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SUMMARY:Data Engineering Study #15「Reverse ETL 特集回」
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/86176
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n過去の Data E
 ngineering Study のアーカイブはこちらからご視聴いただ
 けます。\n開催内容\n概要\n本イベントは、Infra Study Meet
 up を運営する Forkwell と、分析基盤向けデータ統合SaaS
 「trocco」の開発・運営を行う primeNumber による共催イベ
 ントです。データ分析に精通した講師をお招きし、デ
 ータ分析基盤の「これまで」と「これから」を学ぶこ
 とを趣旨として開催いたします。\nゆずたそ氏（@yuzutas
 0）にモデレーターを依頼し、複数回にわたって、各回
 テーマに沿った内容で各分野でご活躍されているエン
 ジニア／研究者に講演いただきます。\nプログラム第15
 回「Reverse ETL 特集回」\n第14回のModern Data Stackでは、様
 々な最新の技術スタックが紹介されました。今回の勉
 強会では、その中の1つである「Reverse ETL」について深
 掘って学んでいこうと思います。\nReverse ETLは統合・蓄
 積したデータをビジネスに活用する重要な技術要素で
 す。レコメンド・メール配信など複数のユースケース
 を事例講演としてご用意しておりますので、一緒に学
 んでいきましょう。\n講演「ReverseETLでユーザーに価値
 を届ける基盤を実現した話」 \n \n齋藤 和正 氏（@St_Hakk
 y）\nClassi株式会社 データ基盤チームリード\n\n▍発表
 内容\n社内の基盤として運用していたデータ基盤をベ
 ースに、その集計結果をReverseETLしてサービスに組み込
 んだ話を紹介します。AWSとGoogle Cloudのクラウド間を行
 き来するデータパイプラインの実現のために必要であ
 った、監視や運用面の改善などについても触れながら
 紹介します。また、本取り組みにより見えてきたデー
 タ基盤の在り方から、現在目指している基盤について
 も紹介します。\n\n講演「データをコネコネ！メール配
 信用データ生成の仕組み」 \n \n辻岡 温子 氏（@kappezoro
 ）\n株式会社ZOZO MA部MA施策・運用改善ブロック\n\n▍発
 表内容\n各種メールマガジン配信用データの生成や連
 携処理の仕組みについて紹介します。運用時に対面し
 た課題の解決方法や、工夫点も併せてお話しします。\
 n\n講演「SFA/CRMの構築を通じたデータアクティベーショ
 ンと組織開発」\n \n中越 健太 氏\n株式会社アドウェイ
 ズ プロダクトDivProfessional Platform Producer\n\n▍発表内容\n
 レポート・ダッシュボードで「見る」で終わらないデ
 ータ活用には、何が必要か？\ntroccoを活用して、Big Quer
 yとSalesforceの双方向のデータ集積と転送を基盤とする
 ことで、生まれた営業組織の変化とこれから。\n「作
 る」「見る」為のデータ収集・蓄積から、ビジネスサ
 イドの現場から取り組んだ"データアクティベーション
 と組織開発"で成果が見えるまでの取り組みの事例を共
 有します！\n\nタイムスケジュール（目安）\n\n\n\n時間\
 n内容\n発表者\n\n\n\n\n18:00〜\n司会より挨拶（10分）\nprim
 eNumber 小林 寛和 氏\n\n\n18:10〜\n講演（20分）「ReverseETL
 でユーザーに価値を届ける基盤を実現した話」\nClassi
 株式会社 データ基盤チームリード 齋藤 和正 氏\n\n\n18:
 30〜\nスポンサーLT（5分）\nForkwell\n\n\n18:35〜\n休憩（5分
 ）\n\n\n\n18:40〜\n講演（20分）「データをコネコネ！メ
 ール配信用データ生成の仕組み」\n株式会社ZOZO MA部MA
 施策・運用改善ブロック 辻岡 温子 氏\n\n\n19:00〜\nスポ
 ンサーLT（5分）\nprimeNumber 小林 寛和 氏\n\n\n19:05〜\n休
 憩（5分）\n\n\n\n19:10〜\n講演（20分）「SFA/CRMの構築を通
 じたデータアクティベーションと組織開発」\n株式会
 社アドウェイズ プロダクトDiv Professional Platform Producer
 中越 健太 氏\n\n\n19:30〜\n質疑応答（30分）\nゆずたそ 
 氏 / 齋藤 和正 氏 / 辻岡 温子 氏 / 中越 健太 氏\n\n\n20:0
 0〜\nアフタートーク/ クロージング（10分）\n\n\n\n20:15\n
 完全終了\n\n\n\n\n※ タイムスケジュールは目安です。
 完全解散20:15までの間で、より参加者にご満足いただ
 ける形で各コンテンツ時間が調整される場合がござい
 ます。\n※ プログラムは変更となる可能性があります
 。随時こちらで更新いたします。  \n開催背景\nForkwell 
 からのコメント\n\n本イベントは、Infra Study Meetup に注
 目していただいた primeNumber さまからのお声がけで実現
 したイベントです。Infra Study Meetup とは主催する団体、
 扱うテーマが異なることから、別シリーズとして立ち
 上げました。Infra Study 参加者と共に得たイベントノウ
 ハウを継承し、データ分析領域でも学びの場を作りま
 す。\n本家 Infra Study にご参加いただいた方はもちろん
 、データ分析に関心のある方ならどなたでも参加可能
 です。エンジニアリングと密接に関わるデータ分析領
 域について楽しく学んでいただけましたら幸いです。\
 nForkwell 事業責任者 赤川\n\nprimeNumber からのコメント\n\n
 弊社はデータ分析基盤向けの総合支援サービス「trocco
 」を運営しているのですが、その中で「どういう分析
 基盤を作っていけばいいのか？」というご質問をよく
 伺います。そのような方向けに何か有益な情報をご提
 供できる場はないかと考えた時に、本イベントの開催
 を思いつきました。\nそんなタイミングで、「Infra Study
  Meetup」という反響が大きいイベントがあるのを見つけ
 、「データ分析基盤」版を作りませんかとお声がけし
 た所から開催に至りました。\nこれから分析基盤を作
 ろうとされている方や、現在運用中の基盤の改善アイ
 デアを探している方に、有益な場に出来ればと思って
 おります。\nprimeNumber 取締役執行役員CPO 小林寛和\n\nこ
 んなエンジニアにおすすめ\n\nデータ分析に関わる事例
 を知りたい方\n自社内にデータ分析基盤を作ろうと検
 討中の方\n自社のデータ分析基盤をより効率的にした
 いと考えている方\nデータ分析領域に幅を広げてみた
 いソフトウェアエンジニア・インフラエンジニア\n\nこ
 れまでの勉強会で扱ったテーマとアーカイブ動画\n\n202
 0/07/15（水）｜第1回「モダンなDWH/BIツールの選び方と
 、実際の運用事例」 \n2020/08/19（水）｜第2回「データ
 収集基盤とデータ整備のこれまでとこれから」 \n2020/09
 /16（水）｜第3回「分析基盤をうまく組織に浸透させる
 方法」\n2020/11/04（水）｜第4回「データ分析基盤の障害
 対応事例LT祭り」\n2020/12/02（水）｜第5回「噂のSnowflake 
 Deep Dive / 国内事例・他DWHとの比較」\n2021/02/03（水）｜
 第6回「改めて学ぶ、BigQuery徹底入門」\n2021/04/06（火）
 ｜第7回「Redshift最新アップデートと活用事例」\n2021/06/
 02（水）｜第8回「BIツール特集－OSS・商用の上手い使
 い分け」\n2021/08/03（火）｜第9回「企業規模別データエ
 ンジニア組織の作り方」\n2021/10/06（水）｜第10回「王
 道BIツール特集 Tableau / PowerBI / Googleデータポータル」\n
 2021/12/13（月）｜第11回「6社のデータエンジニアが振り
 返る2021」\n2022/02/09（水）｜第12回「エンジニアのため
 の「データ可視化」入門」\n2022/04/06（水）｜第13回「EL
 T・データモデリングツール特集回」\n2022/06/08（水）｜
 第14回「Modern Data Stack特集」\n\n参加方法\n今回のオンラ
 イン勉強会は YouTube Live を使用してライブ配信いたし
 ます。\nまた、コメントや感想、講演内容に関する質
 問は Twitter へお願いいたします。\nライブ配信終了後
 、アーカイブ動画の公開を予定しております。\n当日
 の開催時間にライブ参加できない方も、こちらのペー
 ジより参加申込みの上、アーカイブ動画をご視聴いた
 だけます。\nなお、Twitterタイムラインと連動したリア
 ルタイムなイベント参加体験を重視するため、YouTube Li
 veの追いかけ再生はできない設定となりますこと、ご
 了承くださいませ。\n配信中のプログラムからの視聴
 、あるいはライブ配信終了数時間後から再生可能にな
 るアーカイブ動画をご視聴ください。\n留意事項\n\nFork
 well、primeNumber の宣伝をさせていただく時間がございま
 す。予めご了承ください。\nIT技術者の方を対象とした
 イベントのため、非エンジニアの方のご参加、ならび
 に同業に属する方の当イベント内でのリクルーティン
 グ活動につきましてご遠慮いただいております。\nイ
 ベントの風景を、Forkwellメディア上の記事（イベント
 レポート）に掲載することがございます。掲載を希望
 されない方は、当日Zoomチャットまたはイベントページ
 問い合わせフォームより、掲載希望されない旨をお伝
 えください。\nイベント参加時にご入力いただいた情
 報は、次のプライバシーポリシーに基づき、primeNumber 
 のみで適切に扱います。 https://primenumber.co.jp/privacy/\n\n
 また、ご参加者の方々が最大限楽しんで頂けるよう、
 運営サイドで参加にふさわしくないと判断させて頂い
 た方については、イベント中であろうとご退席をお願
 いすることがございます。\n\n保険、宗教、ネットワー
 クビジネスの勧誘が目的と見られる方\nその他運営サ
 イドで参加が不適切だと判断した方\n誠に恐れ入りま
 すが、あらかじめご了承くださいませ。\n\n主催・協力
 \n主催／コミュニティ支援協賛\n「成長し続けるエンジ
 ニアを支援する」サービスを運営する Forkwell\n\n\n\n\n\n
 分析基盤向けデータ統合SaaS「trocco」の開発・運営を行
 う primeNumber\n\n\n\n\n後援\n\n天神放送局様にライブ配信
 代行として協力いただいております。\n天神放送局は
 ライブ配信を広めることで「機会格差をなくす」こと
 をミッションとしたライブ配信ユニットです。\nコミ
 ュニティイベントが増え続ける中、コンテンツを熱意
 ある人に届けるために活動しています。\n\n\n\n\n
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