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X-WR-CALDESC:Googleしごと検索に自社求人ページの情報を表
 示させる方法〜採用ページ最適化：求人SEO
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/86208
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n企業を成長
 させていく上で、「ヒト」の問題は常に付きまといま
 す。自社に合った人材をいかにたくさん獲得できるか
 。これは企業の成長力に大きく影響するものだからで
 す。とは言え、採用には、その前段階でコストがかか
 ります。それは「求人広告費」です。\n求人はフリー
 ペーパーなどの紙媒体からWeb媒体までさまざまですが
 、一様に高価格帯なものが大半です。それでも広告掲
 載料に見合うだけの効果が上がっていれば納得もでき
 るのでしょうが、多くの中小企業にとっては、求人広
 告にかかるコストが高すぎるといった印象を持たれて
 いるのが実情でしょう。\nそのような観点から、現在
 では「求人募集には広告費が必須」という常識が水面
 下で覆ろうとしている現実をご存知でしょうか？自社
 内で自社ドメイン下に求人サイトをつくり、求人広告
 費を抑えながら、優秀な人材を低コストで獲得してい
 る企業が増えています。\nここでは、その方法と実例
 を紹介していきます。求人にお悩み、あるいはずっと
 課題感を抱えていたという皆さんに参加いただきたい
 と考えています。\n実は、絶大なコストパフォーマン
 スと恩恵を与えてくれる「求人サイト」\n社員一人あ
 たりの採用コストは、年収のおよそ30%程度とも20〜100
 万円程度とも言われています。ある報道によれば、各
 社が1年間で「求人広告」に掛けた費用は平均353万1\,200
 円となっています。その費用は会社が存続する限り、
 ずっとかかり続けます。仮に、社員1人あたり50万円か
 かるとすると、10人採用するには500万円の「広告費」
 がかかっていることになる計算です。\nあなたの会社
 の求人ページ、どのようなものですか？\nあなたの会
 社の理念や業務内容に共感した人が集まる仕組みを構
 築すること\n求人広告だと、掲載枠という制約がある
 ので、どうしても情報量に限界があります。コストを
 かけて広告枠を増やせば、その分の情報も多く載せら
 れますが、いかんせん、利益を圧迫してしまいます。
 求人募集の表現にも制約があることも頻繁にあります
 。が、自社専用の求人サイトであれば、掲載できる情
 報や表現の幅は無限に広がります。例えば、写真や動
 画などで業務内容をわかりやすく伝えることもできま
 すし、会社の良いところを不自然な形ではなく、当事
 者の思うイメージで伝えることができます。それは、
 「働いてみたら、イメージと違った」というようなす
 れ違いや誤解を生むことを極力なくし、さらに社員へ
 の教育コストなども軽減することに繋がります。\n先
 進的なデザインで、企業のイメージアップができれば
 、質の高い人材の獲得に繋がるはずです。\n求人特設
 サイトへの集客は、主に3つあります。\n\n\n広告\n自社
 の関連メディア（他のサイトやSNS）\n自社サイトで集
 客\n\n「広告」は、この求人サイトにアクセスが集まる
 よう、広告を出稿するということ。ここで集めたアク
 セスは、あくまで自社サイトに集まるものなので、広
 告媒体に掲載費用を支払うといったような形で消失す
 るものではなく、後に繋がる可能性を秘めたものと認
 識できます。これは、求人媒体への掲載費用よりもず
 っと安いはずです。\n次に「自社の関連メディア」は
 、自社で所有しているブログや他のウェブサイト、SNS
 からの集客です。最後は、採用サイト自体からの集客
 を行なうということです。コンテンツを更新していく
 ことで、自然とアクセス増に繋がるので、その点も有
 利と言えます。また、採用サイトで集めたアクセスは
 、自社商品やサービスのページへと誘導することもも
 ちろん企業活動にとっても有効でしょう。\n採用サイ
 トにおけるSEOの重要性\n現在は、この3つに加えて、ユ
 ーザーの検索行動から集客できる仕組みが生まれてい
 るということをしっかり解説します。\nSEOとは、Search E
 ngine Optimizationの略で「検索エンジン最適化」です。SEO
 は、Web集客において必須と言っても過言でありません
 が、採用サイトへの集客においても同じことが言えま
 す。求人SEO と呼称したいと思います。\nここでは、SEO
 一般が大切なのは間違いありませんが、いわゆるSEOだ
 けに注力しただけでは採用の効果が見込めません。\n
 それを詳しく解説します。\n\n独自採用サイトは、転職
 希望者だけでなく、顧客にも安心を与えます。\n独自
 採用サイトには、会社の雰囲気をわかりやすく伝える
 ためのコンテンツが必要です。そして、そのサイトは
 転職希望者だけでなく、顧客や取引先などすべての関
 係者にも見られることになります。会社の中にいる人
 の人間性が感じられることで、親しみ・共感などを呼
 び、言い方を変えれば、新しい視点から顧客にアプロ
 ーチできるとも考えられます。\nこのセミナーでは、
 採用を進めるにあたっての従来型の古い考え方から脱
 却し、「今風な」新しい採用活動のあり方を探りなが
 ら、新しい仕組みの提案をするというものです。\n結
 果的に、驚くほどに大きな費用の縮減が可能となるケ
 ースもあります。そのために、必要な知識。実現する
 ための方法、さらにそのような採用活動の変化に依っ
 てなにが生まれると推測されるか、などを詳しく解説
 していきます。\n話者：野田収一1966年生まれ。- 大学
 卒業後、愛知県地場書店チェーンにて書店店長- 1998年
 、株式会社リクルート（名古屋支社）にてWeb推進Gメン
 バーとしてインターネット事業を牽引。1998年当時、在
 名の著名企業の殆どのWebサイトを制作した実績があり
 ます。その後も、求人サイトを200社程度制作しました
 。- 2008年、独立起業。2013年1月から上京して、Webマー
 ケティング分野を基盤にフリーランスとして活動開始
 。- 2018年、株式会社MILIMILIを設立。事業として、ブロ
 ックチェーンに取り組む。\nセミナー開催日は、2022年0
 7月3日(日)13時〜14時となります。\n上記日時以降も、同
 様の内容で開催の予定をしています。\n※セミナー参
 加者特典として、求人ページの無料診断を行ないます
 。※セミナーへの参加方法を記載したメールをお送り
 いたしますので、1社から複数名様がご参加される際は
 1名様ずつお申込みください※セミナーの最後に、アン
 ケートへのご協力をお願いします。
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