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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/86176
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n参加するに
 あたって\n\n【あくろす会場の参加】\nWi-Fiの使えるノ
 ートパソコンやタブレットなどをお持ちください。(PC
 の貸し出しはありません)\n\nやりたいことを考えてき
 てください\n\nプログラミングでの自主制作(ゲームや
 アニメーション、音楽など)を支援する活動です。\n\n
 ルールを守って参加してください\n\n\n参加や作品の悪
 口を言わない\n発表しているときは静かにする\n\n\nこ
 れまでの様子はCoderDojo調布のブログで紹介しています
 。\n\n開催概要\n\n【日　時】 ページの一番最初、イベ
 ントタイトルのすぐ下に記載しています。\n【場　所
 】 あくろす会場 ホール2\n【定　員】 小学生～高校生 
 開催日によって異なります  (要申込み ※先着順 キャ
 ンセル待ち可)\n【費　用】 無料\n\n当日の流れ\n\n○ 9:3
 0 ～ 12:30 ： プログラミング & 発表\n※保護者の方は退
 室いただいていても問題ございません。\n※途中参加
 、途中帰宅いただいても問題ございません。\n\nお申込
 みについて\n\n定員に達していても申し込みいただくと
 キャンセルがでた場合に繰り上がり参加できます。\n
 次回以降の通知を受け取れますのでコミュニティの方
 への申し込みもよろしくお願いいたします。\n\nプログ
 ラミングメニュー\n\nScratchをはじめとしてメンターた
 ちが一緒に考えてくれます！\n\n\nScratch\nViscuit\nJavaScript
 でゲーム作成\nHTMLでホームページ作成\nArduino\, Micro:Bit
 で電子工作\nUnityでゲーム作成\n\n\nその他 Ruby、Python、P
 rocessing、Swift など、メンター次第でご希望をうかがい
 ます。\n\n※ プログラミングをまったく知らなくても
 参加可能です。はじめてのかたには、簡単にゲームや
 アニメーションなどをつくることができる教育用プロ
 グラミング言語のスクラッチを推奨しており、最初に
 メンターが操作方法や簡単なゲームのつくりかたをガ
 イドしております。\n\n見学について\n\n見学をご希望
 の方はあらかじめご連絡ください。\n自分の地元でCoder
 Dojoを開きたいという方の見学も大歓迎です！\n※「参
 加申込み」ではなく「お問い合わせ」にてご連絡くだ
 さい。\n　また、部屋の定員の関係で来場できるのは
 保護者の方のみとさせていただいております。\n　ご
 理解とご協力のほどよろしくお願いいたします。\n\nCod
 erDojoとは\n\nCoderDojo Japanより引用\n\n\nCoderDojo は7〜17歳
 の子どもを対象にしたプログラミング道場です。2011年
 にアイルランドで始まり、世界では110カ国・1\,900以上
 の道場、日本では全国に166以上の道場があります。 （
 2018年10月現在)\n\n\nCoderDojo 調布では\n\nプログラミング
 やデザイン、ものを作る楽しさを子どもたちに伝えた
 いと考えています。そのために、なるべく教えないを
 モットーに、子どもたちが自分たちで学べる環境と機
 会を無償で提供します。\nプログラミングに興味はあ
 るけどやったことがない、という方にはメンターが最
 初の一歩を踏み出すお手伝いもできます。\n\nScratchと
 は\n\nScratchとは、MITメディアラボが開発したプログラ
 ミング言語学習環境です。\n命令のブロックを組み合
 わせるだけで、インタラクティブなアニメーションや
 ゲームなどを作りながらプログラミングのロジックを
 学習できます。\nhttps://scratch.mit.edu/\n\nScratchをやりたい
 子どもたちへ\n\nノートパソコンにScratchのデスクトッ
 プ版をダウンロード＆インストールしておいてくださ
 い。\nまた、作った作品を保存出来るようにScratchのア
 カウントの作成をしておくことを推奨しています。\n
 アカウントの作成方法はこちらのページのクリップに
 ある「スクラッチアカウントの作り方」の動画を参考
 にしてください。\n\n備 考\n\nEnglish speaking mentors are avail
 able.\n\n英語を話せるメンターがいます。\n\nWi-Fiについ
 て\n\n会場内で使用できるWi-Fiを準備いたします。プロ
 グラミングとは関係のない、ソフトウェア・OSのアッ
 プデートや動画の閲覧などに利用するのはお控え下さ
 い。\n\n寄付について\n\nCoderDojo 調布 継続のために、会
 場費用その他運営にかかる費用をサポートして頂けれ
 ば幸いです。\n\n注意事項\n\n小学生の子どもが参加さ
 れる場合\n\n保護者の方とご一緒に参加をお願いします
 。\n保護者の方は開催中に会場を離れて頂いても大丈
 夫ですが、終了する頃に戻ってきてください。\n終了
 前には子どもたちがやったことの発表があります。\n
 ※中学生以上はお１人でもOKです。\n\n会場内では写真
 を撮影します\n\n写真はブログ・SNSで利用し、インター
 ネットで公開させていただく場合がありますので、あ
 らかじめご了承ください。\n\nスポンサー\n\n本イベン
 トページはオープンソースコミュニティを支援する Yas
 sLab が提供しております。詳細はコミュニティ運営者
 向け Doorkeeper スポンサー資料をご参照ください。\n\n\n
 はてなブログは株式会社ホロラボが提供しております
 。\n
LOCATION:あくろす会場 ホール2 東京都調布市国領町２丁目
 ５−１５
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