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SUMMARY:ミノ駆動本_読書py[1]
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/86152
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nミノ駆動本
 ＝『良いコード／悪いコードで学ぶ設計入門』\n今回
 は 3章 を読みます！\nミノ駆動さんによる各章解説に
 よると、3章クラス設計は\n\n本書全体の基盤になる、
 超重要な章\n低凝集で貧弱なデータクラスを高凝集なVa
 lueObjectに成長させる例を用いて、クラス設計の基本を
 解説します。\n\n参加者の想定\n\nミノ駆動本のコード
 をPythonで書いたらどうなるんだろうと気になっている
 方\nミノ駆動本を読んだ方・読んでいる方\nミノ駆動本
 をこれから読む方・ミノ駆動本が気になっている方\nPy
 thonに絞って進めますが、Pythonの経験はなくても参加歓
 迎です\n\nお品書き\nアートオブアジャイルデベロップ
 メント読書会の進め方をベースにしています。\n参加
 者はアウトプット中心になります。\n「ここがわから
 ない」などちょっとしたことでも読書会中に発信して
 いただけると嬉しいです！\n\n19:30〜20:00 もくもく会\n20
 :00〜21:30 本編\n\nもくもく会は自由参加で、各自気にな
 るところを書き出します（こちらのHackMDにお願いしま
 す！）。\n本編から参加いただいても全然かまいませ
 ん。\n本編はDiscordのテキストチャットとボイスチャッ
 トで行います（Discordの参加リンク）。\n聞き専参加、
 テキストチャットで参加、ちょっとしゃべってみるな
 ど、お好みでご参加ください。\n流れとしては、最初
 に気になるところに全員で投票し、表が集まったとこ
 ろからわいわい読み&議論していきます。\nVS Code LiveShar
 eを使ってPythonで書いてみてもいいかもと思っています
 。
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