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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/86205
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n【イベント
 内容】\nPythonの簡単な入門から始めて、ディープラー
 ニングの代表的な手法を手を動かしながらみんなで学
 んでいきます！\nこのディープラーニング勉強会は、
 みんなでテーマを持ち寄り話し合いながら、継続的に
 開催していきたいと考えています。\n第1回のキックオ
 フとなる今回は、ハッカーサポーターの岡部さんをお
 招きし、実際に手を動かしてみる実践講座回としての
 開催です！\n今後はみんなでワイワイ話し合う回、実
 践講座回、もくもく会などを織り交ぜながら開催して
 いければと思いますので、この機会に皆さんのやって
 みたいことなどもお聞かせください。\n【イベントの
 目的】\n各自が教材を動かしながら体験していくこと
 で、ディープラーニングの代表的な手法を手を動かし
 ながら学んでいきます。\n受講者はスライドを見なが
 ら、教材のサンプルを動かしながら進めていきます。\
 n本実践講座はシリーズ化を予定しています。次回以降
 の参加者の方は、アーカイブ動画をご覧になって予習
 して来てもらえるとスムーズです！\n※今回はハンズ
 オン形式のイベントです。オンライン参加枠も設けて
 おりますが、オンラインの方は全員を完全にフォロー
 できるとは限りませんので、ご了承ください。\n【こ
 んな人にオススメ！】\n・Pythonに入門してみた後、デ
 ィープラーニングにも手を出してみたい\n・精度を上
 げていくポイントを知りたい\n・実際にどのような場
 面で使うといいのかヒントが欲しい\n皆さんの「やっ
 てみたい」をエンジニアカフェで一緒にやりましょう
 ！\nイベント外でもご相談等お待ちしております。\nイ
 ベント資料について\nイベント資料については6/20頃公
 開予定です。イベント資料が用意できましたらconnpass
 よりメールを送付いたします。\n事前にダウンロード
 ください。\n(2022/06/18 追記)\nイベント資料及び、Colabora
 tory用の実行ファイルを掲載しました。\nColaboratoryの実
 行はChromeブラウザが推奨されます。\nインストールは
 こちらから。\n事前サポートについて\n今回のイベント
 ではオンライン実行環境の「Google Colaboratory」を利用し
 ます。\n動作確認に不安がある方は事前にエンジニア
 カフェのほうで随時サポートを行いますので、ご来所
 、あるいはDiscord等でお尋ねください。\n配信リンクに
 ついて\n(2022/06/21追記)\n配信リンクを掲載しました！\n
 ページ上部の「参加者への情報」の部分をご覧くださ
 い。\n事前アンケートについて\n登録前に数件アンケー
 トがございますのでお応えください。\n【ブログ執筆
 枠について】\nイベント後にブログ等で感想などを執
 筆していただける方には、優先的にお席をご準備させ
 ていただきます！\nブログ枠でご参加の方は、イベン
 ト後にフィードにブログリンクを投稿ください！ご確
 認させていただいたのち、問題なければ、エンジニア
 カフェ公式Twitterアカウントなどで拡散などさせていた
 だきます！\n【タイムテーブル】\n16:30 ~ 来場者受付\n17
 :00- イベント説明／レクチャー開始\n19:30- 質問受付・
 雑談\n20:00- 解散 & 希望者はCafe Sainoで懇親会\n【ゲスト
 ハッカーサポーター】\n岡部 浩太郎 氏\n（SCSK九州株式
 会社 ビジネスシステム事業本部 AI推進プロジェクト所
 属／NPO法人軽量Rubyフォーラム事務局長）\n\n赤煉瓦会
 館とエンジニアカフェの紹介\n福岡市赤煉瓦文化館に
 ついて\n商人の町であった博多地区と、城下町であっ
 た福岡地区の境目、西中島橋のすぐそばに、1909年、旧
 日本生命保険株式会社九州支店として竣工。設計は辰
 野片岡建築事務所。辰野金吾が後に手掛ける東京駅の
 丸の内駅舎と同様に、建物には英国のクイーンアン様
 式が見られる。1972年に福岡市歴史資料館として開館。
 1994年より福岡市赤煉瓦文化館へ。2019年8月21日より、
 エンジニアカフェがオープン。今日も、多くの観光客
 、エンジニア達が訪ねてきています。\nエンジニアカ
 フェについて\n『エンジニアが集まる、活躍する、成
 長する街、福岡。』を掲げる福岡市の「エンジニアフ
 レンドリーシティ福岡」活動の一環として、福岡市赤
 煉瓦文化館内に2019年8月21日オープン。エンジニアがよ
 り先鋭的なチャレンジやスキルの幅を広げることがで
 きることで多様多種の方に様々な機会を提供したいと
 いう想いから、官民一体で生まれたエンジニアのため
 の施設です。\nFukuoka City Akarenga Cultural Center\nNear the Nishi
 nakajima Bridge between merchant town Hakata and castle town Fukuoka\, Ni
 ssay Kyushu had opened since 1909.  The structure was designed by Tatsuno
  Kataoka design office.  As same as Tokyo station Marunouchi area\, Kingo
  Tatsuno designed it.  This architecture is English Queen Anne style.  As
  the Fukuoka city history museum since 1972.  Engineer Cafe opened on Aug
 ust  21st in 2019.  Many tourists and engineers are visiting here today.\
 nEngineer Cafe\nEngineers getting together\, active\, and grow up in Fuku
 oka.  As part of the “Engineer Friendly City Fukuoka”\, inside of  Fu
 kuoka City Akarenga Cultural Center\, this facility opened on August 21 i
 n 2019.  We would like to provide various opportunities for a wide variet
 y of people by enabling engineers to expand their range of more advanced 
 challenges and skills.\nA facility for engineers born in the public and p
 rivate sectors.
LOCATION:福岡市エンジニアカフェ(現地・オンライン) 福岡
 市中央区天神1丁目15番30号
URL:https://techplay.jp/event/862055?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
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