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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/86161
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n登壇者変更
 のお知らせ\n(6/30) 株式会社HashPortの登壇者を、代表取
 締役CEOの吉田 世博氏から、より本テーマに関して話せ
 ることが多い取締役CBDO 辻 和幸氏に変更します。\n要
 旨\n法定通貨に対して安定した価格を維持する設計の
 暗号資産（仮想通貨）としてステーブルコインが存在
 しますが、今、世界中で規制強化の動きが強まってい
 ます。こうした中、日本ではステーブルコインを規制
 する初めての法律となる改正資金決済法が海外に先駆
 けて6月3日に参院本会議で可決、成立しました。\n今回
 はこのテーマに相応しい有識者を揃えて、講演とパネ
 ルディスカッションを用意しました。ステーブルコイ
 ンがどのように進化するかについて活発に議論できれ
 ばと思います。\n視聴者は質問ツール（Slido）からお気
 軽に質問ができます。\nどなたでも視聴ができるため
 奮ってお申し込みください。\nNFTokyo 2022 チケットプレ
 ゼント！（抽選で３名：申込期限 7/4）\n7月6日～7月17
 日の期間は、国内・海外からの多彩なゲストが登壇す
 る日本初となる大規模なBlockchain Weekイベント Japan Blockc
 hain Week 2022 が開催されます。この期間中の7月11日に、
 年に一度の世界最大級のNFT & ブロックチェーンイベン
 ト NFTokyo 2022 が開催されます。このチケットを視聴者
 の中から抽選で３名にプレゼントします。申込み方法
 は当勉強会のイベントへお申し込み後、「参加者への
 情報」（申し込み後に表示されます）より、【NFTokyo 20
 22チケットプレゼントのお知らせ】の内容に従いお申
 し込みください。\nフィンテック養成コミュニティと
 は？\nフィンテック養成コミュニティ（FTC：FinTech Traini
 ng Community）の理念は金融とテクノロジーを駆使した健
 全な社会改革に関わる人々を繋げる触媒になることで
 す。より良い未来の社会を切り拓くためにVUCA(*)時代を
 乗り越えれる金融関係者（エンジニア、マネージャー
 、経営者）を養成したり知見を共有する活動を行いま
 す。\n※VUCAとはVolatility（変動性、不安定性）、Uncertain
 ty（不確実性）Complexity（複雑性）、Ambiguity（曖昧性）
 の頭文字からなる造語で、「あらゆるものをとりまく
 環境が複雑性を増し、将来の予測が困難になった状態
 」を指します。もともとは軍事用語ですが、近年はビ
 ジネスを表す言葉としても使われるようになりました
 。\nフィンテック養成勉強会とは？\nフィンテック養成
 コミュニティが不定期に開催する勉強会です。\n過去
 のレポート（抜粋）はこちらを参照ください。\n\n『ブ
 ロックチェーン ビジネスアイデア』ワークショップ\n
 東京証券取引所でのIT勉強会（クラウド、AI、ビッグデ
 ータの活用）\nUX\,AI\,チャットボット勉強会\n\n※取材
 レポート作成：株式会社グッドウェイ\n日時\n2022月7月4
 日（月）19:00〜21:00\n配信形式\nZoom または YouTube\n参加
 対象\n金融やフィンテックに興味のある方\nブロックチ
 ェーンや分散型金融に興味のある方\nIT技術に興味のあ
 る方\n後援\n\n\n\n\n\n\n\nメディア\n\n\n\nプログラム\n\n\n\n
 時間\n内容\n\n\n\n\n19:00 - 19:05(5分)\nオープニング　司会
 ： 阿部 一也@Institution for a Global Society\n\n\n19:05 - 19:15(10
 分)\nトーク1『勃興するInstitutional DeFi』　講演者：藤井
  達人@日本マイクロソフト\n\n\n19:15 - 20:00(45分)\nトーク2
 『令和４年資金決済法等改正を踏まえたステーブルコ
 インに関する規制の動向』　講演者：関口 諒 弁護士\n
 \n\n20:00 - 20:55(55分)\nパネルディスカッション『ステー
 ブルコインは日本の社会でこう生かせ（仮）』　モデ
 レーター：藤井 達人@日本マイクロソフト　パネラー
 ：関口 諒 弁護士　パネラー：辻 和幸@HashBank/HashPort　
 パネラー：白石 陽介@ARIGATOBANK\n\n\n20:55 - 21:00(5分)\nクロ
 ージング　司会： 阿部 一也@Institution for a Global Society \
 n\n\n\n登壇者\n藤井 達人（ふじい たつと）\n日本マイク
 ロソフト株式会社 エンタープライズ事業本部 業務執
 行役員 金融イノベーション本部長\n一般社団法人 金融
 革新同友会 FINOVATORS\n一般社団法人 日本ブロックチェ
 ーン協会 理事\n\n\nIBMにてメガバンクの基幹系開発、イ
 ンターネットバンキング黎明期のプロジェクト立上げ
 、金融機関向けコンサルティン グ業務に従事。その後
 、Microsoftを経て、三菱UFJフィナンシャル・グループの
 イノベーション事業に参画しフィンテック プロジェク
 トを立上げ。おもな活動として「Fintech Challenge」「MUFG 
 Digitalアクセラレータ」「オープンAPI」等。また、MUFG
 コイン、イノベーションハブ等の新規事業等の立上げ
 も手がけた。その後、auフィナンシャルホールディン
 グスにて、執行役員チーフデジタルオフィサーとして
 金融スーパーアプリの開発に取り組んだ。現在はMicroso
 ftに復帰して金融機関のイノベーション推進に携わる
 。\n一般社団法人 金融革新同友会FINOVATORS 創立メンバ
 ーとしてフィンテック企業の支援なども行っている。\
 n同志社大卒、東大EMP第17期修了。\n\n\n関口 諒（せきぐ
 ち まこと）\n\n\n2013年弁護士登録。同年より堀総合法
 律事務所にて執務。\n銀行、信託、保険、証券、ベン
 チャーキャピタル、決済事業者等の金融法務を幅広く
 担当。\n特に、国内外の送金、電子マネー、クレジッ
 トカード、デビットカード、QRコード、決済代行等の
 決済分野に注力。\n2019年米国カリフォルニア大学バー
 クレー校ロースクール（LL.M.）修了。同年、ニューヨ
 ーク州司法試験合格。\n2019年8月より米国Smith\, Gambrell &
  Russell法律事務所にて執務に従事した後、2019年12月に
 日本での業務に復帰。\n\n辻 和幸（つじ かずゆき）\n
 株式会社HashBank CEO / 株式会社HashPort 取締役CBDO\n\n\n\nヤ
 フー株式会社の決済事業を推進後2016年10月に株式会社
 みずほ銀行に入行。\n同行と株式会社メタップス​​
 の決済関連のジョイント・ベンチャーである株式会社p
 ring（2021年7月にGoogleが買収）に取締役として参画し、
 また同行の決済関連の新規事業として「J-Coin Pay」の立
 ち上げを行った。\n2019年9月に株式会社ディーカレット
 に移籍し、デジタル通貨事業の立ち上げを推進。\nデ
 ジタル通貨部門ヘッドとして、デジタル通貨フォーラ
 ムを組成し銀行発行デジタル通貨の基本デザインを策
 定した。\n2022年1月にHashPort取締役CBDOに就任、2022年4月
 にHashBank代表取締役CEOに就任。\n\n白石 陽介（しらいし
  ようすけ）\n株式会社ARIGATOBANK 代表取締役\n\n\n\n株式
 会社ARIGATOBANK 代表取締役CEO、株式会社MZ Cryptos 代表取
 締役CEO、株式会社Hashport 社外取締役、東京都 DXフェロ
 ー、JCBA ステーブルコイン部会長。\nヤフー株式会社に
 て、Yahoo!マネー、PayPay等の立ち上げを経て、2019年株式
 会社ディーカレットにCTOとして参画。デジタル通貨事
 業を立ち上げる。 2020年株式会社スタートトゥデイにFi
 ntechのプロとして参画。現在に至る。\n\n運営\n藤井 達
 人（ふじい たつと）\n（上記に記載）\n阿部 一也（あ
 べ かずや）\nInstitution for a Global Society株式会社（IGS） 
 上席研究員\ntwitter : @abenben\ngithub : abenben\nnote : フィン
 テック養成コミュニティ（abenben）\n発表資料 : Speaker De
 ck\n\n\nIT企業でシステムエンジニアとしてキャリアを積
 んだ後、三菱UFJトラスト投資工学研究所にて最新技術
 の調査や研究業務の支援やMUFGデジタルアクセラレータ
 のメンターに従事し、現在はIGSにてブロックチェーン
 を活用した信用社会創造の研究に取り組んでいる。\n
 自律分散社会フォーラム会員、熱い金融マン協会、一
 般社団法人ビジネスモデルイノベーション協会 認定ジ
 ュニアコンサルタント、PyCon JP講演（2016\,2018\,2019\,2020
 ）。\n複数のコミュニティ運営、技術書の執筆、イベ
 ントの企画なども行う。\n<コミュニティ運営>\n- VUCA Lab
 o\n- フィンテックエンジニア要請コミュニティ\n- Start P
 ython Club\n- fin-py\n- Fin-JAWS\n- X-Tech JAWS\n- found IT *サポータ
 ー\n- つくばビットコインミートアップ\n\n高屋 卓也（
 たかや たくや）\n株式会社 技術評論社\n\n\n書籍編集者
 。2013年より現職。担当作に『データサイエンティスト
 養成読本』シリーズなど。\n\n\n行動規範\nフィンテッ
 ク養成コミュニティはフィンテックに関する技術やビ
 ジネスなどの共有とコミュニケーションを目的として
 います。私たちはすべての参加者にとって安全で歓迎
 されるような場を作ることに努めます。\nフィンテッ
 ク養成コミュニティが主催するイベントに参加するす
 べての人は下記の行動規範を守ることを求められます
 。主催者はこの行動規範を勉強会、パーティ、交流会
 に適用します。すべての人にとって安全な場所を提供
 するため、聴講者、登壇者、スポンサー、主催スタッ
 フ含めたすべての参加者にご協力をお願いします。\n
 私たちは下記のような事柄に関わらずすべての人にと
 って安全な場を提供することに努めます。\n\n社会的あ
 るいは法的な性、性自認、性表現（外見の性）、性指
 向\n年齢、障がい、容姿、体格\n人種、民族、宗教（無
 宗教を含む）\n技術の選択\n\nそして下記のようなハラ
 スメント行為をいかなる形であっても決して許容しま
 せん。\n\n脅迫、つきまとい、ストーキング\n不適切な
 画像、動画、録音の再生（性的な画像など）\n発表や
 他のイベントに対する妨害行為\n不適切な身体的接触\n
 これらに限らない性的嫌がらせ\n\n登壇者、スポンサー
 、主催スタッフもこのポリシーの対象となります。性
 的な言葉や画像はいかなる発表やワークショップ、パ
 ーティ、Twitterのようなオンラインメディアにおいても
 不適切です。\nハラスメント行為をやめるように指示
 された場合、直ちに従うことが求められます。ルール
 を守らない参加者は、主催者およびスポンサーの判断
 により、退場処分や今後のイベントに聴講者、登壇者
 、スタッフとして関わることを禁止します。\nもしハ
 ラスメントを受けていると感じたり、他の誰かがハラ
 スメントされていることに気がついた場合、または他
 に何かお困りのことがあれば、すぐにスタッフまでご
 連絡ください。警備員や警察への連絡などを含め、安
 心して勉強会に参加できるようにお手伝いさせていた
 だきます。\nこの行動規範は、CC-BY-3.0で公開されてい
 るDroidcon NYCのCode of Conductおよび、DroidKaigiのCode of Conduct
 を元に作成しています。\nThis work is licensed under a Creative
  Commons Attribution 3.0 Unported License.\nOriginal source and credit: h
 ttp://2012.jsconf.us/#/about & The Ada Initiative\n注意事項\n\nプロ
 グラム内容は予告なく変更する可能性があります。 \n
 イベント内容、発言、映像などが記事化される可能性
 がある旨をあらかじめご了承ください。掲載媒体は、
 新聞、雑誌、オンライン・メディア、TVを含みます。\n
 撮影した素材、イベント抄録は、弊社ウェブサイト、
 ソーシャル・メディア等を通じまして、事前に確認無
 く、社外に公開させていただく場合があります。\n人
 材紹介業、営業、ネットワークビジネス勧誘目的の参
 加はご遠慮ください。\nその他、事務局が不適切と判
 断した場合は、ご入場をお断りさせていただく場合が
 ございます。\n\n個人情報の取り扱いについて\nフィン
 テック養成コミュニティは、参加者の個人情報を次の
 利用目的のためだけに取得・利用するものとします。\
 n\n本イベントの運営管理\n本イベントに関する連絡・
 広報活動\nイベントその他のお知らせの配信\n\n*特にお
 申出が無い場合は、当イベントへの参加をもって上記
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