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SUMMARY:【LT満員御礼！】開発×テスト LT会 - vol.3 #devtestlt
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/86067
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nテーマは「
 開発×テスト」のLT（ライトニングトーク：1人5分～15
 分程度）\n今回のLT（ライトニングトーク）は開発×テ
 ストをテーマに行います！（システムの開発における
 ）テストに関する事であれば何でもOKです！\n登壇希望
 の方は、登壇者申込みより登録をお願いいたします！
 視聴者として参加される方も大歓迎です！！\n【テー
 マ例】\n\nテストにおけるあるある、体験談、歴史、Tip
 s\n開発手法（ウォーターフォール\,アジャイル\,スクラ
 ム\,DevOps\,モブプログラミング\,ペアプログラミング\,TD
 D(テスト駆動開発) など）\n言語（Java\,PHP\,JavaScript\,HTML\
 ,TypeScript\,Ruby\,Python\,C\,C# など）\nテスト手法（単体テ
 スト(UT)\,結合テスト(IT)\,システム/総合テスト(ST)\,受け
 入れテスト(UAT)\,運用/導入テスト(OT)\,ペネトレーショ
 ンテスト\,回帰テスト\,リグレッションテスト\,負荷テ
 スト など）\nテスト自動化（JUnit、PHPUnit、Serverspec、Jes
 t など）\nE2Eテスト（Selemium、Puppeteer など）\nツール（E
 clipse\,Xcode\,Visual Studio\,Android Studio\,Apache Jmeter\,Appium\,Jenk
 ins\,Cypress など）\nQAエンジニア\,テスター\,プログラマ
 ー\nJSTQB認定テスト\,JCSQE(ソフトウェア品質技術者資格
 認定)\n\nなどなど\n【過去の発表テーマ】\n\n\n開発×テ
 スト LT会\n\nFlutterの紹介とFlutterでのテスト方法\nロー
 ンチ1年目プロダクトのテストコード事情\nISTQB/JSTQBシ
 ラバスから学ぶAgileTesting\nAWS Lambdaの実装・テストの最
 短ルート\nWebアプリの自動テスト戦略について考えて
 みた\n\n\n\n開発×テスト LT会 - vol.2\n\n少しずつ手厚くし
 て不具合や仕様漏れを防ぐために\nDartのテストでCircleC
 Iのtiming dataに基づいたテスト分割を利用できるように
 する\nStorybookでInteractionテスト\nGoのテストのお手軽分
 割実行gotesplit\nUTアンチパターン\n\n\n\nなどなど\nゆる
 く、オープンなイベントですので、興味をもった方は
 どなたでもご参加下さい！\n関連イベントの様子\n主催
 が同じなので雰囲気の参考にしてください。\n\n\nフロ
 ントエンドLT会 vol.1 -2020夏祭り- まとめ\n\n\nエンジニア
 の勉強法ハックLT- vol.2 まとめ\n\n\nエンジニアの勉強法
 ハックLT- vol.3 まとめ\n\n\nプロジェクトマネジメント Ti
 ps LT会 vol.1 まとめ\n\n\n自動化大好きエンジニアLT会- ま
 とめ\n\n\n開催概要\n\n日時: 2022/7/20(水) 19:00-21:30\n\nZoomへ
 の入室は10分前からとなります。\n途中参加・退室OKで
 す。\n\n\n会場: オンライン（Zoom）\n\nTECHPLAYのメッセー
 ジ機能で開催前にURLを通知いたします。\n\n\n参加費: 
 無料\n\n※イベント参加人数が少ない場合など、中止と
 する場合がございますのでご了承ください。\n募集枠\n
 開発×テストLT発表枠\nライトニングトークを行ってい
 ただきます。\n申込時に仮でもいいので発表タイトル
 と希望の発表順をご回答ください。申込時に回答し忘
 れた方はTECHPLAYイベントページのコメントにてご連絡
 ください。\nなお、発表順序はご相談させていただく
 場合があります。\n\n#### 唯一無二のLTのはじめ方\n準備
 やネタの用意よりも先にまずは申し込みましょう。\n
 ネタではなく申し込まないと永遠に発表する機会は訪
 れません。最初の一歩の「えいやっ」が大事。\n参考
 ：ライトニングトーク準備の参考資料まとめ\n\n注意事
 項\n\n発表練習はありませんので、ご自身の発表時間前
 にはZoomへご入室をお願いします。\n事前の資料共有は
 不要です。当日に向けてご準備をお願いします！\n\n一
 般参加枠\n賑やかしをお願いします。アウトプットし
 てもいいんですよ。\n\nTwitterでの実況\nTogetterへのツイ
 ートまとめ\nQiitaやブログでのイベントレポート\nその
 他\n\nいずれかのどれかでもいいですし、複数やってい
 ただけると感謝で涙が流れます。\nLTのレギュレーショ
 ン\n\n発表時間 5分 ～ 15分\n\nお申込み時に発表時間を
 回答ください。\n\n\n内容は「開発・テスト」\n公序良
 俗に反する内容ではないこと\n\n発表人数にもよります
 が「質疑応答はチャット/Twitterにて」になるかもしれ
 ません。\n機器トラブルなどの場合は順序を入れ替え
 て対応いたします。落ち着いて対処していきましょう
 。\n発表テーマ\n\n\n\nNo.\n時間目安\n発表時間\n登壇者\n
 タイトル\n\n\n\n\n-\n\n-\n司会\nオープニング\n\n\n1\n19:10\n1
 0分\nakkie76さん\nこれで失敗しない! JUnit 5 へのマイグレ
 ーション方法\n\n\n2\n\n10分\nwest-cさん\nテスト観点ある
 ある5選\n\n\n3\n\n5分\nじょーじさん\n腐らないAPIドキュ
 メントを作るテスト\n\n\n4\n\n5分\ntk_ktさん\n気軽に続け
 る自動テスト\n\n\n5\n20:00\n10分\nToyB0xさん\nTurborepoとVitest
 でテスト/CI高速化\n\n\n6\n\n10分\nfuruichiさん\nAtomic Design 
 と Jest\n\n\n7\n\n10分\nMakoto_Nakaiさん\nテスト駆動開発入門
 \n\n\n-\n20:45\n-\n司会\nスポンサートーク\n\n\n8\n\n10分\ntama
 go3keranさん\nEnzyme から React Native Testing Library に移行し
 た理由\n\n\n9\n\n5分\nriku0202さん\njestのspyOnでmockする際に
 詰まった話\n\n\n10\n\n5分\nhata6502 さん\nTypeScriptでexhaustive
  check\n\n\n-\n\n-\n司会\nクロージング\n\n\n\n登壇者情報 詳
 細\nNo1. akkie0076さん／株式会社ラクス\n楽楽精算開発 Lea
 d EngineerBtoB、BtoB の様々なプロダクト開発に携わり、202
 1年株式会社ラクス入社。チームでは、モバイル開発中
 心を担当している。\nNo2. west-cさん／株式会社ラクス\n2
 015年に現職へ新卒入社。自社サービス（楽楽勤怠）の
 バックエンドエンジニアとして開発を担当している。
 主な利用言語はJava。最近は機能開発を行いながら、新
 機能の要件定義にも手を広げている。\nNo4. tk_ktさん／
 株式会社ラクス\n2022年2月に株式会社ラクスに入社。SIe
 rから転職、現職で3社目。現在は自社サービス（楽楽
 明細）のバックエンドエンジニアとして開発を担当。
 主な利用言語はJava。\nNo.7 Makoto_Nakaiさん\n慶應義塾大学
 政策メディア研究科修士1年株式会社ガイアックス　イ
 ンフラエンジニアインターンインターンでは他大学・
 企業と共同で行っているIoT関連研究の実証実験システ
 ムのクラウド環境構築を行っており、個人では自動日
 程調整サービス「Let’s schedule」の開発に取り組んでい
 る。\nNo.8 tamago3keranさん／株式会社キッチハイク\nふる
 さと食体験、保育園留学、つながるDX2017年にインター
 ンとして株式会社キッチハイクのジョインしました。
 サーバーサイドを Ruby on Rails 、Web フロントを React、 
 アプリを React Native で開発しています。GitHub Actions を
 使用してアプリ申請作業を自動化したり、AWS を使用し
 て STG 環境のデータ更新作業を自動化したりしていま
 す。最近はどうすれば楽しくより良いプロダクトを効
 率よく開発していけるか、組織作りの方に興味が出て
 きました。Twitter: @yamataku3831\n\n注意事項\n\n当イベント
 の内容およびスケジュールは、予告なく変更となる場
 合があります。予めご了承ください。\n他の参加者の
 方の妨げになるような行為は禁止、運営側の判断でご
 退出をお願いする場合があります。\nブログやSNS等で
 当イベントに関する発信を行う際は、公序良俗に反す
 る内容のないよう、ご協力をお願いします。\n当イベ
 ントはオンライン開催のため、通信状況によって音声
 や映像の乱れがある場合がございます。\n配信トラブ
 ル時のアナウンスはTwitterより行います。\n当日のイベ
 ント風景を録画させていただいております。内容は後
 日レポート記事やSNS掲載又は、会員限定の動画配信さ
 れる場合がありますのでご了承ください。\n\n\n【ラク
 スMeetup】SaaSプロダクト開発をリードするデザインとフ
 ロントエンド\nラクスのUIデザイナーとフロントエンド
 エンジニアが業務の取り組みを発信します！参加申込
 は以下リンクからお願いします。https://techplay.jp/event/85
 9058\nエンジニア中途採用サイト\nラクスでは、エンジ
 ニア・デザイナーの中途採用を積極的に行っておりま
 す！ご興味ありましたら是非ご確認をお願いします。h
 ttps://career-recruit.rakus.co.jp/career_engineer/\nカジュアル面談
 \nどの職種に応募すれば良いかわからないという方は
 、カジュアル面談も随時行っております。以下フォー
 ムよりお申込みください！https://rakus.hubspotpagebuilder.com/
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