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X-WR-CALDESC:【再増枠】Web3はUXの夢を見るか？ - CS HACK #70
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SUMMARY:【再増枠】Web3はUXの夢を見るか？ - CS HACK #70
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/86227
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\nイベント
 概要\nCS HACK #70は、最近何かとよく聞く「We3」そして「
 DAO」をテーマに開催します。\n\nなぜ、CSでやるのか？\
 n\nそれは、今後、顧客体験（UX）を大きく変える可能
 性を秘めているからです。\n\nCSはユーザーとプロダク
 トとの間に立つ存在です。\nユーザーのニーズや時代
 の変化を機敏に読み解き、プロダクトへ反映させ、よ
 り良いUXを提供する責任があります。\n\nそんな存在だ
 からこそ、CSとしてこれからどんな世界が訪れるのか
 を知っておくべきだろうと考えました。\n\nと言っても
 、いきなり難しい用語ばかり並べても、混乱するだけ
 でしょう。\n\nこのイベントでは、出来るだけ説明も入
 れながらわかりやすく一緒に理解を深められればと思
 っています。\n\n来るべき未来に慌てないようご参加く
 ださい。\n\n\nイベントの形式\n今回は「 トークディス
 カッション 」です。\n\n基本的にゲストスピーカーへ
 主催がインタビュー形式で質問しながら進めていきま
 す。一部は、スライドを使用する可能性があります。
 用語の解説もしながら、トークン？NFT？みたいな人で
 もわかりやすいように努めます！\n\n以下のような内容
 をお話しいただく予定です。（あくまで仮です。事前
 の連絡なく変更となる場合があります）\n・Web3とは？\
 n　 ・ブロックチェーンとは\n　 ・チェーンとトーク
 ンの関係性\n　　　・ガバナンストークン等の運営コ
 ントロールについて\n ・Web2.0 との相違点\n　　 ・ユー
 ザー→オーナーへ\n　　 ・ユーザー体験の違い\n　　 
 ・どのようなサービスがあるか\n・DAO\n　・DAOとは\n　
 ・既存の会社との違い\n　・成功しているDAO、プロジ
 ェクト\nゲストスピーカー\n\n金城辰一郎\ntrevary株式会
 社  代表取締役CEO\n略歴\n1987年生まれ。沖縄出身。2013
 年にBASE株式会社初期メンバーとして参画しIPOに向けた
 成長に貢献。\n2016年に地元沖縄で起業し2018年にFC琉球
 のICOプロジェクトに参画。\n2020年に東京に拠点を戻し
 自社プロダクトによる事業展開を進め、2021年よりweb3
 領域にフォーカスを定めYoursDAOを発足。世界で最もDAO/W
 eb3プロジェクトが集まるWeb3求人メディア/データベー
 スを運営。\nその学びを活かし、プロジェクトの分散
 化に向けた人材課題をハッカソン形式で解決する「AKIN
 DO.io」の開発を進め、トークンセールに向けて準備を
 進める。\nnoteなどでの発信の傍らWeb3特化Podcast「\nWeb3FM
 」を展開。\n\nTwitter @illshin\n\n敬称略\n想定参加者\nカス
 タマーサポート/カスタマーサクセス /マーケティング/
 Webディレクター/事業開発者等々\nWeb3/DAOに興味がある
 方。\n\nハッシュタグ\n#CSHACK\n\nイベントで使用する「Re
 mo」とは\nこちらの note ZoomでできなくてRemoでできるこ
 と で紹介されているオンラインカンファレンスツール
 です。\n前回のイベント後に使ってみたところ、Zoomよ
 りオンラインイベントが開きやすいなぁと感じたので
 今回最初からRemoでやってみます！チャレンジ！！\n\n
 サービスサイト： https://remo.co/\n\n【Remoでの参加注意事
 項】\nスムーズな参加のためには「PC」かつ「Chrome」が
 望ましいです！！\n当日は参加URLを開き「メールアド
 レス入力」or「Google認証」すると会場に入れます。\n\n
 配信方法\n・配信プラットフォーム：Remo \n・イベント
 参加時間 ：19:15 \n・配信URL： 参加者にだけ通知 \n\n当
 日のスケジュール\n\n\n\n時間\n内容\nスピーカー\n\n\n\n\n
 19:15~19:30\nRemo内でのイベント前懇親\nみんな\n\n\n19:30~19:
 45\n主催者挨拶&コミュニティ紹介\n藤本\n\n\n19:45~19:47\n
 ゲスト紹介\n藤本\n\n\n19:47~20:27\nトークディスカッショ
 ン\n藤本&ゲストスピーカー\n\n\n20:27~20:40\nFAQ\nゲストス
 ピーカー\n\n\n20:40~21:30\nRemo内での懇親会\nみんな\n\n\n\n\
 nプラチナサポーター\nCS HACKのプラチナサポーターとし
 てをアイティクラウド様 と インゲージ様、 selfree様、
 SATORI様、カラクリ様、adish様に支援いただいています
 。\nアイティクラウドでは、法人向けIT製品・クラウド
 サービスのリアルユーザーが集まるレビュープラット
 フォーム「ITreview」を運営しています。\nレビューでIT
 ベンダーの皆さまのCSをサポートしており、CS HACKの皆
 さまの活動を応援しております。\n皆さまもぜひ、利
 用製品をレビュー頂き、他社のカスタマーサクセスに
 貢献をお願いします！\n\nサービスページはコチラ：htt
 ps://www.itreview.jp/  \n\n問い合わせ対応はネット時代の『
 接客』です。\n一人ひとりのお客様と向き合えるコミ
 ュニケーションプラットホーム「Re:lation（リレーショ
 ン）」は問い合わせ対応に起こりがちな対応漏れ・ミ
 スをなくし、対応効率・品質をアップさせます。\nカ
 スタマーサクセスを実現するなら対応ツールはRe:lation
 で決まりですよ！\n詳しくは、https://ingage.jp/relation/ に
 て。\n\n一緒にRe:lationを創る仲間も募集中です。\n\nCallC
 onnectは、サポート業務やインサイドセールスに最適な
 ブラウザ電話システムです。\nPCがあればオフィスでも
 在宅でも電話対応が可能になります！\nまた、SlackやZen
 desk等と連携し、チームでの情報共有も効率化できます
 。\nこれから電話窓口の立ち上げを検討されている方
 はぜひ。\n詳しくはこちら( https://www.callconnect.jp  )をご
 確認ください！\n\n\nマーケティングオートメーション
 「SATORI」を提供するSATORI株式会社は、「あなたのマー
 ケティング活動を一歩先へ」を\nミッションとし、一
 人ひとりのマーケティング担当者の成果に向けて、一
 緒に歩いていくことを目指しています。\nSATORIのカス
 タマーサクセスは、「一緒に歩いていくこと」を体現
 する、大変重要な役割です。マーケティング領域の専
 門性を\n身に着けながら、カスタマーサクセスとして
 のキャリアを築きたい！という方のご応募をお待ちし
 ています！\nhttps://satori.marketing/\n\n\n私たちカラクリは
 カスタマーサポートのデジタルシフトを実現します！\
 n（１）顧客体験向上のカスタマーサポートを実現し、
 LTVを向上させたい\n（２）コールセンターのコスト削
 減、限られたリソースで最大の効果を発揮させたい\n
 （３）コールセンターの現場で、デジタル活用・AI活
 用を当たり前にしたい\nどれか1つでも当てはまれば、
 ぜひKARAKURI chatbotの活用をご検討ください。\n\nKARAKURI ch
 atbotのユニークな点は、\n（１）チャットボットの運用
 もAIにおまかせ！AIアドバイザー機能搭載\n（２）セル
 フサービスの一元管理！FAQとチャットボット、同じデ
 ータで構築、運用、改善が可能\n（３）システム導入
 はゴールではない！業界で唯一、サクセスゴールあり
 きの会話設計、運用支援を体現するサポート付き\nの3
 点になります。\nぜひ効率よく成果を出したい方、ご
 相談ください！\nサービスサイト： https://karakuri.ai/ \n\n
 \n\nアディッシュでは様々なスタートアップ企業に対し
 、カスタマーサポート/サクセスの代行・常駐・コンサ
 ルティングサービスなど「CX総合支援サービス」を提
 供しております。\n単純に代行等をするのではなく、
 クライアント企業様のKGI/KPIを一緒に追いながら伴走し
 ていくのが特長です。\n何かお困りごとがあれば、何
 でも構いませんのでお気軽にご相談ください！\nサー
 ビスサイト：  https://www.adish.co.jp/ \n\n\n\n\nCS HACK Slackサ
 ポーター\nCS担当者が1100名以上集まるslackへ専用チャン
 ネルを作れる「CS HACK Slackサポーター」として Growwwing
 様 、 Helpfeel様 、 Graffer様 に支援していただいており
 ます。\n支援に興味がある企業の方はこちらからご連
 絡ください https://bit.ly/3iRh1KN \nGrowwwing：  https://www.growww
 ing.jp \nHelpfeel：  https://helpfeel.com \nGraffer：  https://graffer.
 jp \n\nCS HACKとは？\n世の中には多くのサービス、製品が
 あります。そして同じ数だけカスタマーサポートが存
 在します。\n\nこのイベントではカスタマーサポートを
 愛してやまない人達が集まり、\n情報交換やディスカ
 ッションを通じて「CS」を徹底的にハックします。\n※
 CSには、CustomerExperience、CustomerService、CustomerSuccess、\nCom
 munityManager、UXデザイナー、UIデザイナー等のコミュニ
 ケーションが\n主となる職種を全て含みます。\n\n「CS
 」をハックし深く知ることで"再現性"を高め\n「どんな
 サービスであっても最高のCS対応」が出来る世界を目
 指します。\n「CS」は素晴らしい仕事だということを広
 め、業界を盛り上げていくためぜひご参加ください！\
 n詳しくはグループ詳細をご覧ください。\nちなみに"個
 人"で開催しています！ここ大事！\nその他\n・イベン
 ト中に撮影したお写真をSNSでのレポートに使用する場
 合があります。
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