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SUMMARY:ML Study #5「物理空間を扱う機械学習技術」
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/86054
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n📝 開催概
 要\n── 機械学習の「つぎの一歩が見つかる、気づき
 と学びの場」ML Study シリーズ。\nForkwell はこれまで「
 つくり手と、未来を拓く。」というビジョンのもと、
 第一線を走るエンジニアから統合的な学びを得る勉強
 会を継続開催してまいりました。インフラ、フロント
 エンド、データ分析基盤と実施していく中で、「機械
 学習」という切り口を考えてみると、以下のようにキ
 ーワードは豊富に出てくるものの、それ故に関連分野
 が広く、各論での勉強会が多く、シリーズを通した統
 合的な学びの機会はまだ少ないように思われました。\
 nKeyword: 機械学習（Machine Learning）\, 深層学習（Deep Learni
 ng）\, 自然言語処理（NLP）\, 音声認識（ASR）\, 画像認
 識\, 情報検索\, レコメンデーション\, 異常検知・予測\
 , 顧客分析\, 最適化\, データマイニング\, アルゴリズ
 ム\, 分類\, 回帰\, クラスタリング\, 次元削減\, データ
 収集\, データ集約\, モデリング\, ML Ops\, Kaggle\, etc…\n\n
 \nそこで、Forkwell は gepuro氏と協力し、技術領域各論に
 限定しない幅広い視点での統合的な学びから、機械学
 習に今後取り組んでいく上でどこか参考になる、新た
 な視点に気づける機会として ML Study を設けました。\n
 第1回〜第6回にかけて多種多様な切り口で、第一線を
 走るエキスパートの皆さまのお話を伺っていく中で、
 「機械学習」「データサイエンス」の奥深さや世界の
 広さを共に探索していける総合的な勉強会にできれば
 幸いです。\n🗓️ ML Study シリーズ全体スケジュール\n\
 n\n\n回\n日程\nテーマ\n発表者\n\n\n\n\n第1回\n1月25日（火
 ）\n「機械学習と起業」\nGunosy 共同創業者 関 喜史氏Mat
 rixFlow 創業者 田本 芳文氏\n\n\n第2回\n3月1日（火）\n「ML
 Opsのこれまでとこれから」\nAWS Japan 久保隆宏氏\n\n\n第3
 回\n4月4日（月）\n「機械学習コンペ」\nNVIDIA / Data Scient
 ist 小野寺 和樹 氏日本経済新聞社 石原 祥太郎氏\n\n\n
 第4回\n5月10日（火）\n「自然言語処理スタートアップ
 に学ぶ実践事例」\nUbie ML Engineer 奥田 裕樹 / やぐ氏ス
 トックマーク株式会社\, Research Manager 近江 崇宏\n\n\n第5
 回\n6月14日（火）\n「物理空間を扱う機械学習技術」\nG
 oogle Cloud Developer Advocate 佐藤 一憲氏株式会社ABEJA taguro
 氏/ pao氏\n\n\n第6回\n7月中旬-7月下旬\n「（仮）ディープ
 ラーニングで実現する技術」\nCADDi AI Lab Tech Lead ばんく
 し / 河合 俊典氏\n\n\n\n🧑‍💻 こんなエンジニアにお
 すすめ\n\n機械学習エンジニア、データサイエンティス
 トとしてスキルアップする上で取っ掛かりを見つけた
 い方\n実務で機械学習を活用しているが、機械学習に
 関する技術領域の全体感を理解したい方\n普段自分が
 扱っている領域以外についての知見を広げたい方\n\n
 🎤 登壇者情報\n🗣️ 講演「Googleを支えるベクトル近
 傍検索技術とVertex Matching Engine」\n\nベクトル近傍検索
 は、Google検索をはじめ、Google画像検索、YouTubeの動画の
 推薦、Google Playストア等で幅広く利用されている「Googl
 eを支える技術」です。この大規模かつ低遅延の検索バ
 ックエンドを利用するVertex Matching Engineについて紹介し
 、情報検索やリコメン、分類等々、さまざまな用途へ
 の適用について解説します。\n\n 　佐藤 一憲 氏（@kazun
 ori_279）グーグル合同会社 Google Cloud デベロッパーアド
 ボケイトGoogle Cloudのデベロッパーアドボケイトとして
 、機械学習やAI系プロダクトの開発者支援を担当。Googl
 e Cloud Next、Google I/O、NVIDIA GTC等の主要イベントでスピ
 ーカーを務め、Google Cloud公式ブログに多数の記事を寄
 稿。またGoogle Cloud開発者コミュニティを10年以上にわ
 たり支援している。\n🗣️ 講演「ABEJAにおける物理空
 間 x ML適用事例 (店舗解析+α)」\n\n株式会社ABEJAは、AIを
 はじめとするテクノロジーを活用し、ゆたかな世界の
 実現にチャレンジするベンチャー企業です。ABEJAでは
 、様々なIoTデバイスやAI/ML技術を利活用する事により
 、様々な業界のDXに挑戦しています。その中で、今ま
 でデータ化の難しかったリアル世界の空間・人の行動
 分析を機械学習の力データ化する事により、小売流通
 業のDXを進めています。本セッションでは、小売流通
 業のDXをテーマをメインに社内の取り組みについてご
 紹介させていただきます。\n\n 　 taguro 氏（@xecus）\n株
 式会社ABEJA プラットフォームグループ　マネージャー\
 n産業技術高専卒業後、首都大学東京に編入学。高専在
 学中は、超小型人工衛星の開発、医療機器に関する研
 究に携わる。理化学研究所では、放射線飛跡観測に関
 する実験システム構築及び中性子イメージングの画像
 処理研究、大学では量子効果デバイスに関する研究に
 従事。2015年ABEJAに入社、小売流通業向け店舗解析サー
 ビスABEJA Insight for Retailのサービス基盤の設計開発に従
 事。現在はABEJA Platformの開発・運用チーム及び技術広
 報のリーディングを行う。\n 　pao 氏（@pppaaaooo）\n株式
 会社ABEJA データサイエンスグループ　マネージャー\n
 趣味で麻雀AIを作ったことをきっかけに機械学習の道
 に入る。前職では画像認識を用いたアプリの開発や機
 械学習を用いたユーザプロファイリングに従事。2020年
 5月にABEJA入社。データサイエンティストとして多くの
 プロジェクトに携わった後、2021年12月より同マネージ
 ャー。業務の他にもデータサイエンスコンペに積極的
 に参加。KaggleMaster/atmaCup3回優勝。\nスポンサーLTセッシ
 ョン\n\n\nご希望の方は、スポンサーガイドをご確認の
 上、お申し込みください。\n\n\n司会進行 / モデレータ
 ー\n 　gepuro / 早川 敦士 氏（@gepuro）\n株式会社DATAFLUCT P
 dM兼テックリード\n2010年よりデータサイエンスに取り
 組み、2015年に新卒でリクルートコミュニケーションズ
 に入社。その後、株式会社FORCAS(現 ユーザベース)にて
 、アルゴリズムやデータ基盤の開発を担当するリーダ
 ーを務める。US事業ではテックリードとして携わった
 。2022年1月にDATAFLUCTに入社し今に至る。PdM兼テックリ
 ードとして勤務。技術評論社よりデータサイエンティ
 スト養成読本\, オライリーより機械学習のための特徴
 量エンジニアリング ――その原理とPythonによる実践な
 どを執筆。\n⌛ タイムスケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n
 発表者\n\n\n\n\n19:30\nオープニング\n主催：Forkwell 赤川 
 朗司会：gepuro氏\n\n\n19:40\n講演（30分）「Googleを支える
 ベクトル近傍検索技術とVertex Matching Engine」\nDeveloper Adv
 ocate\, Google Cloud佐藤 一憲氏\n\n\n20:10\nスポンサーLT（5分
 ）\nForkwell\n\n\n20:15\n講演（30分）「ABEJAにおける物理空
 間 x ML適用事例 (店舗解析+α)」\n株式会社ABEJAプラット
 フォームグループ　マネージャー taguro 氏データサイ
 エンスグループ　マネージャー pao 氏\n\n\n20:45\n休憩（5
 分）\n\n\n\n20:50\n視聴者Q&A / アフタートーク\nモデレー
 ター：gepuro氏パネリスト：佐藤 一憲氏taguro氏 / pao氏\n\
 n\n21:25\nクロージング\n\n\n\n21:30\n完全終了\n\n\n\n\n※プ
 ログラムは変更となる可能性があります。随時こちら
 で更新いたします。\n📺 参加方法\n今回のオンライン
 勉強会は YouTube Live を使用してライブ配信いたします
 。当日 19:30〜 配信がスタートしますので、下記のリン
 クよりチャンネル登録の上、ライブ配信予定枠のリマ
 インダー設定をお願いします:man-bowing: \n🎥Forkwell 公式
  IT エンジニアのキャリアと学び\n\n\nまたライブ配信終
 了後、アーカイブ動画の公開を予定しております。当
 日の開催時間にライブ参加できない方も、connpass 参加
 申込みの上、ご視聴くださいませ。\n🤝 主催・協力\n
 主催：Forkwell（株式会社grooves）\n\n\n\n\n「つくり手と、
 未来を拓く。」というビジョンの元、「自分を知り、
 成長する」きっかけを提供する無料ポートフォリオサ
 ービスをはじめ、ITエンジニアに特化した求人・転職
 支援サービス、役立つ情報や場の提供などを通じて、I
 Tエンジニアのキャリアに新しい選択肢を提示すること
 で、人生の可能性を拡げるお手伝いをしています。http
 s://bit.ly/3Mw6TVs\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n ⚠️注意事項\n\n当イベン
 トの内容およびスケジュールは、予告なく変更となる
 場合があります。予めご了承ください。\nForkwell の宣
 伝をさせていただく時間がございます。予めご了承く
 ださい。\nエンジニアの方を対象としたイベントのた
 め、非エンジニアの方のご参加、ならびに同業に属す
 る方の当イベント内でのリクルーティング活動につき
 ましてご遠慮いただいております。\nイベントの風景
 を、Forkwell メディア上の記事（イベントレポート）に
 掲載することがございます。掲載を希望されない方は
 、当日イベントページ問い合わせフォームより、掲載
 希望されない旨をお伝えください。\nブログやSNS等で
 当イベントに関する発信を行う際は、公序良俗に反す
 る内容のないよう、ご協力をお願いします。\n当イベ
 ントはオンライン開催のため、双方の通信状況により
 音声や映像に乱れがある場合がございます。\n配信ト
 ラブル時のアナウンスはTwitterよりイベントハッシュタ
 グをつけて行います。\n\nまた、ご参加者の方々が最大
 限楽しんで頂けるよう、運営サイドで参加にふさわし
 くないと判断させて頂いた方については、イベント中
 であろうとご退席をお願いすることがございます。\n\n
 保険、宗教、ネットワークビジネスの勧誘が目的と見
 られる方\nその他運営サイドで参加が不適切だと判断
 した方\n\n誠に恐れ入りますが、あらかじめご了承くだ
 さいませ。\n
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