BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC: お客様が使い続けている状況で、FAXを廃止で
 きるのか？ ～テレワークにも対応できる、ペーパーレ
 スFAXの提案～
X-WR-CALNAME: お客様が使い続けている状況で、FAXを廃止で
 きるのか？ ～テレワークにも対応できる、ペーパーレ
 スFAXの提案～
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:861573@techplay.jp
SUMMARY: お客様が使い続けている状況で、FAXを廃止できる
 のか？ ～テレワークにも対応できる、ペーパーレスFAX
 の提案～
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20220629T150000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20220629T155500
DTSTAMP:20260504T233851Z
CREATED:20220607T140027Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/86157
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n本セミナー
 は終了いたしました。\n\nお申込・ご参加ありがとうご
 ざいました。\nセミナーに関する資料は、セミナー開
 催報告ページで公開しています。\n【2022年07月29日公開
 予定】\n\n\n\n\n\n本セミナーはWebセミナーです\n\nツール
 はZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたし
 ます。\n\nなお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメー
 ルが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確
 認下さい。\n\nテレワークが当然となる時代に\n\n新型
 コロナウイルスの影響で暫定的にテレワークを開始し
 た企業様も少なくないのではないでしょうか？\n\n昨今
 では業務の効率化や生産性向上、自社ビルの廃止によ
 るコスト削減を目的とした積極的なテレワークが推進
 されています。\n\n内閣府の資料によると、2020年の12月
 に23区内でテレワークを実施した企業は42.8%にもおよび
 ます。\n\nさらに入社を選ぶ条件としてテレワークを選
 ぶ人も増えており、ニューノーマルとして本格的なテ
 レワーク環境の構築がさらに求められています。\n\nテ
 レワークを導入できない理由は…FAX業務？\n\nテレワー
 クが推進されEDI（電子商取引）の導入が進む一方、未
 だにFAXでの取引を廃止できないという問題もあります
 。\n\nCO-NEXT社の2020年の調査によると、約35%の企業がFAX
 対応の為に一部社員のテレワークが実現できない」と
 回答しています。\n\n「FAXを受け取る」業務が、本格的
 なテレワークの導入阻害の一因になっています。\n\nし
 かしながら、取引先との関係もあり、簡単にはFAX廃止
 できない場合も少なくありません。\n\nペーパーレスFAX
 化によりFAXのオンライン送受信が可能に\n\nFAXの出力を
 オンラインストレージ上に変更することで、ペーパー
 レスおよび現場での受け取り作業が不要になります。\
 n\n「RICOH Desk Navi」は、現在お使いの複合機に導入する
 だけで、FAXの送受信を簡単にオンライン化できます。\
 n\nさらに「RICOH Desk Navi」では、業務に関わるデータの
 一元管理が可能となります。\n\n本セミナーでは、「RIC
 OH Desk Navi」を用いたFAX業務のオンライン化だけではな
 く、一元管理の利便性についてもご紹介します。\n\nプ
 ログラム\n\n14:45～15:00　受付\n\n15:00～15:05　オープニン
 グ（マジセミ）\n\n15:05～15:45　お客様が使い続けてい
 る状況で、FAXを廃止できるのか？\n\n15:45～15:55　質疑
 応答\n\n主催\n\nリコージャパン株式会社（プライバシ
 ー・ポリシー）\n\n協力\n\n株式会社オープンソース活
 用研究所（プライバシー・ポリシー）\n\nマジセミ株式
 会社（プライバシー・ポリシー）\n\n当日会場アクセス
 に関するお問合せ\n\nzoom@osslabo.com\n\nセミナー事務局\n\n
 マジセミ株式会社（プライバシー・ポリシー）\n\n\n※
 以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂
 く場合がございます。予めご了承下さい。\n\n・講演企
 業の競合となる商品・サービスを提供している企業、
 同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方\n
 ・個人や個人事業主の方\n・海外から参加される方\n・
 日本に活動拠点が無い企業の方\n・その他、弊社及び
 講演企業が不適切と判断した企業・個人の方\n\n※申込
 が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合
 がございますので、予めご了承ください。\n\n※本コミ
 ュニティにてご提示いただいた情報、及び、申込時に
 ご記載頂いた内容は、マジセミ株式会社にて収集し、
 マジセミ株式会社／オープンソース活用研究所、及び
 、主催・共催・協賛・協力・講演の各企業へ提供しま
 す。共催・協賛・協力・講演の各企業へは、主催企業
 を通して提供する場合があります。またプライバシー
 ポリシーに定めがある場合は主催・共催・協賛・協力
 ・講演の委託先にマジセミ株式会社から直接提供する
 場合があります。ご記入頂いた個人情報は、マジセミ
 株式会社／株式会社オープンソース活用研究所及び主
 催・共催・協賛・協力・講演企業の各プライバシーポ
 リシーに従って厳重に管理し、各社のサービス、製品
 、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き
 、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご
 記入頂いた個人情報は、法で定める場合や各社のプラ
 バシーポリシーに特別な記載がある場合を除きご本人
 の同意を得ることなく第三者へ提供いたしません。利
 用目的遂行のため個人情報の取扱いを外部に委託する
 場合は、委託した個人情報の安全管理が図られるよう
 に、委託をする各社が定めた基準を満たす委託先を選
 定し、委託先に対して必要かつ適切な監督を行います
 。 お客様の個人情報に関する開示等は、お申し出頂い
 た方がご本人（代理人）であることを確認した上で、
 各社において合理的な期間および範囲で対応いたしま
 す。開示等の手続き、個人情報の取扱いに関するお問
 い合わせは下記のお問い合わせ窓口へご連絡下さい。\
 n\n〔お問合せ先　及び　個人情報保護管理者〕　マジ
 セミ株式会社 個人情報保護管理者　連絡先：03-6721-8548
LOCATION:オンライン
URL:https://techplay.jp/event/861573?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
