BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:【6月オンライン開催】03：知りたいことが基
 準になるユーザー視点で作るUIデザイン
X-WR-CALNAME:【6月オンライン開催】03：知りたいことが基
 準になるユーザー視点で作るUIデザイン
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:860624@techplay.jp
SUMMARY:【6月オンライン開催】03：知りたいことが基準に
 なるユーザー視点で作るUIデザイン
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20220626T090000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20220626T130000
DTSTAMP:20260509T063846Z
CREATED:20220530T143547Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/86062
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\nUIデザイン
 に最も大切なユーザーリテラシーを見据えたコンテン
 ツ企画と、ユーザーを正しく見据えるためのニーズの
 捉え方を学ぶ4時間半です。\n＜知ってると知らないで
 は、実力に大きな差がつくUIデザインの基礎を本気で
 学んでみませんか？＞\nWebデザインを制作する際に、
 デザインの格好良さだけに固執せず、『サイトを利用
 するユーザーが、どのような目的で利用しているのか
 ？ どんな情報を探しているのか？』ということを、皆
 さんはちゃんと考えていますか？\n著名サイトで表現
 されているデザインやインタフェースは参考事例とし
 て注目を集めますが、そのユーザビリティ性能を分析
 していくと、実はユーザーにとっては使いにくい理由
 が、数多く浮かび上がってきます！\n読み手となるユ
 ーザーのリテラシーや知りたいことが考慮されずに、
 作り手が主体になったコンテンツ設計になっている現
 代のWebの作り方に一石を投じ、UIデザインの落とし穴
 と呼ぶべき盲点から、本来あるべきユーザビリティ性
 能とは何かをたっぷりとお伝えします。\n▼サンプル
 動画\nユーザーの知りたい度を考える\n使う側のリテラ
 シーに寄り添う\n▼講義内容\n【ユーザーの興味に寄り
 添う真のユーザビリティ性能】\n◎UIとは？\n◎UXとUIの
 違い。一般の人が見えていない世界を見据えることの
 重要性\n◎使う側のリテラシーに寄り添う\n◎知りたく
 なる度合いが大切\n【ユーザーにちゃんと伝わる情報
 デザイン】\n◎よくある質問は、よくない質問\n◎検索
 窓を使わなくても、だれにでも使える検索機能\n◎タ
 イトルとリードで伝わる情報デザイン\n【ユーザーの
 利用目的にヒットするニーズとウォンツ】\n◎UIデザイ
 ンはWEBサイトのおもてなし\n◎ユーザーのニーズを捉
 えるサイト設計の考え方\n◎ユーザーニーズを読み解
 くWEB戦略に基づく3W1H\n◎ユーザー視点から実現したタ
 ーゲットシフトによる成功例\n▼こんな方におすすめ\n
 Web制作初心者だけでなく、本当にユーザーの役に立つW
 EBデザインを修得したい実務経験者にも最適です。\n* U
 Iデザインに関わっている人（ディレクター、デザイナ
 ー、広報担当など）\n* もっと効率的で評価されるUIデ
 ザインを勉強したい方\n* WEBサイトやUIデザインについ
 て役立つ情報がほしい方\nなど、今までのWEBに対する
 知識や技量をもっと高めたいという方々にお奨めです
 。\n▼参加方法\nオンライン配信する講座の参加申し込
 みになります。\n「zoom」というオンライン会議用アプ
 リを利用します。\nお持ちのインターネットに接続で
 きるパソコンやスマホ・タブレットでご参加ください
 。\n「zoom」がはじめてという方は、[「zoomって何？参
 加するには、どうすればいいの？」](https://zoomy.info/manu
 als/what_is_zoom/)というページが参考になりますのでご覧
 下さい。\n▼事前準備・ご注意\n◎後日、講師よりグル
 ープメッセージ（メッセージ）にて講座の参加用URLが
 送られる\n◎zoomがはじめての方は、お送りしたオンラ
 イン接続URLをクリックし、画面の手順に沿ってzoomアプ
 リをインストールしておいてください。ログイン認証
 があります。\n◎オンライン開催時のみ、ドキュメン
 トのPDF（4面付け）の配布を行います。\n◎音声等が途
 切れたりする場合があります。\n◎受講の際は、映像
 をONにして受講者本人の映像を講師が確認できる環境
 で受講をお願いします。\n◎この講座は、受講内容の
 理解をより深める目的で、\n　講師が受講生と一部会
 話しながら進めて行く部分があります。\n　話しかけ
 られることが苦手な方は事前にお申し出ください。\n
 ◎ご質問は随時受け付けますが、ご自身の業務に関わ
 る質問の場合、他の受講者に配慮してお応えできない
 場合があります。\n▼その他の講座も、多数受講する
 ことができます。\nUIデザイン各講座の詳細は下記をご
 覧ください。\nhttps://continue.connpass.com
LOCATION:オンライン オンライン
URL:https://techplay.jp/event/860624?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
