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X-WR-CALDESC:ジャーニーシリーズ本読みの会 第8回 カイゼ
 ン・ジャーニー第20話「新しいリーダーと、期待マネ
 ジメント」
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SUMMARY:ジャーニーシリーズ本読みの会 第8回 カイゼン・
 ジャーニー第20話「新しいリーダーと、期待マネジメ
 ント」
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/86217
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n書籍「組織
 を芯からアジャイルにする」、「デジタルトランスフ
 ォーメーション・ジャーニー」の発刊を記念しまして
 、カイゼン・ジャーニー 、チーム・ジャーニー で構
 成されるジャーニーシリーズ本を対象とした「著者に
 よる本読みの会」を開催します。\n\n「著者による本読
 みの会」 では、著者が少しずつ中身とりあげて、解説
 したり、深掘りしたり、脱線したりします。この本っ
 て、どんな本なの？あの部分のことをもっと聞いてみ
 たい！という方、耳を傾けてみてください。\n\n予定し
 ている内容\n\nカイゼンジャーニー第3部第20話より \n\n
 会の進め方\n\n・ 8時00分 より開始します。\n・本会は
 「全員Zoom参加」になります。 ZoomのイベントURLを参加
 者にメールで送りますので、Zoomで参加してください。
 なお、通信の不具合などで当日配信できない場合もあ
 ります。ご承知おき下さい。\n・適宜質問もZoom上のチ
 ャットで受付けます。\n\n読む人\n\n市谷 聡啓@papanda\n\n\
 n＜プロフィール＞\nDevLOVE オーガナイザー\n株式会社レ
 ッドジャーニー 代表\nサービスや事業についてのアイ
 デア段階の構想からコンセプトを練り上げていく仮説
 検証とアジャイルについて経験が厚い。プログラマー
 からキャリアをスタートし、SIerでのプロジェクトマネ
 ジメント、大規模インターネットサービスのプロデュ
 ーサー、アジャイル開発の実践を経て、自らの会社を
 立ち上げる。それぞれの局面から得られた実践知で、
 ソフトウェアの共創に辿り着くべく越境し続けている
 。\n訳書に「リーン開発の現場」がある。著書に「カ
 イゼン・ジャーニー」「正しいものを正しくつくる」
 「チーム・ジャーニー」「いちばんやさしいアジャイ
 ル開発の教本」「デジタルトランスフォーメーション
 ・ジャーニー 」「組織を芯からアジャイルにする」が
 ある。\n\n書籍「組織を芯からアジャイルにする」とは
 \n\n\n\n\n本書は、ソフトウェア開発におけるアジャイル
 のエッセンスを、「組織づくり・組織変革」に適用す
 るための指南書です。ソフトウェア開発の現場で試行
 錯誤を繰り返しながら培われてきたアジャイルの本質
 的価値、すなわち「探索」と「適応」のためのすべを
 、DX推進部署や情報システム部門の方のみならず、非
 エンジニア/非IT系の職種の方にもわかりやすく解説し
 ています。アジャイル推進・DX支援を日本のさまざま
 な企業で手掛けてきた著者による、〈組織アジャイル
 〉の実践知が詰まった一冊です。\n\n\n組織を芯からア
 ジャイルにする より\n\n目次\n【目次】\nイントロダク
 ション\n\n第1章 われわれが今いる場所はどこか\n1-1 ど
 うすれば組織を変えられるのか\n1-2 組織が挑むDXの本
 質\n1-3 組織の形態変化を阻むもの\n組織の芯を捉え直
 す問い\n\n第2章 日本の組織を縛り続けるもの\n2-1 「最
 適化」という名の呪縛\n2-2 目的を問い直す\n2-3 アジャ
 イルという福音\n2-4 組織はアジャイル開発の夢を見る
 か\n組織の芯を捉え直す問い\n\n第3章 自分の手元から
 アジャイルにする\n3-1 どこでアジャイルを始めるのか\
 n3-2 組織アジャイルとは何か\n3-3 組織アジャイルの段
 階的進化\n組織の芯を捉え直す問い\n\n第4章 組織とは
 「組織」によってできている\n4-1 最適化組織 対 探索
 適応組織\n4-2 四面最適化、時利あらず\n4-3 “血があつ
 い鉄道ならば走りぬけてゆく汽車はいつか心臓を通る
 だろう"\n組織の芯を捉え直す問い\n\n第5章 組織を芯か
 らアジャイルにする\n5-1 組織の中でアジャイルを延ば
 す\n5-2 組織をアジャイルの回転に巻き込む\n5-3 組織の
 芯はどこにあるのか\n組織の芯を捉え直す問い\n\n付録1
  組織の芯からアジャイルを宿す26の作戦\n付録2 組織ア
 ジャイル3つの段階の実践\n参考文献\n\nあとがき\n\n書
 籍「デジタルトランスフォーメーション・ジャーニー
 」とは\n\n\n\n「デジタルトランスフォーメーション・
 ジャーニー」は、DXへ挑む、マネジメント・現場・す
 べての人へ書かれた書籍です。\n\n\n中小企業から大企
 業・そして政府組織まで、日本中のあらゆるレイヤー
 においてDX（デジタルトランスフォーメーション）が
 急務であると叫ばれて久しくなりました。しかしなが
 ら、2020年、経済産業省のDXレポート2が報告する通り、
 多くの組織におけるDXは困難な状況にあります。\n\n本
 書は、DXに挑むあらゆる組織・あらゆる立場にいる方
 々に、DXを成し遂げ、変化に対応しつづける強靭でし
 なやかな組織をつくるための道筋を示すべく書かれま
 した。大企業を含む数多くの組織のDXの最前線に立ち
 続けた著者の実践と経験がこの一冊に込められていま
 す。\n\nデジタルトランスフォーメーション・ジャーニ
 ー特設サイト より\n\n\n目次\n第1部 デジタルトランス
 フォーメーション・ジャーニーを始める前に\n　第1章 
 DX1周目の終わりに\n　第2章 デジタルトランスフォーメ
 ーション・ジャーニーを描く\n第2部 業務のデジタル化
 \n　第3章 コミュニケーションのトランスフォーメーシ
 ョン\n　第4章 デジタル化の定着と展開\n第3部 スキル
 のトランスフォーメーション\n　第5章 探索のケイパビ
 リティの獲得\n第4部 ビジネスのトランスフォーメーシ
 ョン\n　第6章 仮説検証とアジャイル開発\n　第7章 垂
 直上の分断を越境する\n第5部 組織のトランスフォーメ
 ーション\n　第8章 水平上の分断を越境する\n　第9章 
 組織のジャーニーを続ける\n\n本書の詳細は特設サイト
 を参照して下さい。\n\nDevLOVEって何？\n\nDevLOVEはデベロ
 ッパー(プログラマー、デザイナー、etcetc)が集まり、
 昨日より今日、今日より明日と、各々が各々の現場を
 前進させていくための場です。\n\nDevLOVE discord : discord\n
 Facebookグループ: http://www.facebook.com/groups/devlovepark/
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