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X-WR-CALDESC:【menu/リクルート/CROOZ】クロスプラットフォー
 ム開発2022 -Flutter・React Nativeの導入と実践- 【TECHHILLS】
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SUMMARY:【menu/リクルート/CROOZ】クロスプラットフォーム
 開発2022 -Flutter・React Nativeの導入と実践- 【TECHHILLS】
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/86194
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\n\n\n★クル
 ーズ社では、2013年～2014年にかけて、平均400~500名を動
 員する大型技術イベント【TECH HILLS】(テックヒルズ)を
 定期開催しておりました。\n本イベントは、上記の復
 活イベントの第三弾となります★\nハッシュタグは「#T
 ECHHILLS」をお使いください！\n\n\n概要\n今回はクロスプ
 ラットフォーム開発という大テーマで各社が取り組ん
 だ「Flutter」「ReactNative」の導入検証をします！\nCTOやPM
 ・メンバークラスそれぞれの視点でクロスプラットフ
 ォームの導入経緯や技術選定プロセス、開発ノウハウ
 や困ったこと、テスト手法、チームビルディングなど
 、クロスプラットフォームに関するtipsを得る勉強会で
 す。\nまた当日は、Rubyの生みの親であるまつもとゆき
 ひろ氏をモデレーターへお招きします！\n【登壇内容(
 一部)】\n\nネイティブアプリエンジニアがクロスプラ
 ットフォーム開発に挑戦した際に苦戦したポイント\nFl
 utterへの大規模リプレイスに挑戦した話\nFlutterで開発
 初期に導入しておきたいこと\n日本語ドキュメントが
 少ないFlutterでどう体系的に知識をつけていったか\nReac
 t Nativeでコンポーネント設計と状態管理に悩んだ話\nRea
 ct Native for Webでのアプリ開発の成功と失敗　etc.\n\n\n※
 参加用URLは申込者に対し本ページ上にて当日までに表
 示されます。\nタイムスケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n
 \n19:00〜19:10\nオープニング\n\n\n19:10〜19:30\n\nmenuのReact Na
 tiveエンジニアがFlutterに入門してみてわかったこと\nmen
 u株式会社　林 晃一郎\nmenuのアプリ開発チームではReact
  Nativeを用いてクロスプラットフォームのアプリ開発を
 行っています。 今回はそんなmenuのアプリ開発チーム
 のエンジニアがFlutterに入門してみてわかったReact Native
 やFlutterの良いところをそれぞれ比較してみようと思い
 ます。\n\n\n\n19:30～19:50\n\n年間300万人が利用するファッ
 ション通販アプリをFlutterでリプレイスした話\nクルー
 ズ株式会社　鈴木 優一\n少人数での技術検証を含め約1
 年かけてSHOPLISTアプリをFlutterにリプレイスしてリリー
 スいたしました。大規模リプレイスの背景やどの様に
 変更していったのかをお話します。ーFlutterの導入背景
 ーFlutterで開発初期に導入しておきたいことーFlutterに
 リプレイスをしたメリットーFlutterのリプレイスの障壁
 の乗り越え方ー日本語ドキュメントが少ないFlutterでど
 う体系的に知識をつけていったか\n\n\n\n19:50～20:10\n\n大
 規模な「じゃらんnet」アプリを段階的にFlutter化してい
 る話\n株式会社リクルート　桐山 圭祐\n現在「じゃら
 んnet」アプリチームでは、大規模な「じゃらんnet」ア
 プリを段階的にFlutter化しています。本発表ではFlutter
 化の背景、段階的なFlutter化の方法、Flutter化の過程で
 得られた知見についてお話しさせていただきます。\n\n
 \n\n20:10～20:30\nまつもとゆきひろ氏モデレーターによる
 QA\n\n\n20:30～20:35\nアンケート回答＆終了\n\n\n\n※タイム
 スケジュールは変更の可能性があります。\n登壇者\n\n\
 n\n\n林 晃一郎\nmenu株式会社アプリ開発チーム EM\n新卒
 で都内ベンチャー企業へ入社。その後2020年レアゾンHD
 へ入社し、React Nativeを用いたmenuアプリ開発に従事する
 。現在は開発の傍ら、アプリ開発チームのマネジメン
 トを行う。\n\n\n\n\n\n鈴木 優一\nTwitter\nクルーズ株式会
 社執行役員 最高技術責任者 / CTO\n1983年生まれ。2008年
 にモバイルコンテンツプロバイダに入社後、マーケテ
 ィング部門、システム開発部門でシステム企画・プロ
 ジェクトマネジメント業務に従事、2012年クルーズ株式
 会社に入社。入社後は技術統括部門の責任者として全
 社の開発平準化や採用技術選定、アーキテクト業務に
 従事のほか、品質管理部門やCS部門、人材育成部門の
 運営に携わる。2015年に執行役員就任。現在は最高技術
 責任者CTOとして、グループのIT技術・セキュリティ分
 野全般を担当する。\n\n\n\n\n\n桐山 圭祐\nTwitter\n株式会
 社リクルート「じゃらんnet」アプリ Flutter開発チーム
 リーダー\n2019年にリクルート新卒入社。「じゃらんnet
 」アプリのFlutter開発チームでリーダーを担当。Flutter
 を用いた「じゃらんnet」アプリのリプレイス/運用/保
 守を推進。\n\n\n\n\n\nまつもと ゆきひろ\nTwitter\nRubyのぱ
 ぱ\n\nプログラミング言語Rubyの生みの親。株式会社ネ
 ットワーク応用通信研究所フェロー、Rubyアソシエーシ
 ョン理事長、株式会社ZOZO技術顧問、Linkers株式会社技
 術顧問。Ruby開発の功績から島根県松江市名誉市民にも
 選出される。 1995年株式会社トヨタケーラム（現：ト
 ヨタシステムズ）在籍時にオブジェクト指向スクリプ
 ト言語Rubyを公開し、その後2004年に発表されたRuby on Rai
 lsの流行に伴い日本国外にも普及した。\n\n\n\n\n参加対
 象\n\nアプリ開発に携わっている/興味のある開発者\n\n
 参加にあたっての注意事項\n\n参加を辞退する場合は、
 詳細ページより申込のキャンセルをお願い致します。\
 n配信映像や音声は各自の通信環境に依存します。なる
 べく通信環境の良い状態で視聴ください。\n\n
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