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X-WR-CALDESC:クラシエ製薬様の事例も紹介！ BIに精通した
 ウイングアーク１ｓｔが提供するMotionBoardを利用し、
 わずか1カ月でデータ活用人材育成を実現する内製化の
 ポイントとは
X-WR-CALNAME:クラシエ製薬様の事例も紹介！ BIに精通した
 ウイングアーク１ｓｔが提供するMotionBoardを利用し、
 わずか1カ月でデータ活用人材育成を実現する内製化の
 ポイントとは
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SUMMARY:クラシエ製薬様の事例も紹介！ BIに精通したウイ
 ングアーク１ｓｔが提供するMotionBoardを利用し、わず
 か1カ月でデータ活用人材育成を実現する内製化のポイ
 ントとは
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/86222
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nクラシエ製
 薬様の事例も紹介！BIに精通したウイングアーク１ｓ
 ｔが提供するMotionBoardを利用し、わずか1カ月でデータ
 活用人材育成を実現する内製化のポイントとは\n概要\n
 経済産業省の出したDXレポート２によると、実に9割以
 上の企業がDXに全く取り組めていない（DX未着手企業）
 レベルか、散発的な実施に留まっている（DX途上企業
 ）であることが明らかになりました。\nその原因はIT人
 材不足、特にデータを活用できる人材が不足している
 ことにあります。喫緊の課題である人材不足を解消す
 る施策の一つがツールの利用であり、特にBI（Business In
 telligence）がDXを推進する上で不可欠なツールとして導
 入する企業が非常に増えています。\n一方、BI（Business 
 Intelligence）を導入したが、一向に利用できる人材が育
 成できていない現実があります。\n本セミナーでは、
 データ活用人材を早期に立ち上げる手法を説明いたし
 ます。\n［対象となる方］・データ分析、データ活用
 を始めようとしている方・データ分析、データ活用人
 材育成を担当している方・データ分析、データ活用を
 企業として注力しようとしている経営者の方・MotionBoar
 dの活用を社内で推進している方・MotionBoardレポート開
 発を早期に社内で育成したい方・人事部門でデータ分
 析・データ活用の教育コンテンツ追加を検討している
 方\n\nタイムスケジュール\n14:45～15:00受付\n15:00～15:20DX
 を推進するMotionBoardの特徴と開発内製化の成功事例\nDX
 やデータ活用を加速させるための豊富な機能を持つMoti
 onBoard。その機能や活用シーンについて、ウイングアー
 ク１ｓｔ株式会社よりデモを交えながらご紹介します
 。また、DXを成功させるためには、良いBIツールを購入
 するだけでなく、その豊富な機能を使いこなす人材を
 育成し活用を浸透させていくことが重要です。そのた
 めにはどのようなポイントがあるのか、株式会社ジー
 ルより開発内製化に成功したお客様事例をご紹介しま
 す。―登壇者―ウイングアーク１ｓｔ株式会社Data Empow
 erment事業部辻村 梓氏\n株式会社ジールビジネスディベ
 ロップメント部コンサルタント栗原 和音\n15:20～15:50頃
 短期でMotionBoard活用人材を立ち上げる、e-Learningサービ
 ス、ZEAL DX-Learning Roomのご紹介\nMotionBoardをはじめとする
 BIツールの習得においては、集合研修が一般的な中、
 より高い習得成果を期待できる方法としてe-Learningの活
 用が進んでいます。リモートワーク環境が定着化する
 中、その有用性に気付いた企業様は、すでにe-Learningに
 着目し、確実に成果をあげています。今回は、e-Learning
 で最も高い成果を出すためのポイントとともに、ジー
 ルが提供するe-Learningサービス「ZEAL DX-Learning Room」をご
 紹介します。――登壇者――株式会社ジールデータド
 リブンサービスユニットユニット長福田 成志\n15:50～16
 :00頃質疑応答\n投票によるアンケート、ZoomのQ&A機能を
 利用したライブでの質疑応答をおこないます。\n※ 当
 日予告なく時間配分・内容が変更になる可能性がござ
 います。\n参加費\n無料\n注意事項\n\nリクルーティング
 、勧誘など、採用目的でのイベント参加はお断りして
 おります。\nキャンセル待ち・補欠・落選の方はご参
 加いただくことが出来ませんのでご了承ください。\n
 欠席される場合は、お手数ですが速やかにキャンセル
 処理をお願い致します。\n無断キャンセルや欠席が続
 く場合、次回以降の参加をお断りさせていただく場合
 がございます。\n
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