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X-WR-CALDESC:【リアル開催】シナリオプランニング・ワー
 クショップ（フィンテック養成勉強会#22）
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 クショップ（フィンテック養成勉強会#22）
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SUMMARY:【リアル開催】シナリオプランニング・ワークシ
 ョップ（フィンテック養成勉強会#22）
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20220628T183000
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/86138
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\nリアルに
 会場へ集まり、グループに分かれてワークショップを
 体験します\n\n要旨\n今回はフィンテックの未来を創造
 するワークショップ（当日に何名かのグループとなり
 一緒に学習する）を行います。\n具体的にはシナリオ
 プランニング（不確実性をチャンス・機会に変えてい
 くための思考法）という技法の中のいくつかのメソッ
 ドを体験します。\n勉強会の前半30分では簡単な講義を
 行います。後半は2時間ほどワークショップを行います
 。\n参加者は金融関係者を多めに集める予定ですが、
 フィンテック以外の有識者やサブメンターも加わりさ
 まざまな視点を取り入れながら進められればと思いま
 す。\n勉強会後は同じ会場でネットワーキングを行い
 ます（任意参加）。アルコールや軽食を用意したので
 是非、この機会に交流を深めていただければと思いま
 す。\n注意事項\n完成した成果物は、コミュニティには
 帰属しません。メンバーで持ち帰りたい方がいればお
 持ち帰りください。不要な場合はコミュニティ側で廃
 棄します。\n事前に秘密保持契約などは締結しないた
 め、所属企業の守秘義務を厳守しつつ意見交換するよ
 うにお願いいたします。\nフィンテック養成コミュニ
 ティとは？\nフィンテック養成コミュニティ（FTC：FinTe
 ch Training Community）の理念は金融とテクノロジーを駆使
 した健全な社会改革に関わる人々を繋げる触媒になる
 ことです。より良い未来の社会を切り拓くためにVUCA(*)
 時代を乗り越えれる金融関係者（エンジニア、マネー
 ジャー、経営者）を養成したり知見を共有する活動を
 行います。\n※VUCAとはVolatility（変動性、不安定性）、
 Uncertainty（不確実性）Complexity（複雑性）、Ambiguity（曖
 昧性）の頭文字からなる造語で、「あらゆるものをと
 りまく環境が複雑性を増し、将来の予測が困難になっ
 た状態」を指します。もともとは軍事用語ですが、近
 年はビジネスを表す言葉としても使われるようになり
 ました。\nフィンテックエンジニア養成勉強会とは？\n
 金融エンジニア養成コミュニティが不定期に開催する
 勉強会です。\n過去のレポート（抜粋）はこちらを参
 照ください。\n\n『ブロックチェーン ビジネスアイデ
 ア』ワークショップ\n東京証券取引所でのIT勉強会（ク
 ラウド、AI、ビッグデータの活用）\nUX\,AI\,チャットボ
 ット勉強会\n\n※取材レポート作成：株式会社グッドウ
 ェイ\n日時\n2022月6月28日（火）18:30〜21:00\nネットワー
 ク（無料）：21:00-22:00\n会場\nFinGATE KAYABA 1階（イベント
 スペース）\n住所：東京都中央区日本橋茅場町一丁目
 ８番１号  １階\nURL：https://www.fingate.tokyo/kayaba/\n参加対
 象\nフィンテックや金融の新規事業に関心のある方\nフ
 ィンテックのビジネスや技術に興味のある方\n後援\n\n\
 n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\nメディア\n\n\n\n会場提
 供\n\n\n\n\nプログラム\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n18:30 - 18:35
 (5分)\nオープニング　司会： 阿部 一也@Institution for a Gl
 obal Society\n\n\n18:35 - 19:00(25分)\nシナリオプランニング講
 義　講師： 新井 宏征@スタイリッシュ・アイデア\n\n\n1
 9:00 - 19:50(50分)\nシナリオプランニング・ワークショッ
 プ（前半）　講師： 新井 宏征@スタイリッシュ・アイ
 デア\n\n\n19:50 - 20:00(10分)\n休憩＆情報共有　数名の有識
 者から情報共有を予定\n\n\n20:00 - 20:45(45分)\nシナリオプ
 ランニング・ワークショップ（後半）　講師： 新井 
 宏征@スタイリッシュ・アイデア\n\n\n20:45 - 20:55(10分)\n
 ふり返り　講師： 新井 宏征@スタイリッシュ・アイデ
 ア\n\n\n20:55 - 21:00(5分)\nクロージング　司会： 阿部 一
 也@Institution for a Global Society \n\n\n21:00 - 22:00(60分)\nネッ
 トワーキング　会場でビールをおつまみを用意してお
 ります。是非、ご交流をお楽しみください（無料）\n\n
 \n\n講師\n新井 宏征（あらい ひろゆき）\n株式会社スタ
 イリッシュ・アイデア 代表取締役\n\n\nプロフィール：
 東京外国語大学大学院修後、SAPジャパン、情報通信総
 合研究所（NTTグループ）を経て、現在はシナリオプラ
 ンニングやプロダクトマネジメントの考え方を応用し
 、事業と組織の両面からクライアントの変革を支援す
 るコンサルティング活動に従事。\nSaïd Business School Oxfo
 rd Scenarios Programmeにおいて、世界におけるシナリオプラ
 ンニング指導の第一人者であるRafael Ramirezや、Shell Inter
 nationalでシナリオプランニングを推進してきたKees van de
 r HeijdenやCho-Oon Khongらにシナリオプランニングの指導を
 受ける。その内容を理論的な基礎としながら、日本の
 組織文化や慣習にあわせた実践的なシナリオプランニ
 ング活用支援を行っている。\n資格として、英検1級、T
 OEIC 990点、PMP、SAP関連資格などを保有している。\n著書
 に『実践 シナリオ・プランニング』、訳書に『プロダ
 クトマネジャーの教科書』、『成功するイノベーショ
 ンは何が違うのか？』、『90日変革モデル』、『世界
 のエグゼクティブが学ぶ 誰もがリーダーになれる特別
 授業』、（すべて翔泳社）など、主な著書に『世界の
 インダストリアルIoT最新動向2016』、『スマートハウス
 ／コネクテッドホームビジネスの最新動向2015』（イン
 プレス）などがある。\n\n\n\n\n\n\n\n\nシナリオプランニ
 ング・ファシリテーター\n池田 裕紀（いけだ ひろき）
 \n\n\nプロフィール：\n現在は、IT企業にてサービス開発
 に従事。ワークショップデザイナー/サービスデザイナ
 ー/シナリオプランナー。\n個人として、自治体、教育
 機関、企業向けに、ワークショップの開催、シナリオ
 プランニングなどの活用支援も行っている。\n\n清野 
 安希子（きよの あきこ）\n株式会社知財コーポレーシ
 ョン　専務取締役\n\n\nプロフィール：\n2002年より知的
 財産関連サービス企業に勤務。2015年に中小企業診断士
 登録の後、経営企画室長として自社の事業戦略立案や
 新規事業開発に従事。\n\n小泉 篤史（こいずみ あつし
 ）\n\n\nプロフィール：\n薬局チェーンで20年弱勤務後、
 2022年4月に独立。事業計画の作成支援や組織開発、リ
 ーダーシップ開発等を主な活動としている。\n2010年中
 小企業診断士登録。東京都中小企業診断士協会・組織
 開発研究会幹事、シナリオプランナー養成講座代表幹
 事。他、特定非営利活動法人フリースタイル市川理事
 としてフードバンク活動などに参加。\n\nメンター 兼 
 ミニ講演\n渋谷智之（しぶや ともゆき）\n株式会社マ
 クロミル\n\n\nプロフィール：\n大学院でマーケティン
 グ・流通論を専攻後、シンクタンクに入社。流通・サ
 ービス業を中心に、業界動向、企業の経営戦略の分析
 、白書執筆等に従事。マクロミル入社後は、日用消費
 財・耐久財・サービスなど幅広い業種にて、マーケテ
 ィング課題の整理・リサーチ企画・設計・分析･レポ
 ーティングを一気通貫にて対応（MVP等多数受賞）。ま
 た、マーケティングプロセス毎のリサーチを整理した
 「リサーチハンドブック」を開発。JMA（公益社団法人
 日本マーケティング協会）のマーケター育成講座の「
 リサーチ講座」など、社内外での講師実績多数。現在
 は、データ利活用支援\n事業において、企業のデータ
 利活用の推進、人材育成支援などに従事。\n中小企業
 診断士、JDLA Deep Learning for GENERAL 2019 #3\n著書に『データ
 利活用の教科書 〜データと20年向き合ってきたマクロ
 ミルならではの成功法則〜』がある。\n\n\n\nメンター
 ・有識者\n金融・フィンテック・新規事業・イノベー
 ション・組織開発 メンター\n\n\n\n一覧（五十音順）\n\n
 \n\n\n上原 玄之@Symphony\n\n\n遠藤 昌紀@エンドオブオーシ
 ャン\n\n\n岡田 拓郎@金融データ活用推進協会\n\n\n木村 
 幹夫@トーラス\n\n\n久我 一成@コクヨ\n\n\n佐藤 友彰@ヤ
 マハ発動機\n\n\n佐野 宏喜@Lupinus\n\n\n渋谷智之@ マクロ
 ミル\n\n\n鈴木 仁志@ハッカズーク\n\n\n高橋 翔@NoCoders Jap
 an協会、プレスマン、iU大学 客員教授\n\n\n田中豪一@GMO
 あおぞらネット銀行\n\n\n保木 健次@あずさ監査法人\n\n\
 n堀 鉄彦@コンテンツジャパン、著作権情報センター\n\n
 \n長沢 匡哲@メディア工房\n\n\n(その他3名の有識者)\n\n\n
 \n藤井 達人（ふじい たつと）\n日本マイクロソフト株
 式会社 エンタープライズ事業本部 業務執行役員 金融
 イノベーション本部長\n一般社団法人 金融革新同友会 
 FINOVATORS\n一般社団法人 日本ブロックチェーン協会 理
 事\n\n\nプロフィール：IBMにてメガバンクの基幹系開発
 、インターネットバンキング黎明期のプロジェクト立
 上げ、金融機関向けコンサルティン グ業務に従事。そ
 の後、Microsoftを経て、三菱UFJフィナンシャル・グルー
 プのイノベーション事業に参画しフィンテック プロジ
 ェクトを立上げ。おもな活動として「Fintech Challenge」
 「MUFG Digitalアクセラレータ」「オープンAPI」等。また
 、MUFGコイン、イノベーションハブ等の新規事業等の立
 上げも手がけた。その後、auフィナンシャルホールデ
 ィングスにて、執行役員チーフデジタルオフィサーと
 して金融スーパーアプリの開発に取り組んだ。現在はM
 icrosoftに復帰して金融機関のイノベーション推進に携
 わる。\n一般社団法人 金融革新同友会FINOVATORS 創立メ
 ンバーとしてフィンテック企業の支援なども行ってい
 る。\n同志社大卒、東大EMP第17期修了。\n\n\n阿部 一也
 （あべ かずや）\nInstitution for a Global Society株式会社（IG
 S） 上席研究員\ntwitter : @abenben\ngithub : abenben\nnote : フィ
 ンテック養成コミュニティ（abenben）\n発表資料 : Speaker
  Deck\n\n\nIT企業でシステムエンジニアとしてキャリアを
 積んだ後、三菱UFJトラスト投資工学研究所にて最新技
 術の調査や研究業務の支援やMUFGデジタルアクセラレー
 タのメンターに従事し、現在はIGSにてブロックチェー
 ンを活用した信用社会創造の研究に取り組んでいる。\
 n自律分散社会フォーラム会員、熱い金融マン協会、一
 般社団法人ビジネスモデルイノベーション協会 認定ジ
 ュニアコンサルタント、PyCon JP講演（2016\,2018\,2019\,2020
 ）。\n複数のコミュニティ運営、技術書の執筆、イベ
 ントの企画なども行う。\n<コミュニティ運営>\n- VUCA Lab
 o\n- フィンテック要請コミュニティ\n- Start Python Club\n- f
 in-py\n- Fin-JAWS\n- X-Tech JAWS\n- found IT *サポーター\n- つく
 ばビットコインミートアップ\n\n高屋 卓也（たかや た
 くや）\n株式会社 技術評論社\n\n\n書籍編集者。2013年よ
 り現職。担当作に『データサイエンティスト養成読本
 』シリーズなど。\n\n\n行動規範\n金融エンジニア養成
 コミュニティはフィンテックに関する技術やビジネス
 などの共有とコミュニケーションを目的としています
 。私たちはすべての参加者にとって安全で歓迎される
 ような場を作ることに努めます。\n金融エンジニア養
 成コミュニティが主催するイベントに参加するすべて
 の人は下記の行動規範を守ることを求められます。主
 催者はこの行動規範を勉強会、パーティ、交流会に適
 用します。すべての人にとって安全な場所を提供する
 ため、聴講者、登壇者、スポンサー、主催スタッフ含
 めたすべての参加者にご協力をお願いします。\n私た
 ちは下記のような事柄に関わらずすべての人にとって
 安全な場を提供することに努めます。\n\n社会的あるい
 は法的な性、性自認、性表現（外見の性）、性指向\n
 年齢、障がい、容姿、体格\n人種、民族、宗教（無宗
 教を含む）\n技術の選択\n\nそして下記のようなハラス
 メント行為をいかなる形であっても決して許容しませ
 ん。\n\n脅迫、つきまとい、ストーキング\n不適切な画
 像、動画、録音の再生（性的な画像など）\n発表や他
 のイベントに対する妨害行為\n不適切な身体的接触\nこ
 れらに限らない性的嫌がらせ\n\n登壇者、スポンサー、
 主催スタッフもこのポリシーの対象となります。性的
 な言葉や画像はいかなる発表やワークショップ、パー
 ティ、Twitterのようなオンラインメディアにおいても不
 適切です。\nハラスメント行為をやめるように指示さ
 れた場合、直ちに従うことが求められます。ルールを
 守らない参加者は、主催者およびスポンサーの判断に
 より、退場処分や今後のイベントに聴講者、登壇者、
 スタッフとして関わることを禁止します。\nもしハラ
 スメントを受けていると感じたり、他の誰かがハラス
 メントされていることに気がついた場合、または他に
 何かお困りのことがあれば、すぐにスタッフまでご連
 絡ください。警備員や警察への連絡などを含め、安心
 して勉強会に参加できるようにお手伝いさせていただ
 きます。\nこの行動規範は、CC-BY-3.0で公開されているDr
 oidcon NYCのCode of Conductおよび、DroidKaigiのCode of Conductを
 元に作成しています。\nThis work is licensed under a Creative Co
 mmons Attribution 3.0 Unported License.\nOriginal source and credit: http
 ://2012.jsconf.us/#/about & The Ada Initiative\n注意事項\n\nプログ
 ラム内容は予告なく変更する可能性があります。 \nイ
 ベント内容、発言、映像などが記事化される可能性が
 ある旨をあらかじめご了承ください。掲載媒体は、新
 聞、雑誌、オンライン・メディア、TVを含みます。\n撮
 影した素材、イベント抄録は、弊社ウェブサイト、ソ
 ーシャル・メディア等を通じまして、事前に確認無く
 、社外に公開させていただく場合があります。\n人材
 紹介業、営業、ネットワークビジネス勧誘目的の参加
 はご遠慮ください。\nその他、事務局が不適切と判断
 した場合は、ご入場をお断りさせていただく場合がご
 ざいます。\n\n個人情報の取り扱いについて\n金融エン
 ジニア養成コミュニティは、参加者の個人情報を次の
 利用目的のためだけに取得・利用するものとします。\
 n\n本イベントの運営管理\n本イベントに関する連絡・
 広報活動\nイベントその他のお知らせの配信\n\n*特にお
 申出が無い場合は、当イベントへの参加をもって上記
 内容にご同意いただいたものとさせていただきます。
LOCATION:FinGATE KAYABA 東京都中央区日本橋茅場町一丁目８番
 １号 FinGATE KAYABA
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