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X-WR-CALDESC:商流・金流・物流の三つで捉える業務のモデ
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SUMMARY:商流・金流・物流の三つで捉える業務のモデリン
 グ
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/86215
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n事業
 活動を商流・金流・物流の三つで捉える業務モデリン
 グのアプローチがあります。\n商流・金流・物流のさ
 まざまな側面でデジタル化が進み、事業活動がどんど
 ん変化していくなかで、業務の理解・要件定義・シス
 テム構成・アプリケーション開発に、どのように、商
 流・金流・物流の三つの視点を活かしていくかの発表
 と座談会です。\nタイムテーブル\n\n\n\n内容\n時間\n発
 表者\n\n\n\n\nオープニング\n5分\n\n\n\nシステム化対象を
 「商流、金流、物流」で眺めてみる\n20分\n神崎さん (
 株)バリューソース代表\n\n\nFoodTechにおける商流・金流
 ・物流の進化\n20分\n佐藤さん (株)Showcase Gig VP of  Engineer
 ing\n\n\n雑談とQ&A\n後半\n発表者と参加者\n\n\n\n【発表】
 システム化対象を「商流、金流、物流」で眺めてみる\
 n概要\nシステム分割は昔から「商流」「物流」「金流
 」に分けるという鉄則があり、近年のクラウドサービ
 スの進化もこの延長線上にあります。\n\n商流ではセッ
 ト商品や代理販売など多様な売り方 として進化\n金流
 は多様な決済手段と決済情報をもつアカウントへの集
 約へと進化\n物流はラストワンマイルまでの効率化、
 倉庫、流通加工のサービス化\n\n商流と金流が完全にデ
 ジタルの上に乗り、物流もラストワンマイルまではデ
 ジタルで管理できるようになってきた現在、私がシス
 テム化対象をモデリングするときに意識している「商
 流、物流、金流」について話します。\n発表者の自己
 紹介\n神崎善司　@zenzengood\n(株)バリューソース代表\nRDR
 A導入支援、要件定義支援\n著書：モデルベース要件定
 義テクニック\n【発表】FoodTechにおける商流・金流・物
 流の進化\n概要\nパンデミックになり、飲食の世界は大
 きく変わりました。\n商流・金流・物流のデジタル化
 が進むことで、新しい飲食体験が生まれています。\n\n
 商流：飲食における注文のデジタル化と提供態の変化\
 n金流：支払方法のデジタル化/多様化\n物流：Buy Online P
 ick-up In Store/Lockerや宅配などのデジタル化の進展\n\n発
 表者の自己紹介\n佐藤 大典 @dskst9\n株式会社Showcase Gig\nV
 P of Engineering\n雑談とQ&A\n商流・金流・物流という捉え
 方をテーマに、発表者の雑談会と、参加者とのQ&A
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