BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:ツナカン(TUNA-JP Conference) #3
X-WR-CALNAME:ツナカン(TUNA-JP Conference) #3
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:861597@techplay.jp
SUMMARY:ツナカン(TUNA-JP Conference) #3
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20220624T190000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20220624T200000
DTSTAMP:20260511T002133Z
CREATED:20220607T141913Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/86159
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nイベント概
 要\nツナカン(TUNA-JP Conference) #3を開催します。\n今回の
 テーマは、「Kubernetes をちょっと便利にする」です。\n
 Kubernetesを使用する中で知っていると少し幸せになれる
 内容について3名の方にお話しいただきます。\n今回は
 、ツナカン初の ハイブリッド開催 です！先着10名をVMw
 areにご招待いたします！\n会場でお会いできるのを一
 同楽しみにしております  ('v' э )Э  ₎₎ \nこんな方に
 おすすめです！\n\nkubernetesは知っているけれどVMware製
 品は知らない or 情報知りたい方\nvSphereは知ってるけど
 コンテナやKubernetesは知らない方\nTanzuのOSSを利用して
 いる方、興味がある方\n\n会場\n現地とリモートのハイ
 ブリッド開催です。\n現地枠でお申し込みの方は、当
 日、会場までお越しください。\nリモート枠でお申し
 込みの方は、後日共有させていただく Zoom の URL から
 ご参加ください。\nタイムテーブル\n\n\n\n時間\n内容\n
 発表者\n\n\n\n\n19:00 - 19:10\nオープニング\n@shin-taro\n\n\n19:
 10 - 19:20\nLT01\n谷垣友喜 (@ttani03)\n\n\n19:25 - 19:35\nLT02\n草
 間一人 (@jacopen)\n\n\n19:40 - 19:50\nLT03\n榎田皓太 (@koooota)\n\
 n\n19:50 - 20:00\nクロージング\n@shin-taro\n\n\n\nLT01: Cloud Nativ
 e Buildpack を使いたい\n\n\n\n\nコンテナベースのツールを
 自作しているのですが、Dockerfile を書くのが面倒にな
 ったので、Cloud Native Buildpack を使えば楽にできないか
 ？というお話です。\n谷垣友喜\nVMware 株式会社で Senior 
 Technical Support Engineer として、普段は NSX のサポートを
 しています。\nLT02: HashiCorp VaultとTKG(TCE)でSecretを良い感
 じに管理する\n\n\n\n\nKubernetesを使う上で、誰もが悩む
 のがSecretをどう管理するかという点ですよね。Manifest
 にはbase64エンコードされただけの値が乗っかってしま
 うので、これをGitで管理するのは難しい。\nそこでHashi
 Corp Vaultを組み合わせると、実は良い感じにSecretを管理
 出来るんですよ！このセッションでは、デモも交えてT
 KGとVaultの組み合わせについて解説します。\n草間一人\
 nHashiCorp JapanでSenior Solutions EngineerとしてTerraformやVault、
 Consulなどのプリセールスに携わる。個人の活動としてC
 loudNative Daysというカンファレンスの共同代表も務めて
 いる。\nLT03: Sonobuoy試してみた\n\n\n\n\nNTTデータが提供
 するプラットフォームサービス「iQuattro®️」ではKubern
 etesを利用しており、Kubernetesクラスタの試験でSonobuoyを
 活用できないか検討しました。本セッションではSonobuo
 yを利用した、KuberntesクラスタのE2Eテストについて紹介
 します。\n榎田皓太\nNTTデータの「iQuattro®️」チーム
 にてフルスタックエンジニアとしてサービス開発と提
 供をしています。Kubernetesを中心にCloud Nativeな技術を扱
 っています。\n行動規範 (Code of Conduct) について\nツナ
 カン(TUNA-JP Conference)は、Tanzuに含まれるOSSを利用するユ
 ーザーが集まり、Kubernetesを始めとしたOSS、関連するソ
 フトウェアについて情報交換、交流することを目的と
 した会です。\nツナカンを通じて、参加者同士が交流
 し、Tanzuに含まれるOSSやその利用方法について情報交
 換する中で、交友やコミュニティ内での議論を深めて
 いく場を作ることが目標です。\n皆さんが気持ちよく
 参加できるようご協力をよろしくお願いします。\n--\n\
 n\n
LOCATION:ヴイエムウェア株式会社 東京都港区 芝浦 3 – 1 -
  1 田町ステーションタワー N 18階
URL:https://techplay.jp/event/861597?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
