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X-WR-CALDESC:DX化 スクラムマスタを語る　１（#39 第31回 現
 場改善会議）
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SUMMARY:DX化 スクラムマスタを語る　１（#39 第31回 現場改
 善会議）
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/86181
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n2020/6/18発刊
 『チーム改革のスイッチ』（三井伸行・著、戸田孝一
 郎・監修）と関連する「日本を元気に・革新コンソー
 シアム」の勉強会イベントです。\n\nTeams会議のアドレ
 スは当日までに、本ページ上部の「参加者への情報」
 でお知らせします。\n\nタイムテーブル（予定）\n\n\n\n\
 nセッション\n予定時間\n　 内　　容　　　　　\n\n\n\n\n
 1\n11:00～\n全体進行説明\n\n\n2\n11:05～\n概要：スクラム
 マスタについて、実際の現場で必要な勘所について、
 現場実践者・導入支援者である運営メンバーで議論し
 ます。　スクラムマスタは元々はトヨタのチーフエン
 ジニア(略：CE)の振舞や価値行動をアジャイルの世界に
 持ち込もうとしました。しかしながら、一人での役回
 りにはとてもタフな事でしたので、製品に関する役回
 りをプロダクトオーナーへ、組織・チームのパフォー
 マンスを上げる役回りをスクラムマスタとして分割し
 て持ち込みました。この様な背景を確り捉えて、現場
 のパフォーマンスを最大化する事を深堀していきます
 。運営メンバーの戸田孝一郎はTMS-TPS検定協会の理事、
 同じく三井伸行はTMS-TPS検定協会の認定TMS講師の資格を
 持ち、日々、アジャイル導入や組織風土改革の現場指
 導に粉骨しています。この二人を軸に運営メンバー、
 ユーザ企業の方も交えて議論を進めて行きます。ご参
 加宜しくお願い致します。　　　　　　　　　※TMS:Toy
 ota　Way　Management　System　　TPS:Toyota　Production　System　
 　　　　　　　　　　世界を席巻するアップルやグー
 グルなどアメリカの巨大ＩＴ企業ＧＡＦＡ（Google\,Apple
 \,Facebook\,Amazon）はトヨタのＣＥ制度を徹底的にベンチ
 マークし、プロダクトマネジャー制度として導入し、
 大きな成果に繫げていることは意外と知られていない
 。プロダクトマネジャー制度の源流、本家はじつはト
 ヨタのＣＥ制度 なのです。（北川尚人. トヨタ　チー
 フエンジニアの仕事 (Japanese Edition) (Kindle Locations 18-23). 
 Kindle Edition.\n\n\n）\n\n\n\n\n3\n11:55～\nふりかえり・次回
 予定等\n\n\n\n\n時間は延長する場合があります。\n途中
 参加・退出可能です。\n\nお願い\n\n当イベントは録画
 し、登壇部分を中心に、一部再編集後YouTubeに配信する
 場合があります。参加者の方の表示名等が画面に入る
 ことがありますが了解の上ご参加ください。\nLTや登壇
 等募集中です。主催者への個別連絡等でお問い合わせ
 ください。\n個人で運営するコミュニティで主催も参
 加者の方も、何らかプラスがあったな、と楽しめるこ
 とを目指しています。\nチーム内での許可のない個別
 営業など、一般的なマナー違反等と主催者が考える場
 合、グループへの参加をご遠慮いただく場合がありま
 す。\n\n本の著者/全体リード\n三井伸行\n66歳既婚　子
 供３　孫２\n筆者の三井伸行は日経コンピュータ誌に20
 17年4月～2021年3月連載を執筆。連載記事では紙面の都
 合で元原稿から圧縮されて掲載されています。『チー
 ム改革のスイッチ』本は圧縮されていない元原稿を新
 たな編集者としてマナスリンクの野口さまに協業頂き
 、元原稿の情報量はそのままに、読みやすく構成して
 います。その本の内容はチームビルディンといった現
 場の改革からW/Fの可視化、Agile開発、DevOps2.0、VeriSMま
 での広範囲に及んでいます。そのすべてが実施例を基
 にしていますので、机上論ではない現地・現物の内容
 ですので、読者へ多くの気づきやヒントを提供してい
 ます。広範囲な本の自分流のカスタマイズの方法をご
 紹介します。\n<主たる職歴>\n\n数値制御装置・ロボッ
 ト系でのU/Iと言語自動生成・グラフィック系の\n　設
 計・製造に従事（1978年～1987年）\n製造メーカーのシス
 テム部門でツールを使用した\n　モックアップ・アプ
 ローチを実施（1987年～1990年）\n非鉄金属大手のシステ
 ム開発手順・手法の棚卸と\n　ツール適応性の評価を
 実施（1991年）\n外資企業にて開発支援ツールの導入コ
 ンサル、\n　プロジェクト立上支援を実施（1992年～2004
 年）\n自治体全システム再開発プロジェクトに\n　PMと
 して参画（2005年～2007年）\nNPO法人（ドットNET分散開発
 ソフトピアセンター）立上と\n　運営に参画　（2007年
 ～2010年）\n    アジャイルプロジェクトの実施　SCRUM MAS
 TERとして従事\n    アジャイルドットNET研修の開発\nア
 ジャイル開発導入支援指導＆\n　アジャイル開発プロ
 ジェクト・マネジメント（2007年～現在）\nTPS検定協会
 のTMS塾講師（2013年～現在）\n\n<執筆活動>\nこれまでの
 、現場経験をベースに日経コンピュータ誌（2017年4月
 ）より連載中\n\n第一期【現場を元気にするチーム運営
 術】2017年4月13日号～2017年8月17日号（全10回）\n第二期
 【現場を元気にするDevOps 2.0】2017年9月14日号～2018年2月
 1日号（全11回）\n第三期【現場を元気にする組織変革
 術】2018年4月12日号～2018年12月6日号（全17回）\n特別編(
 第四期)【現場を元気に！カブコム現場改革の軌跡】201
 9年1月24日号～2019年10月3日号(隔号:全10回)\n特別編(第五
 期)【大企業でも待ったなしSOMPOに学ぶ組織改革】2020年
 5月14日号～隔号で掲載中\n\n今回の『チーム改革のスイ
 ッチ』本は、第一期、第二期、第四期(特別編)のVeriSM
 導入事例から構成されている。\n<主たる実績（直近10
 年）>\n\nソフトウェア生産技術力向上の為のコンサル
 テーション\nAgile開発の導入指導・プロジェクト支援\n
 　（プロジェクトレスキューも含む）\n　　基幹系、
 生産管理、等\nTMS（TOYOTA way Management System）の導入指導\
 n　（TPSのコア・マネジメント）\n　　TPS : Toyota Productio
 n System：Lean、 Agile開発の源流\n働きかた改善の指導（
 コーチ）\nW/Fプロジェクト現場の見える化現場指導\nDev
 Ops2.0の普及活動と導入支援\nExecutive Designer for DevOps Certi
 fication\n\n様々な業界の現場を指導\n    保険金融・メー
 カー次期開発基盤・ゲームソフト・通信業営業部門・\
 n    通信網建設業（国際事業部）・コンテンツ提供企
 業・運輸倉庫業・\n        ネット証券・二輪メーカー・
 四輪メーカー・重工業・Sier　等\n『チーム改革のスイ
 ッチ』関連のホームページ等\n\n『チーム改革のスイッ
 チ』販売サイト\n『チーム改革のスイッチ』の推薦文
 ｜manaslink｜pixivFANBOX\nメイキングオブ『チーム改革のス
 イッチ』\n「日本を元気に・革新コンソーシアム」faceb
 ookグループ\n日本を元気に・革新コンソーシアム コミ
 ュニティ - YouTube\n
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