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X-WR-CALDESC:【プログラム説明会】佐川急便を中核とするSG
 ホールディングスグループとの共創で、未来の社会を
 共に育む「SG HOLDINGS HIKYAKU LABO 2022」
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SUMMARY:【プログラム説明会】佐川急便を中核とするSGホ
 ールディングスグループとの共創で、未来の社会を共
 に育む「SG HOLDINGS HIKYAKU LABO 2022」
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/86116
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nSG HOLDINGS HIKY
 AKU LABO 2022\n佐川急便を中核とするSGホールディングス
 グループとの共創で、未来の社会を共に育む\nプログ
 ラム説明会\n2022/6/30(木) 18:00-19:30 @オンライン\n概要\n
 近年、物流業界を取り巻く環境は、カーボンニュート
 ラルなど持続可能な物流への転換、少子高齢化による
 将来的な労働人口減少への対応、国際物流やラストワ
 ンマイル需要の増加など、過去に類を見ないほどのス
 ピードで劇的な変化が起こっています。\nSGホールディ
 ングスグループでは、「Grow the new Story.　新しい物流で
 、新しい社会を、共に育む。」を新長期ビジョンに掲
 げ、物流の改革の先に未来につながる価値の創出を目
 指していきます。\nこれまで佐川急便が「HIKYAKU LABO」
 で推進してきたオープンイノベーションの取り組みを
 グループ全体に拡大し、パートナー企業様と共に、SG
 ホールディングスグループのリソースをフル活用して
 物流業界だけでなく社会課題の解決や、新たな事業・
 サービスの創出に取り組みます。\n今回のプログラム
 では、国内グループ事業会社の10社が参画します。各
 社の経営陣がコミットし、プログラムや事業化までの
 取り組みを、全社一丸となって、スピード感をもって
 推進していく体制を構築しています。\n多様なアイデ
 アや先進的な技術を持つパートナー企業様からのご応
 募をお待ちしています。\n事前のオンライン説明会で
 は、内容詳細についての説明のほか、質疑応答も広く
 受け付けます。少しでもプログラム参加にご関心のあ
 る方は、お気軽にご参加ください。\n▶プログラム詳
 細はこちらから\n\nタイムテーブル\n\n\n\n\n時間\n概要\n\
 n\n\n\n18:00\nオープニング\n\n\n18:05\nご挨拶と「HIKYAKU LABO
 （概要やこれまで）」について\n\n\n18:20\nプログラム説
 明\n\n\n18:25\n質疑応答\n\n\n18:30\n募集テーマ説明①先進
 的な技術・ノウハウを掛け合わせ、　社会・サプライ
 チェーン全体に新しい価値を創出②モノの再利用や再
 生可能素材・クリーンエネルギーを活用　した循環型
 社会の実現③地方創生を主軸に社会課題の解決につな
 がる　新規事業の開発④社会インフラとしての高品質
 な物流機能の安定供給\n\n\n19:10\n質疑応答\n\n\n19:25\nエ
 ンディング（応募について説明）\n\n\n\n※ 当日予告な
 く内容が変更になる可能性がございます。\n登壇者\nSG
 ホールディングス株式会社　執行役員 経営企画担当 
 兼 経営企画部 部長 兼 IR室 室長　藤野 博 氏  他\n参
 加費・参加方法\n無料オンライン開催 (参加方法は別
 途ご案内させていただきます)\n注意事項\n※ 参加を辞
 退する場合は、詳細ページより申込のキャンセルをお
 願い致します。※ 無断キャンセル・欠席が続く場合、
 次回以降の参加をお断りさせていただく場合がござい
 ますのでご了承ください。\n【SG HOLDINGS HIKYAKU LABO 2022】
 の募集テーマ\n◆募集テーマ１：先進的な技術・ノウ
 ハウを掛け合わせ、社会・サプライチェーン全体に新
 しい価値を創出\n＜求めるパートナー（求める技術・
 サービス）＞#ドローン　#電子決済　#決済サービス　#
 センシング技術　#データ分析　#クラウド情報管理　#
 プラットフォーム構築　#車両管理　#遠隔管理   #施
 設管理\n＜応募アイデア例＞○購入者にとって利便性
 の高い商品の買い方・受け取り方○センシング技術を
 活用した車両整備の効率化○購入者にとって利便性の
 高い商品の買い方・受け取り方\n◆募集テーマ２：モ
 ノの再利用や再生可能素材・クリーンエネルギーを活
 用した循環型社会の実現\n＜求めるパートナー（求め
 る技術・サービス）＞#廃品再利用　#中古品売買　#レ
 アメタル回収　#再生可能素材　#木質素材　#太陽光発
 電　#風力発電　#クリーンエネルギー\n＜応募アイデア
 例＞○法人や個人から回収した廃品・資源の活用○循
 環型社会に貢献できるトラック（ボディ）の検討○ト
 ラックを使ったクリーン電力発電の実現\n◆募集テー
 マ３：地方創生を主軸に社会課題の解決に繋がる新規
 事業の開発\n＜求めるパートナー（求める技術・サー
 ビス）＞#地域活性化　#体験型サービス　#健康増進　#
 コロナ対策　#木質バイオマス#大型発電事業　#クリー
 ンエネルギー　#イベント支援　#スペースマッチング\n
 ＜応募アイデア例＞○遊休資産を活用し、地方をさら
 に盛り上げるアイデア○物流施設を活用したクリーン
 エネルギー発電事業○withコロナにおけるイベントを通
 じた企業と地方の連携推進\n◆募集テーマ４：社会イ
 ンフラとしての高品質な物流機能の安定供給\n＜求め
 るパートナー（求める技術・サービス）＞#ロボティク
 ス技術　#自動配送ロボ　#自動積込ロボ　#AI技術　#イ
 ンプットレス技術　#文書処理AI技術　 #人材管理ツー
 ル\n＜応募アイデア例＞○荷役作業の自動化○館内物
 流管理業務の自動化・効率化○国際物流業務の文書作
 成・管理等業務の効率化○物流業界の人材交流・育成
 ・業務管理システムの構築\n\n\nプログラムスケジュー
 ル\n\n\n2022/6/16：エントリー開始\n2022/6/30：プログラム
 説明会（ONLINE）\n\n2022/7/8：早期応募締切\n\n\n2022/7/31：
 最終応募締切\n\n2022/8月：書類選考・面談選考\n2022/9月
 上旬～2022/11月下旬：採択企業の決定・インキュベーシ
 ョン期間\n2022/11月下旬：DEMODAY\n\n\nプログラム詳細はこ
 ちらから\n
LOCATION:オンライン開催 (参加方法は別途ご案内させてい
 ただきます)
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