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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/86211
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n・コミュニ
 ティに関心がある\n・もっと大きく輪を広げたい\n・仲
 間の熱量もっと上げたい\n・コミュマネに挑戦してみ
 たい\n\n　そんな想いをお持ちの皆様に向けコミュニテ
 ィについて学ぶ機会をお届けさせていただきます。\n\n
 はじめに\n\n「あなたに力を貸してくれるコミュニティ
 を作りましょう」「あなたのアイデアをコミュニティ
 を通じて世に届けましょう」「コミュニティの特性を
 活かしてフィードバックを集めましょう」といった”
 コミュニティ”の纏わる言葉を良く耳にするようにな
 りました。\n\n　もちろんこれには理由があって、コミ
 ュニティを活用することで物事を成す確率が飛躍的に
 高まると世の皆様が認識し始めたからです。何か新し
 い物事を生み出す際、残念ながら自分たち一人だけの
 力では遅々として前に進まないもの。既に何を編み出
 すことが出来ていたとしても、その熱量の維持や情報
 の拡散では中々にままらないもの。そういった様々な
 壁を突破する道の一つとして”コミュニティ”が有効
 であると様々な事例から判明してきたのです。\n\n　し
 かしながら、”コミュニティ”という言葉そのものが
 曖昧な輪郭を持っているため「いったいどうやって始
 めればいいか分からない」「試しにグループを作って
 みたけれども、誰も投稿もコメントもせず熱量がない
 」「自分ばかりが行動する形になってしまって続かな
 い」といった悲しい声が世の中に溢れ返っていること
 も事実。\n\n　そこで今回、コミュニティについて体系
 立てて理解を深められる講座をご準備いたしました。
 ファシリテーターの中本が全国を回ってコミュニティ
 を立ち上げ運用し続け気付けば早九年。。そのエッセ
 ンスを簡潔に整理してお伝えさせていただきます。コ
 ミュニティの興味関心をお持ちの際は是非にご活用く
 ださい。\n\n当日の流れ\n\n①コミュニティとは？\n②コ
 ミュニティの価値とは？\n③コミュニティの設計とは
 ？\n④コミュニティの流れとは？\n⑤コミュニティの発
 展とは？\n⑥コミュニティマネージャーの役割とは？\n
 ⑦コミュニティに関するQ＆A\n\nファシリテーター  Facil
 itator \n\n中本 卓利（Nakamoto Takuto）\n\n特定非営利活動法
 人StartupWeekend 理事\n一般社団法人ベンチャー投資育成
 研究会 理事\n一般社団法人ベンチャー型事業承継 エヴ
 ァンジェリスト\n株式会社ソレクティブ Community Manager\n
 \n\n\n　起業家向けコワーキングやインキュベーション
 施設のディレクターを経てStartupWeekendに参画。短期間
 でアイデアを検証するプロとして全国で事業開発支援
 を手掛けている。またスタートアップを志す仲間が集
 うFounder's Circleにてコミュニティマネージャーを兼任。
 加えアトツギベンチャー輩出を後押しすべく、家業の
 経営資源を活かした事業開発講座も実施。活動は多岐
 に亘り、トップフリーランスと企業を繋ぐ審査制プラ
 ットフォームSollectiveにてコミュニティマネージャーを
 も務めている。\n\nオーガナイザー Organizer\n\n麻生泰臣\
 n\n大手精密機器メーカー\n\n\n\n大手精密機器メーカー
 に入社し、オフィス用プリンタ事業に従事する。目下
 、市場情報の分析を軸に、社内イベントの主催や情報
 インフラの構築を担っている。モットーは、ワクワク
 することに出会ったら、即行動！趣味は、キャンプ、
 釣り、魚突きなどのアウトドア系。\n\n宇野 智之\n\n株
 式会社モンスターラボ　上級執行役員\n\n\n\n2003年に独
 立系大手システムインテグレーション企業に入社。エ
 ンジニアを経て、プロジェクトマネージャーとして組
 み込み/MobileApp/Webシステム開発案件を担当。大規模案
 件のマネジメントやオフショア開発を複数経験してい
 る。海外エンジニアとの開発における課題を解決する
 ことで、日本のIT人材不足の解決に貢献したいと考え
 、2015年にモンスター・ラボへ入社。2015年に豪州Bond Uni
 versity MBA取得。入社後はPM（プロジェクトマネージャー
 ）、PMO（プロジェクトマネジメントオフィス）業務お
 よび組織マネジメント業務を担当。 現在は上級執行役
 員 開発統括として、日本およびAPACチームの開発組織
 マネジメント。\n\n福原 美奈\n\n\n\n大手自動車メーカー
 退職後、沼津市内の会計事務所で事業企画や採用マネ
 ジメントを担当。2021年7月には沼津プラサヴェルデで
 開催した「DX祭り」の実行にも携わる。三島商工会議
 所青年部所属。第1回StartupWeekend沼津に参加後、第2回で
 はオーガナイザーとして参加、また、StartupWeekend Tokyo M
 arineを共同開催後、今回のStartupWeekend 三島の立ち上げ
 に関わる。\n\n過去参加者の声\n\n・これからコミュニ
 ティ作ってみようかなーって思えました！\n\n・コミュ
 ニティってなんだっけ？のレベルの私でしたが、コミ
 ュニティの価値や作り方や育み方がよく分かりました
 ！\n\n・現在所属しているコミュニティ内で自分が今ど
 のフローなのか、コミュニティ自体が今どの時期なの
 か、お話をお聞きしながら整理する事ができました。\
 n\n・コミュニティについて勉強しないとなーと思って
 いたタイミングだったので、そもそも論から具体的な
 落とし込みまで大変勉強になりました！\n\n・ちょうど
 ほしかった知識でしたー。やはり体系的に学べる機会
 ありがたいです！\n\n・コミュニティに熱狂をもたらし
 メンバーに貢献をしてもらう方法、メンバーを留める
 方法、コミュニティを閉めるタイミングの見極め方、
 どれも勉強になりました！\n\n・学術的な根拠まで示し
 たうえで教えていただけて、凄くためになりました！\
 n\n・参加型で大変理解が深まりました。そもそもコミ
 ュニティって何？ってレベルだったところから、「あ
 、もうちょっとコミュニティちゃんと活動しないと！
 」って気にまでさせられました。\n\n・コミュニティと
 いう言葉をなんとなく使っていたので、中本さんから
 コミュニティを測るものさしを頂きました！今後はい
 ろんなコミュニティを観察します！\n\n・1対Nで留めず1
 :N:Nを育んでいくことが大事。コミュニティに留まらず
 組織作りにも役立ちそうな金言だらけで、いろいろと
 考えさせられましたー！\n\n・コミュニティ運営に必要
 なこと、陥りがちな罠など、体系的な知識を網羅でき
 る大変良い機会でした。\n\nStartupWeekend\n\n週末の54時間
 で新しいプロダクトを作り上げる「起業体験イベント
 」です。スタートアップをリアルに経験することがで
 き、あなたは「起業家」として生まれ変わる第一歩を
 、新規事業を生み出すアントレプレナーとして羽ばた
 く第一歩を踏み出すことになります。たった一度の週
 末で、大きな経験と貴重な人脈を得るこのチャンス、
 見逃すなんてもったいない！「No Talk\, All Action!」まず
 一度、プレイベントを体験してみてください。\n\n\nス
 ポンサー Sponsors\n\n《日本全国・通年スポンサー》弥生
 株式会社 様\n\n\n
LOCATION:みしま未来研究所 静岡県三島市中央町６−２
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