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X-WR-CALDESC:IMDRF・医療情報ガイドライン対応の勘所と構成
 管理プラクティス活用事例の解説
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 管理プラクティス活用事例の解説
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SUMMARY:IMDRF・医療情報ガイドライン対応の勘所と構成管
 理プラクティス活用事例の解説
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/86092
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n【定期開催
 決定！】\n年々注目が高まる医療機器業界におけるサ
 イバーセキュリティーリスクへどのように対応してい
 くべきかを紹介している本セミナーが、好評につき定
 期開催する運びとなりました！今回はIMDRFガイダンス
 を社内の品質管理システム（QMS省令準拠）の一部とし
 てどのように取り込むべきかの考察や、新しく5月にリ
 リースされたキヤノンITSの医療ITクラウドコンプライ
 アンスサービスのご紹介もございますので、前回聞き
 逃してしまった方も含め、ぜひ皆さんお気軽にお申込
 みください。\n※本セミナーは、株式会社ビーエスピ
 ーソリューションズおよびキヤノンITソリューション
 ズ株式会社の共催ウェビナーとなります。\n参加方法\n
 こちらのお申込サイトもしくは、画面右上「参加申込
 ページ」ボタンからお申込みください。\n\nオンライン
 開催となります。配信はZoomを予定しております。\n配
 信映像や音声は各自の通信環境に依存します。なるべ
 く通信環境の良い状態で視聴ください。\n\n主なテーマ
 \n\nサイバーセキュリティ対策の勘所、IMDRF・医療情報
 ガイドライン対応の概要説明\nサイバーセキュリティ
 対策は全社DX推進の戦略的取り組みの１つとして同時
 推進すべき理由\nサイバーセキュリティ対策として構
 成管理プラクティスの設計・導入から運用までの事例
 を交えた解説\nサイバーセキュリティ・ガイドライン
 対応の肝となるリスクマネジメントの解説\n\nセミナー
 の背景\n２０２１年現在、デジタル技術の進展により
 医療機器やヘルスケアのデジタル化を大きく進める絶
 好の機会となっています。一方で、サイバーセキュリ
 ティに対する意識や提供されるサービスの信頼が醸成
 されなければ、足元のデジタル化の潮流に対してコミ
 ットメントを得られず、変革を伴わない表層的なデジ
 タル化に留まるおそれがあります。このような中で我
 々は「デジタル変革を踏まえたDX」と「デジタル化に
 応じたサイバーセキュリティリスクの変容への対応」
 を同時推進することは、将来の企業価値に直結すると
 考えています。今後、サイバーセキュリティに関わる
 規制当局への対応にとどまることなく、医療機器・ヘ
 ルスケアビジネスにおいて組織全体の変革やDX推進の
 ひとつとして、これからご紹介する「構成管理」・「
 リスクマネジメント」の取り組みを同時推進すること
 で、高価値で戦略的な取り組みに展開していくことが
 重要となるでしょう。\nこんな課題ありませんか？\n\n
 過去に設置した医療機器のEOSが管理できておらず、入
 れ替え時期を逃し他社にリプレイスされていても気づ
 かないことが発生している\nサードパーティ製コンポ
 ーネントのEOLやEOSの把握に苦労している\n医療機器の
 ネットワーク化に伴うコンプライアンス・セキュリテ
 ィ対応方法がわからない\n設計、製造、販売、出荷、
 設置後、撤去後などの各ライフサイクルにおいて、構
 成情報が散在し一元化されておらず、セキュリティリ
 スクなどの問題が顕在化した際に機器やコンポーネン
 ト、顧客の特定などの調査に時間がかかってしまう\n
 社内の品質管理システム（QMS等）と、今回のサイバー
 セキュリティ対応としてのIMDRFガイダンスの運用をど
 のようにしていくか悩んでいる\n\nこのセミナーでは、
 こんな企業におススメです！\n\nサイバーセキュリティ
 対策が重要なことは理解しているが、規制対応という
 リアクティブな目的だけではなく、全社のDX推進とし
 て戦略的に取り組む方法が知りたい\n構成管理の重要
 性は理解しているがどのようにして導入設計し浸透さ
 せていくのか知りたい\n医療機器のネットワーク化（Io
 MT）に取り組んでいる\nIMDRFガイダンスや構成管理プラ
 クティスの適用を、既存の品質管理システム（QMS等）
 へ整合させていきたい\n\n登壇者\n株式会社ビーエスピ
 ーソリューションズ　DX推進部　山崎　芳弘\nITサービ
 スマネメントツールの新規⽴ち上げ時から８年間に渡
 り携わり、プロダクトPM、セールスエンジニアとして
 製品化企画、プロダクトマーケティングを主導。また
 、データセンタ事業、製造、商社、エネルギー、公共
 機関、⼩売、物流のお客様とITサービスマネジメント
 構築をベンダー側PMとして支援してきた実績がある。
 近年は、サービス開発、インバウンドマーケティング
 構築／実施を経て、2016年11月より現職。現在は、ITサ
 ービスマネジメント⼿法の適⽤領域をITに閉じられた
 世界からサービス事業へ展開すべく、事業領域のお客
 様と未来のサービスマネジメントについて設計・構築
 している。\nキヤノンITソリューションズ株式会社　ク
 ラウドサービス推進部　武田　和美\n情報セキュリテ
 ィコンサルタントとして、2005年よりISO/IEC27001認証取得
 支援・監査や社内のISMS構築・認証取得等の情報セキュ
 リティ関連業務にたずさわる。豊富なISMSの知識・経験
 を基に2018年よりアマゾン ウェブ サービス（AWS）上で
 医療情報の取り扱う際のリファレンス作成活動および
 医療分野でのクラウド活用時の情報セキュリティ・コ
 ンプライアンス遵守に関するコンサルティングを行う
 。公認情報セキュリティ監査人、ISMS審査員補/クラウ
 ドセキュリティ審査員、公認医療情報システム監査人
 補等の資格を保有。\n～我々について～\n\n株式会社ビ
 ーエスピーソリューションズ　https://www.bspsol.com/\n\nキ
 ヤノンITソリューションズ株式会社　https://www.canon-its.c
 o.jp/\n\n
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