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X-WR-CALDESC:JP_Stripes in サッポロ Vol.7 Stripe再入門 & アプリ
 開発入門
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SUMMARY:JP_Stripes in サッポロ Vol.7 Stripe再入門 & アプリ開発
 入門
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/86192
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nオンライン
 決済サービス・Stripeのユーザーコミュニティ　JP_Stripes
  のサッポロでの7回目となるミートアップです。\nStripe
 ユーザーの方でなくても、キャッシュレス、サブスク
 リプション、EC、SaaSなどに御興味ある方に、幅広くご
 参加いただけます！\n久しぶりのオフライン開催とな
 った今回は、Stripeの導入事例や今年5月にPublic Betaがス
 タートした「Stripe Apps」についての紹介など、開発・
 導入支援とビジネス企画に活かせるトピックを予定し
 ています。\nまた、手早くECやサブスク決済をStripeで構
 築した事例やTIPS等を5分ほどのLTでお話いただける方も
 募集中です。LT参加希望のかたは、「LT枠」でのエント
 リーをお願いします。\n本イベントは対面開催で行い
 ます\n新型コロナウイルス感染症感染拡大対策\nイベン
 トに参加する方は、以下の全ての項目を遵守ください
 。遵守いただけない方はご参加・ご入室をお断りいた
 します。\n\n有症状者（発熱又は風邪等の症状を呈する
 者）ではないこと\n新型コロナウイルス感染症発症社
 もしくは濃厚接触者ではないこと\n会場内では常時「
 不織布マスク」を着用すること\n会場入場直前に手洗
 い・手指消毒を実施すること\nまた、その他について
 は、北海道が公開している 「感染防止策チェックリス
 ト」 に則って会場運営を行います。\n\n緊急事態宣言
 が発令された場合\n緊急事態宣言が発令された場合、
 本イベントは中止いたします。\nアジェンダ\n15:00～　
 オープニング　（JP_Stripes サッポロ 運営チーム）\n15:05
 ～　セッション１：Stripe 再入門（Stripe DA 岡本さん）\n
 15:15～　セッション２：Laravel Cashierで始めるStripe実装
 ］（不破さん）\n15:30～　休憩\n15:40～　セッション３
 ：Stripeの活用例を色々ご紹介します！（三浦さん）\n16
 :00～　セッション４：Stripe Appsではじめるサービス連
 携・UIカスタマイズ（Stripe DA 岡本さん）\n16:15～　LT枠\
 n16:25～　ラップアップ (JP_Stripes サッポロ 運営チーム
 ）\n16:30～　終了予定\nセッション１：Stripe 再入門\n前
 回のオフラインイベントから約2年、その間にStripeでは
 グローバル・日本それぞれで様々なアップデートがあ
 りました。\n久しぶりの開催にあわせて、現在日本で
 利用できるStripe製品やアップデートについて10分で簡
 単におさらいします。\nセッション２：Laravel Cashierで
 始めるStripe実装（不破さん）\n調整中\nセッション３：
 Stripeの活用例を色々ご紹介します！（三浦さん）\nEleme
 nts / Billing / Connect を実際のサービスで導入しましたの
 で、\nどんな使い方をしているのかご紹介します！\nあ
 んまりテックよりな感じではなく、こんなことしたい
 から、これ使いました。みたいな話になる予定です！\
 nセッション４：Stripe Appsではじめるサービス連携・UI
 カスタマイズ（Stripe DA 岡本さん）\nStripe Sessions 2022で
 パブリックベータのアナウンスがあったStripe Apps。\nStr
 ipeのデータを他のサービス・APIと簡単に連携できる独
 自のアプリを開発・利用することや、\n会社・サービ
 ス独自のワークフローの組み込みなどが可能になりま
 す。\nStripe Sessionsで発表されたロードマップや開発の
 ためのサンプルなど、\nAppsを利用したシステム開発の
 アイディアについて簡潔に紹介します。\nSpeaker\n岡本
 秀高\nStripeのディベロッパーアドボケイトとして、オ
 ンライン決済の組み込み方法の紹介やサンプルコード
 の作成、イベントでの登壇などに取り組む。 複数の開
 発者コミュニティに参加し、WordCamp Kyoto 2017やJP_Stripes C
 onnect 2019など、ユーザーカンファレンスの実行委員長
 を務めた経験を持つ。\nDigitalCubeにてSaaSのダッシュボ
 ードアプリやServerlessなアプリケーション開発に取り込
 んだ経験があり、JavaScript / TypeScriptやReact / AWSなどを主
 に利用する。\nhttps://hidetaka.dev/ja-JP
LOCATION:エコモット㈱ 北海道札幌市中央区北１条東１丁
 目2−５ カレスサッポロビル B1F
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