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X-WR-CALDESC: DX実現のための「エンジニアのリスキリング
 」とは？具体的な実施プロセスや成功事例を解説 〜開
 発現場で使えるスキルを実践しながら学べる学習プラ
 ットフォーム〜
X-WR-CALNAME: DX実現のための「エンジニアのリスキリング
 」とは？具体的な実施プロセスや成功事例を解説 〜開
 発現場で使えるスキルを実践しながら学べる学習プラ
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SUMMARY: DX実現のための「エンジニアのリスキリング」と
 は？具体的な実施プロセスや成功事例を解説 〜開発現
 場で使えるスキルを実践しながら学べる学習プラット
 フォーム〜
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/86166
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n本セミナー
 は終了いたしました。\n\nお申込・ご参加ありがとうご
 ざいました。\n\n資料は、セミナー開催報告ページで公
 開しています。\n\n【7月29日公開予定】\n\n\n\n\n\n\n\n本
 セミナーはWebセミナーです\n\nツールはZoomを使います
 。URLは直前にメールにてご連絡いたします。\n\nなお、
 「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メール
 とならないよう、メールの設定をご確認下さい。\n\nDX
 実現のためには、エンジニア社員もリスキリングが必
 須\n\n近年、新たなスキルや知識を再習得する「リスキ
 リング」が注目を集めています。\n\n「リスキリング」
 はビジネス職に限った話ではなく、エンジニアにとっ
 ても重要な課題です。\n\n米国デロイトのレポートによ
 れば、ソフトウェアエンジニアも12~18ヶ月に一度、最
 新の技術について学び直しを継続していく必要があり
 ます。\n\n顧客企業にエンジニアを供給するSI企業／SES
 企業にとっても、市場／顧客の求めるスキルを持つよ
 うにエンジニアをアップデートしていく必要がありま
 す。\n\n優秀なエンジニアを確保していくには、社内の
 エンジニア育成制度の充実も避けては通れません。\n\n
 多くの企業では新しい技術を教えられる人材を確保で
 きない\n\nその一方で、「リスキリング」の成功事例は
 、国内に多くありません。\n\n開発現場では、まだ使わ
 れていないスキルを習得する必要があるため、社内か
 ら教育できる人材を確保することが難しく、\n\n自社で
 育成カリキュラムを作成することも困難であるため、
 ほとんどの企業で「リスキリング」を実現できていな
 いのが実情です。\n\n研修プログラムは実務につながら
 ない？eラーニングの学習継続率は低い！？\n\n社内で
 育成カリキュラムを用意できなければ外部から導入す
 るのが解決策となりますが、\n\n実務レベルに耐えられ
 るエンジニア向けの研修プログラムはあまり多くはあ
 りません。\n\nまた昨今はオンラインで学習可能なサー
 ビスも増えましたが、学習の完了率や継続率が低いと
 いう課題を多くの企業が抱えているのが実態です。\n\n
 海外のレポートによれば、オンライン学習の完了率は5
 ％というデータがあります。\n\n「実務に活かせる技術
 」が身につくエンジニア向け学習サービスでリスキリ
 ングを実現\n\nそこで本セミナーでは、開発現場で必要
 なスキルをハンズオン形式で現役のエンジニアから学
 べる育成サービスを紹介します。\n\nモダンな技術領域
 の学習だけではなく、最新のオンライン学習手法を取
 り入れて学習の完了率・継続率を向上されることがで
 きるサービスを提供しています。\n\n中長期的なDX戦略
 実現のために、最新技術に対応できるエンジニアを自
 社で育成していきたい事業会社、SI/SES企業、受託開発
 企業の経営者、技術部門の責任者や育成担当者、\n\n他
 の研修プログラムを導入したけどうまくいかなかったI
 T企業の人事担当の方はぜひご参加ください。\n\nプロ
 グラム\n\n10:45～11:00　受付\n\n11:00～11:05　オープニング
 （マジセミ）\n\n11:05～11:45　DX実現のための「エンジニ
 アのリスキリング」とは？具体的な実施プロセスや成
 功事例を解説\n\n11:45～11:55　質疑応答\n\n主催\n\n株式会
 社テックピット（プライバシー・ポリシー）\n\n協力\n\
 n株式会社オープンソース活用研究所（プライバシー・
 ポリシー）\n\nマジセミ株式会社（プライバシー・ポリ
 シー）\n\n当日会場アクセスに関するお問合せ\n\nzoom@oss
 labo.com\n\nセミナー事務局\n\nマジセミ株式会社（プライ
 バシー・ポリシー）\n\n\n※以下の方について、当社判
 断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予め
 ご了承下さい。\n\n・講演企業の競合となる商品・サー
 ビスを提供している企業、同業の企業、及びそのグル
 ープ企業・関連企業の方\n・個人や個人事業主の方\n・
 海外から参加される方\n・日本に活動拠点が無い企業
 の方\n・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断し
 た企業・個人の方\n\n※申込が多数の場合、弊社抽選に
 てご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご
 了承ください。\n\n※本コミュニティにてご提示いただ
 いた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容は、マジ
 セミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社／オープ
 ンソース活用研究所、及び、主催・共催・協賛・協力
 ・講演の各企業へ提供します。共催・協賛・協力・講
 演の各企業へは、主催企業を通して提供する場合があ
 ります。またプライバシーポリシーに定めがある場合
 は主催・共催・協賛・協力・講演の委託先にマジセミ
 株式会社から直接提供する場合があります。ご記入頂
 いた個人情報は、マジセミ株式会社／株式会社オープ
 ンソース活用研究所及び主催・共催・協賛・協力・講
 演企業の各プライバシーポリシーに従って厳重に管理
 し、各社のサービス、製品、セミナー、イベントなど
 のご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登
 録させていただきます。ご記入頂いた個人情報は、法
 で定める場合や各社のプラバシーポリシーに特別な記
 載がある場合を除きご本人の同意を得ることなく第三
 者へ提供いたしません。利用目的遂行のため個人情報
 の取扱いを外部に委託する場合は、委託した個人情報
 の安全管理が図られるように、委託をする各社が定め
 た基準を満たす委託先を選定し、委託先に対して必要
 かつ適切な監督を行います。 お客様の個人情報に関す
 る開示等は、お申し出頂いた方がご本人（代理人）で
 あることを確認した上で、各社において合理的な期間
 および範囲で対応いたします。開示等の手続き、個人
 情報の取扱いに関するお問い合わせは下記のお問い合
 わせ窓口へご連絡下さい。\n\n〔お問合せ先　及び　個
 人情報保護管理者〕　マジセミ株式会社 個人情報保護
 管理者　連絡先：03-6721-8548
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