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X-WR-CALDESC:【ご好評につき定員100名→180名へ増員！】次
 代のイオンを牽引する代表2社のCTOが語る！  『イオン
 デジタル生活圏の創造』ー 生活者起点のアプリ開発と
 ネットスーパー立ち上げの裏側 ー
X-WR-CALNAME:【ご好評につき定員100名→180名へ増員！】次
 代のイオンを牽引する代表2社のCTOが語る！  『イオン
 デジタル生活圏の創造』ー 生活者起点のアプリ開発と
 ネットスーパー立ち上げの裏側 ー
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SUMMARY:【ご好評につき定員100名→180名へ増員！】次代の
 イオンを牽引する代表2社のCTOが語る！  『イオンデジ
 タル生活圏の創造』ー 生活者起点のアプリ開発とネッ
 トスーパー立ち上げの裏側 ー
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/86058
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n次代のイオ
 ンを牽引する代表2社のCTOが語る！\nイオンデジタル生
 活圏の創造\nー 生活者起点のアプリ開発とネットスー
 パー立ち上げの裏側 ー\n概要\n現在、小売・流通業で
 もDXへの取り組みが活発化している中、地域密着・生
 活圏の創造を目指すイオングループでも『デジタル×
 リアル』での顧客体験の変革、さらには新たな『デジ
 タル生活圏』の創造に力を入れています。\n\nイオンで
 は、日本の総人口比で4割をカバーするほどのカードユ
 ーザー数を誇り、国内約2万店舗、年間来店客数14億を
 超える購買データなど壮大なビッグデータがあります
 。\n\nそんなイオンでデジタル生活圏を創造するキーマ
 ンとなるCTOを2社からお招きし、イオンだからこそでき
 るデジタル生活圏の創造や課題など、新たな目線で語
 っていただきます！\nまた、今回の2社とも、一緒にデ
 ジタル生活圏を創造する仲間を募集しています。ご興
 味のある方は、ぜひ以下URLをご覧ください。\n【HP】　
 イオンスマートテクノロジー株式会社 https://www.aeon-st.
 co.jp/career/　　　　 イオンネクスト株式会社 https://www.
 aeonnext.co.jp/pages/recruit\nタイムスケジュール\n\n\n\n時間\n
 内容\n\n\n\n\n19:00〜19:05\nオープニング\n\n\n19:05〜19:25\n店
 舗とデジタルが融合されたシームレスな体験を創造～ 
 トータルアプリ「iAEON」の開発に向けて ～　イオンス
 マートテクノロジー株式会社　CTO　河村 聖悟イオンス
 マートテクノロジー（株）では、イオングループ全体
 の共通のタッチポイントとなるイオントータルアプリ"
 iAEON"を2021年9月1日にリリースしました。”iAEON”はAEON 
 Payでの決済や、お持ちのWAONポイントの合算機能やお気
 に入りのお店のおトク情報をお知らせする機能など備
 えておりますが、さらにお客さまに店舗とデジタルが
 融合されたシームレスな体験を構築できるよう取り組
 んでいます。今回は、そんな現状を踏まえてCTOの目線
 からのプロジェクトの取り組みや今後について話して
 いただきます。\n\n\n19:25〜19:45\n最先端のプラットフォ
 ームを活用！～ 次世代ネットスーパーの構築に向けて
  ～　イオンネクスト株式会社　CTO　樽石 将人イオン
 ネクスト（株）では戦略的提携を結んでいるイギリスO
 cado Solutions社の最新テクノロジー（オートメーション
 化されたロボティクス、配送アルゴリズムの最適化）
 を活用しながら国内初となるロボット×AIを駆使したネ
 ットスーパー事業を2023年に開始します。最先端のプラ
 ットフォームをどのように活用していくのか、日本国
 内の商慣習に合わせた仕組みにするために同社が取り
 組んでいる事例・課題を紹介いただきます。\n\n\n19:45
 〜20:30\nパネルディスカッション、Q&A　※ 参加者の方
 からの質問を両CTOにお答えいただきます。\n\n\n20:30〜20
 :45\nクロージング、次回のイベント紹介\n\n\n20:45〜 21:00
 \nMeetUp交流会　※ 各社CTOとの個別交流会を実施いたし
 ます。\n\n\n\n※ 当日予告なく時間配分・内容が変更に
 なる可能性がございます。\n登壇者\n\n河村 聖悟\nイオ
 ンスマートテクノロジー株式会社　CTO\nソニー株式会
 社にて数国のチームを率い、定額制音楽サービスのア
 ーキテクトとしてスマートフォンアプリ・PCアプリ・
 ゲームコンソール用アプリなどの設計に従事。2014年よ
 りリクルートテクノロジーズにてグループ全体のITイ
 ンフラ共通基盤のリードと、パブリッククラウド戦略
 を担当。ITインフラ整備及びITガバナンス強化を推進。
 その後、小売業界においてグループITの共通基盤イン
 フラの組織立ち上げ・構築および維持運用を牽引。2022
 年1月からイオン株式会社CTO兼イオンスマートテクノロ
 ジー株式会社CTOを務め、イオンのデジタル戦略のもと
 アプリ開発をはじめ、多様なシステムの構築をリード
 。\n\n\n\n樽石 将人\nイオンネクスト株式会社　CTO\n元Goo
 gleエンジニアとして、システム基盤、ナビ機能、モバ
 イル検索の開発・運用に従事後、楽天を経てRettyで創
 業初期からCTOとして、2020年の上場まで技術組織を牽引
 。その後は、デジタル技術の経営経験を活かし、数十
 社におよぶIT企業に対してアドバイザリー業務を提供
 。21年12月に立ち上げた樽石デジタル技術研究所の代表
 のほか、PowerX社外CTO、早稲田大学データサイエンス研
 究所招聘研究員を務めながら、22年3月からはイオンネ
 クスト株式会社でCTOと選任され、イオンの「次世代ネ
 ットスーパー」事業の展開をリード。\n\n参加対象\n・
 ソフトウエアエンジニア・クラウドエンジニア・デー
 タエンジニア・アプリケーションエンジニア・インフ
 ラエンジニア・フロントエンドエンジニア・プロジェ
 クトマネージャー\n参加費\n無料\n注意事項\n\n参加を辞
 退する場合は、詳細ページより申込のキャンセルをお
 願い致します。\n配信映像や音声は各自の通信環境に
 依存します。なるべく通信環境の良い状態で視聴くだ
 さい。\nリクルーティング、勧誘など、採用目的での
 イベント参加はお断りしております。\nキャンセル待
 ち・補欠・落選の方はご参加いただくことが出来ませ
 んのでご了承ください。\n欠席される場合は、お手数
 ですが速やかにキャンセル処理をお願い致します。\n
 無断キャンセルや欠席が続く場合、次回以降の参加を
 お断りさせていただく場合がございます。\n\n\n\n
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