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X-WR-CALDESC:開発速度を落とさないセキュリティ・テスト
 のすすめ ー モダンなWebアプリケーションを対象にし
 た、IASTによるシフトレフトの実現
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 のすすめ ー モダンなWebアプリケーションを対象にし
 た、IASTによるシフトレフトの実現
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SUMMARY:開発速度を落とさないセキュリティ・テストのす
 すめ ー モダンなWebアプリケーションを対象にした、IA
 STによるシフトレフトの実現
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/86139
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n開発速度を
 落とさないセキュリティ・テストのすすめ - モダンなW
 ebアプリケーションを対象にした、IASTによるシフトレ
 フトの実現\n概要\nモダンなWebアプリケーションの多く
 はWeb APIを用いて他サービスと連携することにより、新
 たなビジネス価値を生み出し続けています。一方でこ
 れらのAPIは攻撃対象になりやすいため、エンドポイン
 トとデータフローを把握し、脆弱性を早期に発見する
 必要があります。\nこのような背景を受けて、Webアプ
 リケーション診断等の動的テストはますます重要視さ
 れるようになってきました。しかし従来の動的テスト
 は、専任のテスターが必要であること、開発プロセス
 の後段に実施されるため開発者へのフィードバックが
 遅いことから、速度と効率が求められる近年の開発プ
 ロセスに組み込みにくいという課題を抱えていること
 も事実です。\n機能テスト中に脆弱性の自動検出が可
 能なSeeker(IAST)は、開発速度を落とすことなくWebアプリ
 ケーションの実行時の脆弱性を特定できるアプリケー
 ション・セキュリティ・テスト・ツールです。モダン
 な言語及びフレームワークへの対応、エンドポイント
 の可視化及び自動テストの機能によって、堅牢かつス
 ピーディなアプリケーション開発に貢献します。\n本
 セミナーでは、Seekerの概要とこれらの機能の紹介、及
 びCI/CD等のモダンな開発環境でのテスト方法を紹介し
 ます。\n主な内容\n\n動的テストの課題\nSeekerの概要\n言
 語及びフレームワーク対応\nエンドポイントリスクの
 可視化\nCI/CDパイプライン上での自動テストのデモンス
 トレーション\nQ&A\n\n\n登壇者\n華山 達也\n日本シノプシ
 ス合同会社セールス エンジニア\n参加対象\n\nソフトウ
 ェア・エンジニア\nセキュリティ・スペシャリスト\nソ
 フトウェアの品質管理に携わっていらっしゃる方\n\n参
 加費\n無料\nハッシュタグ\n#techplayjp
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