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 めるPython入門講座（テックジム・オープン講座）
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SUMMARY:7/9 東京本校【無料リアル開催】ゼロからはじめる
 Python入門講座（テックジム・オープン講座）
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/86141
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nプログラミ
 ングは初めてだけど、Pythonから始めてみたいという方
 のために、無料のハンズオン開発講座をご用意いたし
 ました。当講座は東京を中心に全国で12\,000名突破の人
 気講座です。\n\n【リアル会場での開催となります】\n\
 nオンラインではサポートし辛い細かな質問にも気兼ね
 なくお答えできるのはリアルならでは。\n初学者から
 、年齢性別に限らずプログラミングに興味を持った方
 に受講頂いている当講座は既に述べ１万人以上の方に
 お申し込み頂いております。\n受講後はテックジムの
 会員様と混ざって頂き自習室をご自由にお使いくださ
 い。\n入退室は自由となっております。\n\n＊当日体調
 のすぐれない方、発熱のある方は参加をお控えくださ
 い。\n毎週開催しておりますので別日でのお申し込み
 をお願いいたします\n\n持ち物\n・ノートPC\n・Gmailアカ
 ウント\n\n下記チャンネルで復習動画を配信しておりま
 す。\n\n【配信チャンネル】フーテンのグラさん（再生
 リスト:テックジム） \nフーテンのグラさん\n\n趣味で
 プログラミングを勉強したい大人が増えている理由と
 は？\n\n当講座に参加している方の6割以上が「将来エ
 ンジニアになりたいわけではないけど教養のためにプ
 ログラミングを勉強したい」という方たちで、年齢層
 は中学生から定年を迎えた人まで幅広く、女性の参加
 率も3割〜4割と非常に高くなってきております。\n\nこ
 の背景には、産業のIT化やAI化が進んでおり、現在の仕
 事に活かしたいと思っている方も多いようです。\n\nま
 た、2020年から2024年にかけて、小学生のプログラミン
 グ科目の必須化、同様に中学・高校でも必須化、そし
 て、大学入試にプログラミング科目が追加されること
 を背景に、彼らを対象にしたプログラミング教室はす
 でに4000校を超え、1万校になるとされております。\n\n
 このように、プログラミングに興味を持つ人々が激増
 しており、近い将来、プログラミング教育市場は、英
 会話市場と同じぐらいの規模になると予想されていま
 す。\n\n副業・リモートワーカーのプログラミング需要
 の増加\n\n働き方改革が浸透するなか、仕事を辞めざる
 を得なかった主婦層を中心に、クラウドソーシングの
 需要が増えています。彼女らの多くの仕事はパソコン
 を使った軽作業や、事務代行などの業務が中心でした
 。\n\nプログラマーもまたリモートワークに向いている
 職業ですので、プログラミングスキルを持っている方
 は、より時間単価の高い仕事を受けることができます
 。\n\nまた、「会社勤め」という働き方を見直したい人
 は「フリーランスエンジニア」という生き方を選択す
 ることもできるでしょう。\n\n今後、ITエンジニアは東
 京から地方に流れる!?\n\n現在、ITエンジニアの就業人
 口は80万人とされ、数年以内に30万人のITエンジニアが
 不足すると言われている一方で、ITゼネコンと言われ
 るSIerに従事するような一部の「新しい技術に追いつけ
 ないエンジニア」の10万人は不要になるというニュー
 スもあります。\n\n現在、ITエンジニアの多くは首都圏
 や、大都市周辺を職場としておりますが、5G時代にな
 ると、いよいよIoT（モノのインターネット化）の社会
 実装が、第一次産業などで活発化していきますので、
 多くのエンジニアが移住する可能性があります。\n\nま
 た産業用ロボットや、産業用スマートメガネなどは、
 工場エリアや建設エリアなどで盛んになるため、工業
 地帯にもITエンジニアが流入していくでしょう。\n\n今
 まではパソコン上のプログラミングだけで完結してい
 たビジネスがITビジネスの主軸産業でしたが、今後は
 あらゆる産業において、その産業機器を扱う現場の人
 との交流がITビジネスの肝となってきます。\n\nまた昨
 今、注目されているAI、ブロックチェーン、ロボット
 などの新しい技術分野の社会実装がどんどん進んでい
 きますので、ITエンジニアは全国各地の社会インフラ
 を作り変える担い手となっていきます。\n\n非エンジニ
 アの人たちもまた、彼らと一緒に新しい産業を作るた
 めに、プログラミングの教養をつえておくことは、ビ
 ジネスチャンスになるでしょう。\n\n地方の活性化は、
 「どれだけエンジニアをその土地に呼べるか？」にか
 かっていると言っても過言ではありません。\n\nPythonが
 注目されている理由とは？\n\n「少ないコード量で簡単
 にプログラムがかける」「コードが読みやすい」とい
 ったメリットのある言語で、広い分野で使われていま
 す。なかでもPythonは、ディープラーニングのライブラ
 リーが圧倒的に豊富で、「人工知能（AI）をやるならPy
 thon」と言われるほどです。\n\n参考）Pythonのライブラ
 リー事例\n\n・tensorflow：ディープラーニングのフレー
 ムワーク\n・keras：ディープラーニングのフレームワー
 ク\n・jupyter：Webブラウザ上で操作できるPythonカーネル\
 n・h5py：h5形式で保存\n・Flask：Webアプリのフレームワ
 ーク\n・scikit-lean 機械学習ライブラリ\n・matplotlib：グ
 ラフライブラリー\n・OpenCV-python：画像処理ライブラリ
 ー\n\n世界的に見ても、PythonはJavaやPHPを抜き、1位の人
 気を博しているプログラミング言語なのです。\n\nまた
 、Pythonは教育用のプログラミング言語としても有能で
 、最初に学ぶ言語としては最適との評価も高いプログ
 ラミング言語です。とういうのも、誰が書いても同じ
 ようなコードになるため、他の人が書いたコードを元
 に勉強するのが簡単だというわけです。\n\nPythonはGoogle
 やNASAの内部でも利用されており、現在でもGoogleの求人
 情報にはPythonエンジニアの求人が存在します。\n\nこれ
 からプログラミングを勉強するなら、Pythonしかありえ
 ないといっても過言ではありません。\n\nインストール
 不要ですぐに始められるのがPython\n\niPhoneアプリを開発
 したいなら、Xcodeをダウンロードしなければなりませ
 ん。\nPHPでWEBサイトを作りたいなら、サーバーにPHPフ
 ァイルをあげたり、mySQLでデータベースを構築しなく
 てはなりません。\n\nこのように何か開発したい時に必
 要最低限の環境構築が大変なのがプログラミング習得
 の難しさで、今まで多くの人々が挫折してきました。\
 n\nしかし、Pythonを学びはじめるときに必要なのは、ネ
 ットにつながったPCだけでOKなのです。\n\n今回の講座
 でご用意いただくものは、PCとメアドだけ\n\nGitHubとい
 うプログラムソース管理・共有ツールで、サンプルソ
 ースを共有いたします。\n申し込み後にGitHubにご招待
 いたしますので、あらかじめGitHubの登録をお済ませく
 ださい。\nhttps://github.com/\n\n開発は、グーグル社が提供
 するColaboratoryにアクセスした画面で行います。\nロー
 カル環境のエディターでプログラムコードを書いたあ
 と、そのソースをコピーして、ここでビルドするとい
 うやり方です。（今の時点で何を言っているかわから
 ない方も、それでOKです!!）\nhttps://colab.research.google.com/
 notebooks/welcome.ipynb\n\nエディターはメモ帳でもなんでも
 構いませんが、Visual Studio Codeがオススメです。\nhttps://
 code.visualstudio.com/\n\n入門講座のアジェンダとゴール設
 定（本講座の狙い）\n\n非常にシンプルなサンプルコー
 ドを少しずつバージョンアップしながら、「じゃんけ
 んゲーム」を作り上げていきます。\n\nバージョンアッ
 プごとに課題が用意されていて、各参加者のスピード
 にあわせて解いていただきます。\n\nもしつまづいても
 、スタッフが手取り足取りサポートする「ハンズオン
 形式」の講座となります。\n\n本講座で得られること\n\
 n・Pythonの基礎的な文法の理解\n・ソースコードを読め
 るようになる\n・自分でゼロからコードを書けるよう
 になる\n\n講座内容\n\n0.高速学習術について\n1.グーグ
 ルコラボラトリーでサンプルソースを実行する\n2.条件
 分岐文を書いてみる（インデントを学ぶ）\n3.長いソー
 スをシンプルなソースに書き換える（プログラムの簡
 略化を学ぶ）\n4.関数化（関数の宣言と実行。戻り値と
 引数について学ぶ）\n5.学習モチベーションの維持方法
 \n6.プログラミングが大好きになるには？\n\n第１章　
 「じゃんけんゲームを作る」 \n・Pythonの書き方 \n・条
 件分岐（if文） \n・関数 \n\n●テックジムのPythonコース
 では、以下「続き」がございます。\n\n第２章　「間違
 い探しゲームを作る」\n第３章　「野球シミュレーシ
 ョンゲームを作る」\n第４章「カジノゲームを作ろう
 」\n第５章「発展系の書き方をしよう」\n第６章　「ブ
 ラックジャックゲームを作ろう」\n第７章「卒業課題
 」第１章から第６章まで作ってきたものをレベルアッ
 プ（仕様追加、変更）。\n\n●Pythonコースのカリキュラ
 ム概要と制作者メッセージ\n\n[https://www.youtube.com/watch?v=
 TeKXmoI1ZGk]\n\nもっとも効率的なスキル習得「TechGYM方式
 」とは？\n\n「TechGYM方式」とは、基礎知識なしでも、
 座学なしでプログラミングに専念できるように設計さ
 れたプログラミングのカリキュラムメソッドです。\n\n
 優れたエンジニアの多くは、職業訓練学校や研修スク
 ールで学ぶような学び方をしません。\n作りたいもの
 を作っていたら、自然に習得できているのです。そし
 て、優れた指導者（メンターや師匠）との出会いがエ
 ンジニアとしてのプロフェッショナル性を高めます。\
 n\nこの自発性とプロフェッショナル性を兼ね備えたの
 が「TechGYM方式」です。\n\n授業を聞いたりテキストを
 読むことで失う時間を、純粋にプログラミング時間に
 向けることで、習得効率は飛躍的に向上し、モチベー
 ションも維持できます。\n\nその時点で知らなくていい
 知識や概念を可能な限り削ぎ落とし、知るべきタイミ
 ングが訪れた時にはすでに課題を通じて覚えているよ
 うなスキル習得の自動化を図ります。\n\n講座で用いる
 サンプルソースや課題は、最も効率よく学べるように
 細部に渡って設計されています。\n\nまるで魔法にかか
 ったようにプログラミンスキルが習得できるのが「Tech
 GYM方式」の醍醐味です。\n\n百聞は一見に如かず。実際
 に講座に参加して「魔法体験」をしてみてください。\
 n\nテックジム東京本校\n\n・Python基礎コース（初学者対
 象・200時間で履修可能）\n・AIエンジニア養成コース（
 現役エンジニアを対象）\n・Ruby on Railsコース（副業向
 け）\n・GAS(Googole Apps Script)コース（業務改善向け）を
 ご用意しております。\n・スマホアプリ開発コース（iO
 S・Android）\n\n・平日夜の毎晩19時〜22時開催\n・土曜日
 の13時〜19時開催\n・トレーナーは現役のエンジニア\n
 ・学生・シニアの月会費は50%割引\n・会員の同伴参加
 は無料\n・ピザナイトを月1で開催（無料）\n・キャリ
 ア相談\n・zoom\,slackでのオンライン対応\n\n●詳細はこ
 ちら\n東京本校
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