法が改正された今、あなたの企業は
 対応できていますか ～変更点と運用の観点から対応す
 べきポイント～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/86029
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n電子帳簿保
 存法が改正された今、あなたの企業は対応できていま
 すか ～変更点と運用の観点から対応すべきポイント～
 \n概要\n2022年1月の税制改正で、電子ファイルで受領し
 た場合の電子保管の義務づけが2年後に向けて対応が迫
 られる電子帳簿保存法。改正内容と運用観点での対応
 すべきポイントを抑え、阻害要因となる紙文化に対し
 て、紙の電子化と承認フローを含めた電子化をご紹介
 します。連携機能が強化された電子帳簿保存法対応に
 強い電子帳票管理システム「SPA」と、拡張性の高いワ
 ークフローシステム「AgileWorks」の連携による実現、さ
 らにその先のDXとして、独立系の富士ソフトの知見を
 活かしたRPAやデータの活用のヒントをご紹介します。
 法改正への対応方法を検討している、DXに取り組みた
 いお客様必見のウェビナーです。\nタイムスケジュー
 ル\nセッション①（約20分）電子帳簿保存法の基本、考
 えるポイントとは？\nセッション②（約10分）電子帳簿
 保存法への対応ではじめるバックオフィス部門の業務
 効率化とペーパーレス業務や法的要件ごとにシステム
 導入していませんか？\nセッション③（約10分）清水建
 設様事例に学ぶ、非効率な運用から解放する拡張性の
 高いワークフローとは？\nセッション④（約10分）電子
 帳簿保存法対応から始まるDX\n※ 当日予告なく時間配
 分・内容が変更になる可能性がございます。\n参加対
 象\n\n帳票業務のシステム化・効率化・DXに興味のある
 お客様\n電子帳簿保存法対応をご検討中・ワークフロ
 ーシステム・RPA、データ連携に興味のあるお客様\n\n参
 加費\n無料\n注意事項\n\n競合他社はお断りさせていた
 だきます。\n
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