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X-WR-CALDESC:［6月オンライン講座］4回コースフルパック｜
 他では絶対教えてくれないUIデザイン講座
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 他では絶対教えてくれないUIデザイン講座
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SUMMARY:［6月オンライン講座］4回コースフルパック｜他
 では絶対教えてくれないUIデザイン講座
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/86065
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nオンライン
 受講日程：5月25日(土) - 5月26日(日)\n\n第1回 6月25日(土) 
 09:30 - 12:00\n第2回 6月25日(土) 14:00 - 18:30\n第3回 6月26日(
 日) 09:00 - 13:00\n第4回 6月26日(日) 14:30 - 18:30\n\n01：UIデザ
 インを高める必須テクニック「ユーザー視点」\n\n作る
 立場になると考えが及ばなくなる｢使う立場のユーザ
 ー視点｣を、具体的な事例を用いて課題を指摘しなが
 ら、わかりやすく実感できる２時間です。\n\n▼講座の
 内容\n\n◎マスメディアとWEBデザインの違い\n◎東京ス
 カイツリーから「わかりにくい」を体感しよう\n◎動
 線と導線の違い\n◎カッコいいだけではデザインとし
 て認められない\n◎わかりやすいWEBデザインとは？\n◎
 知りたくなる度合いが大切\n\n▼サンプル動画\n\nデザ
 インの本当の意味\nユーザーの知りたい度\n導線と動線
 の違い\n\n▼詳細は下記講座を参照ください。\n\nhttps://
 continue.doorkeeper.jp/events/132080\n\n02東京：UIデザインの常
 識を改める「認知学から学ぶUIの基本」\n\n認知心理学
 や行動心理学などの客観的なデータを知ることで、説
 得力があって結果につながるUIデザインの本質的な知
 識を蓄えられる3時間です。\n\n▼講座の内容\n\n【認知
 学データから学ぶユーザー視点】\n◎人間はそもそも
 見える範囲に限界がある\n◎ある一定量を超えた情報
 に対して読みたくなくなる心理\n◎短期記憶がカギに
 なるWEB閲覧\n◎直感的なわかりやすさと使いやすさ\n\n
 【わかりやすいサイトを作るUIデザインのツボ】\n◎ユ
 ーザーの潜在的で本質的なニーズをあぶり出す\n◎分
 かりやすいナビゲーションの仕掛け\n◎クリック数よ
 りクリックの質\n◎男女では情報の捉え方に異なる傾
 向がある\n\n【ブランド価値とUI性能を高める色彩計画
 】（この章のみデジタル画像配布）\n◎制作側の常識
 が利用者の常識にはならないカラーユニバーサル\n◎
 色彩による情報認知とイメージカラー\n◎論理的な色
 彩計画によるブランディング\n\n▼サンプル動画\n\nハ
 ンバーガーメニューの普及率\nユーザー視点に立った
 ドロップメニューの利用法\n\n▼詳細は下記講座を参照
 ください。\n\nhttps://continue.doorkeeper.jp/events/132081\n\n03：
 知りたいことが基準になるユーザー視点で作るUIデザ
 イン\n\n表面的なデザインだけでは解決できないユーザ
 ーに評価されるUIデザインに必要な、｢ユーザーのニ
 ーズやユーザーのリテラシー｣応えるコンテンツの企
 画力・設計力を学ぶ4時間です。\n\n▼講座の内容\n\n【
 ユーザーの興味に寄り添う真のユーザビリティ性能】\
 n◎UIとは？\n◎UXとUIの違い。一般の人が見えていない
 世界を見据えることの重要性\n◎使う側のリテラシー
 に寄り添う\n◎知りたくなる度合いが大切\n\n【ユーザ
 ーにちゃんと伝わる情報デザイン】\n◎検索窓を使わ
 なくても、だれにでも使える検索機能\n◎よくある質
 問は、よくない質問\n◎タイトルとリードで伝わる情
 報デザイン\n\n【ユーザーの利用目的にヒットするニー
 ズとウォンツ】\n◎UIデザインはWEBサイトのおもてなし
 \n◎ユーザーのニーズを捉えるサイト設計の考え方\n◎
 ユーザーニーズを読み解くWEB戦略に基づく3W1H\n◎ユー
 ザー視点から実現したターゲットシフトによる成功例\
 n\n▼サンプル動画\n\nユーザーの知りたい度を考える\n
 使う側のリテラシーに寄り添う\n\n▼詳細は下記講座を
 参照ください。\n\nhttps://continue.doorkeeper.jp/events/132082\n\n
 04東京：直感的で快適なWEB環境を作る｢スマホ用UIデザ
 イン｣\n\n便利に使えるレスポンシブデザインやハンバ
 ーガーメニューが持つ落とし穴に一石を投じる、快適
 なスマホ環境にとって必要な使いやすさとわかりやす
 さを追求するスマホのUIを学ぶ4時間です。\n\n▼講座の
 内容\n\n【認知学データから学ぶユーザー視点】\n【｢
 ハンバーガーメニュー｣はユーザーにとって直感的か
 ？】\n◎ハンバーガーメニューは直感的操作性を下げ
 ている\n◎ハンバーガーメニューの普及率\n◎ハンバー
 ガーメニューの種類\n◎ハンバーガーメニューに存在
 する理想と現実\n◎スマートフォンでは階層構造を理
 解・把握しにくい\n◎直感性を損なわずに使えるスマ
 ホ用ナビゲーションメニュー\n\n【レスポンシブデザイ
 ンでは実現しないスマートフォンへの最適化】\n◎レ
 スポンシブデザインの普及率\n◎レスポンシブデザイ
 ンがもたらすメリット\n◎レスポンシブデザインに存
 在する理想と現実\n◎レスポンシブデザインは、適合
 化であって最適化ではない\n◎スマートフォンサイト
 の未来を作るモバイルファースト\n\n【スマートフォン
 環境における、Googleが描く快適な検索性の世界】\n◎ 
 グーグルモバイルファーストについて\n◎レスポンシ
 ブデザインとSEO効果の関係\n\n【スマホサイトがサクサ
 ク使えるナビゲーション性能】\n◎入力操作を快適に
 する入力フォームの良し悪し\n◎ドロップダウンメニ
 ューの落とし穴\n◎操作を分断しないモーダル表示､
 アコーディオン表示\n◎スマートフォン版では崩壊す
 る直感的でスピーディな検索性\n◎快適を維持するた
 めのスマートフォン向けUI\n\n▼サンプル動画\n\nハンバ
 ーガーメニューの普及率\nユーザー視点に立ったドロ
 ップメニューの利用法\n\n▼詳細は下記講座を参照くだ
 さい。\n\nhttps://continue.doorkeeper.jp/events/132083\n\n※この講
 座は、受講内容の理解をより深める目的で、\n　講師
 が受講生と一部会話しながら進めて行く部分がありま
 す。\n　話しかけられることが苦手な方は事前にお申
 し出ください。\n\n▼こんな方におすすめ\n\nWeb制作初
 心者だけでなく、本当にユーザーの役に立つWEBデザイ
 ンを修得したい実務経験者にも最適です。\n* UIデザイ
 ンに関わっている人（ディレクター、デザイナー、広
 報担当など）\n* もっと効率的で評価されるUIデザイン
 を勉強したい方\n* WEBサイトやUIデザインについて役立
 つ情報がほしい方\nなど、今までのWEBに対する知識や
 技量をもっと高めたいという方々にお奨めです。\n\n▼
 参加方法\n\nオンライン配信する講座の参加申し込みに
 なります。\n「zoom」というオンライン会議用アプリを
 利用します。\nお持ちのインターネットに接続できる
 パソコンやスマホ・タブレットでご参加ください。\n
 「zoom」がはじめてという方は、「zoomって何？参加す
 るには、どうすればいいの？」というページが参考に
 なりますのでご覧下さい。\n\n▼事前準備・ご注意\n\n
 ◎後日、講師よりグループメッセージ（メッセージ）
 にて講座の参加用URLが送られる\n◎zoomがはじめての方
 は、お送りしたオンライン接続URLをクリックし、画面
 の手順に沿ってzoomアプリをインストールしておいてく
 ださい。ログイン認証があります。\n◎オンライン開
 催時のみ、ドキュメントのPDF（4面付け）の配布を行い
 ます。\n\n◎音声等が途切れたりする場合があります。
 \n◎受講の際は、映像をONにして受講者本人の映像を講
 師が確認できる環境で受講をお願いします。\n◎この
 講座は、受講内容の理解をより深める目的で、\n　講
 師が受講生と一部会話しながら進めて行く部分があり
 ます。\n　話しかけられることが苦手な方は事前にお
 申し出ください。\n◎ご質問は随時受け付けますが、
 ご自身の業務に関わる質問の場合、他の受講者に配慮
 してお応えできない場合があります。\n\n▼その他の講
 座も、多数受講することができます。\n\nUIデザイン各
 講座の詳細は下記をご覧ください。\nhttps://continue.doorke
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