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X-WR-CALDESC:「組織を芯からアジャイルにする」発刊イベ
 ント 〜アジャイルの回転を、あなたから始めよう。〜
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SUMMARY:「組織を芯からアジャイルにする」発刊イベント 
 〜アジャイルの回転を、あなたから始めよう。〜
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/86218
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n「組織を芯
 からアジャイルにする」発刊イベント 〜アジャイルの
 回転を、あなたから始めよう。〜\n\n\n\n2022年7月19日「
 組織を芯からアジャイルにする」の発刊に伴うイベン
 トを開催します（発刊は7月21日予定）。「組織を芯か
 らアジャイルにする」は、ソフトウェア開発における
 アジャイル、その可能性の中心を「組織づくり」「組
 織変革」に適用するための実践の手引きであり、組織
 を変えようと藻掻くあなたへ贈る、智慧と語彙です。\
 n\n\n本書は、ソフトウェア開発におけるアジャイルの
 エッセンスを、「組織づくり・組織変革」に適用する
 ための指南書です。ソフトウェア開発の現場で試行錯
 誤を繰り返しながら培われてきたアジャイルの本質的
 価値、すなわち「探索」と「適応」のためのすべを、D
 X推進部署や情報システム部門の方のみならず、非エン
 ジニア/非IT系の職種の方にもわかりやすく解説してい
 ます。アジャイル推進・DX支援を日本のさまざまな企
 業で手掛けてきた著者による、〈組織アジャイル〉の
 実践知が詰まった一冊です。\n\n\n組織を芯からアジャ
 イルにする より\n\n「組織を芯からアジャイルにする
 」Twitterコミュニティもぜひご参加ください。\n\n目次\n
 【目次】\nイントロダクション\n\n第1章 われわれが今
 いる場所はどこか\n1-1 どうすれば組織を変えられるの
 か\n1-2 組織が挑むDXの本質\n1-3 組織の形態変化を阻む
 もの\n組織の芯を捉え直す問い\n\n第2章 日本の組織を
 縛り続けるもの\n2-1 「最適化」という名の呪縛\n2-2 目
 的を問い直す\n2-3 アジャイルという福音\n2-4 組織はア
 ジャイル開発の夢を見るか\n組織の芯を捉え直す問い\n
 \n第3章 自分の手元からアジャイルにする\n3-1 どこでア
 ジャイルを始めるのか\n3-2 組織アジャイルとは何か\n3-
 3 組織アジャイルの段階的進化\n組織の芯を捉え直す問
 い\n\n第4章 組織とは「組織」によってできている\n4-1 
 最適化組織 対 探索適応組織\n4-2 四面最適化、時利あ
 らず\n4-3 “血があつい鉄道ならば走りぬけてゆく汽車
 はいつか心臓を通るだろう"\n組織の芯を捉え直す問い\
 n\n第5章 組織を芯からアジャイルにする\n5-1 組織の中
 でアジャイルを延ばす\n5-2 組織をアジャイルの回転に
 巻き込む\n5-3 組織の芯はどこにあるのか\n組織の芯を
 捉え直す問い\n\n付録1 組織の芯からアジャイルを宿す2
 6の作戦\n付録2 組織アジャイル3つの段階の実践\n参考
 文献\n\nあとがき\n\n本イベントでは、本書の特徴を著
 者自身がお伝えすると同時に、本書レビューワのお一
 人である小田中さんをお招きして対談も行います。\n\n
 予定の内容\n\n\n「組織を芯からアジャイルにする、と
 は何か」（市谷）\n　・本書の内容をインセプション
 デッキにのせて解説\n著者市谷と小田中さんで対談し
 つつ、参加者の皆さんを巻き込んでいく対話\n　・レ
 ビューワからみた「組織を芯からアジャイルにする」\
 n　・組織アジャイルで何を解決するのか？　組織の課
 題とは何か？\n　・この本を誰が、どのように活用し
 ていくか\n\n\n話し手\n\n市谷 聡啓@papanda\n\n\n＜プロフィ
 ール＞\nDevLOVE オーガナイザー\n株式会社リコー CDIO付
 きDXエグゼクティブ\n株式会社レッドジャーニー 代表\n
 サービスや事業についてのアイデア段階の構想からコ
 ンセプトを練り上げていく仮説検証とアジャイルにつ
 いて経験が厚い。プログラマーからキャリアをスター
 トし、SIerでのプロジェクトマネジメント、大規模イン
 ターネットサービスのプロデューサー、アジャイル開
 発の実践を経て、自らの会社を立ち上げる。それぞれ
 の局面から得られた実践知で、ソフトウェアの共創に
 辿り着くべく越境し続けている。\n訳書に「リーン開
 発の現場」がある。著書に「カイゼン・ジャーニー」
 「正しいものを正しくつくる」「チーム・ジャーニー
 」「いちばんやさしいアジャイル開発の教本」デジタ
 ルトランスフォーメーション・ジャーニー がある。\n\
 n小田中 育生  ( @dora_e_m )\n\n\n＜プロフィール＞\n株式会
 社ナビタイムジャパン VP of Engineering\nACTS(研究開発)ル
 ートグループ責任者\n2009年株式会社ナビタイムジャパ
 ン入社。経路探索の研究開発部門責任者としてGPGPUを
 活用した超高速エンジンやMaaS時代にフィットしたマル
 チモーダル経路探索の開発を推進。移動体験のアップ
 デートに携わりながら、VPoEとしてアジャイル開発の導
 入推進、支援を行う。\n著書「いちばんやさしいアジ
 ャイル開発の教本」\n\nDevLOVEって何？\n\nDevLOVEはデベロ
 ッパー(プログラマー、デザイナー、etcetc)が集まり、
 昨日より今日、今日より明日と、各々が各々の現場を
 前進させていくための場です。\n\nDevLOVE Discord： discord
 ： https://discord.gg/CKegqsT\nFacebookグループ: http://www.facebook
 .com/groups/devlovepark/
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